ツッコミ
昨日の日付で競馬の結果を載せておきました^^
そちらも良ければよろしくお願いしますね♪
さて、本題へ。
mixiニュースにて
誰もが名を知る「ディープインパクト」、名馬の理由
11月1日の秋の天皇賞では、1番人気のウオッカが3着に敗れた。ウオッカが注目されたのは、連覇がかかっていたからというだけではない。牝馬(雌の馬)ながら、ディープインパクト(ディープ)以来のGI(ジーワン)7勝目がかかっていたからだ。ディープ以外にGI通算7勝を挙げた馬はシンボリルドルフ、テイエムオペラオーの2頭。オグリキャップやナリタブライアンという名馬でさえも、7勝は挙げていない。いかにGIで7勝を挙げるのが難しいかわかるだろう。
GIで7勝した3頭の中で、記憶に新しいのが2006年の有馬記念(年末に行われるGIレース)に圧勝して自らの引退を飾ったディープである。ディープは体が小さく、性格や顔立ちもおとなしかったため、厩舎関係者からは「おぼっちゃま」と呼ばれていたという。だが、競走馬としての素質には恵まれていた。武豊騎手が騎乗したデビュー戦の2歳新馬戦で、2着に約10メートルの差をつけて圧勝。2戦目、3戦目も勝利をおさめ、クラシック三冠の一つ第65回皐月賞で勝利。日本ダービーでは2着に約12メートルの差をつけ、圧倒的な強さを見せつけて優勝した。6戦6勝で迎えた3冠目の菊花賞で2着に約5メートルの差をつけ勝利。これにより、ナリタブライアン(94年)以来史上6頭目の三冠馬が誕生した。無敗による三冠達成は84年のシンボリルドルフ以来のこと。そんなディープの圧倒的な速さを武豊騎手は「空を飛んでいるよう」と評した。
引退年となる2006年も春の天皇賞で優勝。ジャパンカップ(外国馬も招待される1着賞金が国内最高のG1レース)では2着に5メートル差をつけて勝利。そして上述したように引退レースの有馬記念でも圧倒的な力を見せつけ、記憶に残る馬となった。
ひるがえってウオッカは現在、引退も示唆されている。牝馬で東京優駿を制覇(史上3頭目、戦後初)し、GIで6勝を挙げているウオッカはすでに名馬といっても過言ではない。しかし、残りのジャパンカップ、もしくは有馬記念で7勝目を挙げ、歴史に残る牝馬となってほしい。
とのこと。
えー… さて…
どなたか、ツッコミます?
僕がツッコんでもいいっすかねぇ?
とりあえず…さ…
(;゚ロ゚)ディープに『様』をつけなさい!(マテ
とても失礼です。
ディープインパクト様です。
みんなの英雄です。
様をつけて当然です。
………
冗談はここまでにしておきましてwww
えー… 競馬に詳しくない人のためにわかりやすく説明をされている文章のようでございますが…
牝馬(雌の馬)
うんうん… こういう説明は親切かもね^^
ディープインパクト(ディープ)以来のGI(ジーワン)
(;゚ロ゚)ぇ? ここって説明いらなくね?見ればわかるっしょwww
デビュー戦の2歳新馬戦で、2着に約10メートルの差をつけて圧勝。2戦目、3戦目も勝利をおさめ、クラシック三冠の一つ第65回皐月賞で勝利。日本ダービーでは2着に約12メートルの差をつけ、圧倒的な強さを見せつけて優勝した。6戦6勝で迎えた3冠目の菊花賞で2着に約5メートルの差をつけ勝利。
(;゚ロ゚)ぇ…メートル!!??
(;゚ロ゚)わかりやすいようでわかりづらいわっ!!!
牝馬で東京優駿を制覇(史上3頭目、戦後初)し…
(;゚ロ゚)おいっ! ディープの説明のときには日本ダービー言うてたよな?wwwなぜあえて東京優駿に言い直すのwww
この文章を書いた人、競馬を知ってるんでしょうか?w
シッタカとしか思えませんがwww
中途半端でしょwこれwww
あの、お願いします。。。
まずは、一般的な文才を身に付けていただきたいものです…
着差が5メートルなんて言われたら、なんだかあまり対した距離に思えないよね…(汗