例え


自分たちの時代にあまり評判が良くなかったり


偏差値重視の中で、数字が低いとされていた


学校だとしても


良い機会として

一緒にまっさらなきもちで、調べてみましょう


これは、本当に大切な視点で、

今後、不必要になるような

凝り固まった価値観を捨てていける練習になります。


付属校は、やめている子の人数や


その時の対応、


最終的な、大学や大学院の先に


尊敬できる人は、どんな人がいるか


この一年、コロナ対応はどんな感じだったか


大切な子ども達は、豊かなリテラシーを学べる学校か


アレルギーや、持病があれば、その対応はどんなふうに捉えているか


大きな出口と


こまかな日々の配慮は


学費でどう運用されているのか



受験生は選ばれるのではく、


選んでいく立場なのだ!


そのことを忘れないように


子供が興味を持った学校で、親としては関心が持てなかったところにこそ


その子の今後の大きな可能性のキーワードが隠れていたりします


私達は、いま、どうありたいか、


そんな事を真剣に考え、社会を作り直していく時代に生きています



ブランド校でなくても、きちんとした組織であるかが


とても大事だったりします


ぜひ、子供のなんとなくひかれた、学校の話


聞いてみてくださいね^_^


いちたかブログでした