あんにょんはせよ
Super junior SUPER SHOW4
東京ドームで二日間
5月12、13日開催
東京ドームで大盛況で成功した
大好きですいつも読ませてもらってる記事から引用します
SUPER JUNIORのコンサートには視野制限席がある。当初、コンサートチケットは5万席規模だったが、ファンからの要請によって死角の席まで販売することになった。しかし、彼らのコンサートの視野制限席はただの席に過ぎなかった。彼らはコンサートの間、宙を舞い、ステージを走り回ってファンに少しでも近づこうしていた。オープニングから一ヶ所にとどまることなく、9人のメンバーはステージじゅうを走り回って、自身の領域をマークした。
どこに座っても見られる。ファンから向かうのではなく、SUPER JUNIOR自らがファンへ近づくファンサービスは観客を感動させた。SUPER JUNIORが走るだけでは足りず、ステージが動き、そのステージが高くなるのはもちろん、クレーンで2階席のファンがいる所まで向かうサービスは「SUPER SHOW」最大の武器だった。また、8mの高さを誇る噴水ショーは観客を驚かせ、花火に浮かび上がったサインメッセージはファンに感動を与えた。
記事KSTYLEより
この記事の素晴らしい部分は
ファンから歩みよるコンサートではなくSuper juniorから歩みよるっていう部分です
一日を全て使っても足りないソロステージ
9人のソロステージは圧巻だった。「Sorry, Sorry」に合わせてダンスを披露したウニョクは、女性ダンサーとのスキンシップでファンの嫉妬を買った。シンドンは「Twinkle, twinkle little star」でシャッフルダンスを披露し、歓声があがった。イトゥクは上半身裸となり、これまで見せることのなかったドラムの腕前を公開し、女性ファンの心を揺るがした。
ソンミンは「One In A Million」を、シウォンは「Your Grace is enough」を、キュヒョンは「奏」を、イェソンは「愛するほど」を熱唱。ドンへとウニョクは「Oh No」「Oppa, Oppa」で雰囲気を盛り上げた。また、リョウクとソンミンは「Story」で感動を与えた。
4時間でも足りない
SUPER JUNIORはアンコール曲まで全て終え、挨拶をしてもステージから降りることが出来なかった。東京ドームを埋め尽くしたパールサファイアブルーを見ながら、感激していた。「ありがとうございます」を連呼しながらも、ステージから降りることはなかった。ステージを行き来しながら、丁寧にお辞儀をしていた。彼らの心はファンを感動させた。
記事K STYLEより
本当に出来ることなら
一日中ライブをしてもらいたいです
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