本人が、見て、感じて


歩いて行って、話して


描いた未来


そうなりたい、そうしてみよう


と、決めていく過程で紡ぐ


本人のビジョン


それが、出願期間の時に、よりピッタリしたところ、


この


一択です^_^


これができるのは、大きくなったから、ではなく


子供自身の経験から、子供自身が本人に必要な幸福をたぐりよせることができる


このことを信じられる


親側の、開放感にかかっています。


いいですか?


親側の、力量ではなく、支配力やコントロールではない


その時その時の、親側の開放感に、かかっています。


私も、またやっちゃった、と思う事もあります。


でもいつも、親に必要なのは


開放する力だわ^_^



いつも感じています。


今、いろんな変化があり、益々、この辺りが大切とされる社会になりつつありますよね。




今日が


少しでも健やかな1日になりますように祈りを込めて。


一富士貴子