結局は


生きていける力が必要です。


そして、それを楽しめる力


時に、人は、大きな錯覚を繰り返し生きてきました


人は、もっと、自由に楽しんで生きればよかった


そんなことを最期に思うそうです。


急逝した父もそうだったでしょう



そこに必要なのは、学歴、もあるかもしれません


でも


本当に必要なことは


自分をしってくれている仲間がいること


です。


ここに気づくには、孤独と向き合うこともあって


多くを語られていない部分だったりしますが


では、自分をしってくれる仲間って


どうやってできるのだと、あなたは思いますか?



それは


対話なのです。


対話ができる家庭、これこそが鍵なのです。


ひとり親でも、読んでくれてる方が個人でも、

なんでも関係ありません。



名の通った学校の教育理念を見てみてください


結局は、

対話できる力で、より良い社会を作るために

貢献できる人へと成長できる人物をいかに育てるのか


この事に集約されるはずです。



もし、これを読んでくれた方が、受験生はご本人で


だれも、自分をわかってくれない、と苦しかったら


ぜひ、自分との対話をしてみてあげてくださいね。


自分はどの扉をあけて、どの世界を見て行きたいのか


必ず見つける事ができます。


自尊心を思い出してくださいね。


ハリボテではない、温かさに触れて、人は成長します。


対話、できる人を探していく事をあきらめないで下さいね。


いちたかブログでした


おやすみなさい🌙