いやいや、今日も暑いっすね~![]()
こんな日は散歩に出る時間に悩みます。
ってことで、午後4時での出来事です。
ご主人様~もういい加減にしてくださいよ・・・![]()
![]()
俺ら毛のある動物は暑い日の散歩って無理っすからぁ~
ええ~い!
もう嫌だ
反抗してやるぅ~![]()
・・・と、地面に体を押し付けビクとも動かなくなった赤の他犬です。
このあと、飼い主は体重9kgのこの犬を抱きながら散歩していました![]()
思いやりのない飼い主は、上下関係の絆なんて無視され
「勝手にしやがれ~
」の態度をとられちゃうんですね~。
~おまけ~![]()
『犬の十戒』
- 私の一生はだいたい10年から15年。あなたと離れるのが一番つらいことです。どうか、私と暮らす前にそのことを覚えておいて欲しい。
- あなたが私に何を求めているのか、私がそれを理解するまで待って欲しい。
- 私を信頼して欲しい、それが私の幸せなのだから。
- 私を長い間叱ったり、罰として閉じ込めたりしないで欲しい。あなたには他にやる事があって、楽しみがあって、友達もいるかもしれない。でも、私にはあなたしかいないから。
- 話しかけて欲しい。言葉は分からなくても、あなたの声は届いているから。
- あなたがどんな風に私に接したか、私はそれを全て覚えていることを知って欲しい。
- 私を殴ったり、いじめたりする前に覚えておいて欲しい。私は鋭い歯であなたを傷つけることができるにもかかわらず、あなたを傷つけないと決めていることを。
- 私が言うことを聞かないだとか、頑固だとか、怠けているからといって叱る前に、私が何かで苦しんでいないか考えて欲しい。もしかしたら、食事に問題があるかもしれないし、長い間日に照らされているかもしれない。それか、もう体が老いて、弱ってきているのかもしれないと。
- 私が年を取っても、私の世話をして欲しい。あなたもまた同じように年を取るのだから。
- 最後のその時まで一緒にいて欲しい。言わないで欲しい、「もう見てはいられない。」、「私ここにいたくない。」などと。あなたが隣にいてくれることが私を幸せにするのだから。忘れないで下さい、私はあなたを愛しています。(ウィキペディア)
今日の一コマは時間さえ考えてあげれば人も犬も幸せな散歩ができたのに・・・残念
というお話
チャンチャン![]()