今日は息子のやらかしエピソードとそれを踏まえた今の勉強管理の現状について書きたいと思いますウインク


エピソード1

タブレット学習でyoutubeやゲームを隠れてしていた真顔

エピソード2

丸付けが適当すぎて間違えているのに丸にしていた(特に漢字と社会)滝汗

エピソード3

宿題のノートやベートレ国語の文字が汚すぎて読めない滝汗先生から注意を受けても直らないゲロー

エピソード4

間違えた問題の解き直しをせず、答えを丸写しゲロー


エピソード1と2については受験あるあるだと思います。1の対策としてはタブレットを預かり貸し出し制にする、スクリーンタイムで制限するといった方法が一般的かと思います。うちはそれでも無理でした(今日もスクラッチというプログラミングを1時間程度してました)のでZ会をやめて紙教材1本にしますニヤニヤ




2の対策としてはやっぱり親が定期的に見てあげるのが一番かと思います。私は毎日は無理なので月に1,2回漢字の丸付けが合っているか確認して直させています。


3については、男の子あるあるかもしれません。息子の特性も絡んでいるのでなかなか直りませんが、毎回注意することで少しずつ改善している気がします。不思議とテスト用紙だとギリギリ読める字で書くのでなんとかなってます滝汗 私はフニャ文字と呼んでいるのですが早く書こうとして文字が汚くなるようです。


最後の答え丸写しですが、これはゲームを早くやりたいがために起こってしまいました。

息子はとにかくゲームが好きで小さい頃から朝6時頃に起きてゲーム、学校から帰ってやることやったらゲームといった感じです。今はかなり制限していますが、それでもこのルーティンを変えたくないようで塾のない日は今でも1から1時間半くらいやります滝汗

もともとは市進の宿題やZ会が終わったあとの御褒美の位置付けでしたがこれがうちの息子にとっては良くなかったです。ゲームの時間は当時6時から7時半までの間と決まってました(夕食の時間は除く)。私としてはゲームを早くやるために宿題を頑張ると思ってましたが、どうやら私の勘違いでした滝汗

息子はゲームを必ず6時からやるために、宿題が終わってなくてもズルをする、もしくは問題を適当に解いてすぐに答えを写すことを繰り返していたのですゲロー 特に宿題が多い日は必然的にそうなっていました。

その後本人と話し合い、ゲーム時間は夕食後の30分にして、宿題が終わってなくてもやっていいルールに変更しました。また息子の特性で何事も早く終わらせようとするので、応用問題や間違った問題の解き直しは時間をかけてじっくり取り組むように指導しています。あまり今の時点で負荷をかけすぎるとまたこのようなことが起こるかもしれないので、分量の調整には気を付けています。