メモ帳 notepad 選択 選択範囲を行の先頭/末尾まで拡張 練習
Windows 2000
notepad.exe
Shift+Home 選択範囲を行の先頭まで拡張または縮小する
Shift+End 選択範囲を行の末尾まで拡張または縮小する
スタート( Windowsキー / Ctrl + Esc )→ファイル名を指定して実行(R)→notepad.exe
コマンドプロンプトからも、同様に開くことができます。
指を動かす練習をします。
今回は、行の先頭まで又は末尾までの選択をします。
先ず、 メモ帳 notepad 移動 を開いてください。そこの文をコピーしメモ帳に貼り付けてください。
「July 13, 2007」、が先頭に来て、
「参考 Ctrlキーと横移動 (Word)」が最終行とします。
メモ帳に貼り付けた段階では、カーソルは最後にあると思います。
Ctrl+Homeで文頭に移動させます。
「July 13, 2007」の「J」の前にカーソルが来ています。
[Shift+Home][Shift+End]
文頭にカーソルがある状態から、Shift+End を押します。
「July 13, 2007」がすべて選択されます。
Shiftキーはそのままで、Home を押します。
行頭まで選択範囲が縮小されました。
つまり、何も選択されていない状態です。
Ctrl+Endで文書末尾に移動します。
Shift+Homeを押します。
最終行の先頭まで選択されました。
ShiftキーはそのままでEnd を押します。
選択範囲は文末まで縮小されました。
何も選択されたいない状態になっています。
Ctrl+Homeでカーソルを文書先頭に戻します。
今回でメモ帳(notepad)の選択の練習は終了です。
メモ帳 notepad 選択 参照
notepad.exe
Shift+Home 選択範囲を行の先頭まで拡張または縮小する
Shift+End 選択範囲を行の末尾まで拡張または縮小する
スタート( Windowsキー / Ctrl + Esc )→ファイル名を指定して実行(R)→notepad.exe
コマンドプロンプトからも、同様に開くことができます。
指を動かす練習をします。
今回は、行の先頭まで又は末尾までの選択をします。
先ず、 メモ帳 notepad 移動 を開いてください。そこの文をコピーしメモ帳に貼り付けてください。
「July 13, 2007」、が先頭に来て、
「参考 Ctrlキーと横移動 (Word)」が最終行とします。
メモ帳に貼り付けた段階では、カーソルは最後にあると思います。
Ctrl+Homeで文頭に移動させます。
「July 13, 2007」の「J」の前にカーソルが来ています。
[Shift+Home][Shift+End]
文頭にカーソルがある状態から、Shift+End を押します。
「July 13, 2007」がすべて選択されます。
Shiftキーはそのままで、Home を押します。
行頭まで選択範囲が縮小されました。
つまり、何も選択されていない状態です。
Ctrl+Endで文書末尾に移動します。
Shift+Homeを押します。
最終行の先頭まで選択されました。
ShiftキーはそのままでEnd を押します。
選択範囲は文末まで縮小されました。
何も選択されたいない状態になっています。
Ctrl+Homeでカーソルを文書先頭に戻します。
今回でメモ帳(notepad)の選択の練習は終了です。
メモ帳 notepad 選択 参照