
中島公園で初めてそり&雪遊びをする宗一朗。
地元の子供(6才くらいの女の子2人)が「いっしょに遊ぼう」と声をかけてくれました。
ありがとう。
もし15年後に君たちがすすきののガー○ズ○ーとかで働いてたら、
同伴で高級中華料理をおごってあげよう(≧Σ≦)

旭山動物園。手の大きさはトラの足と同じくらい。

人気のラーメン店、寿司、ジンギスカンなど連れていったが、
一番美味しそうに食べたのは旭山動物園の食堂のカレーライス(‐^▽^‐)

北海道四季劇場にて「ライオンキング」の休憩時間。
途中で「ママねむい。」と言って寝てた。
「宗一朗、ここはS1っていう良い席で、後ろには本当はもっと前で見たい庶民の方が大勢おられるのですよ(; ̄▽ ̄)」とか言おうと思ったが騒がれるよりはマシ。
結局、宗一朗は王様が○○○○所も、ヌーの大群も、シンバが○○になるのも肝心なトコ見てない。

宗一朗は雪に自分の足あとが付くのが気に入ったらしい。
ママに何度も「靴に雪が入って濡れるよ」と注意されても、雪の上を歩きたがる。
やはり人は自分が此処に存在したという証を残したいのだろう。
だがな、宗一朗。それはすぐ消えてしまうぞ。