あたしはね、結局だーさんのことがすきですきで仕方ないんだよ。

今日本当にそう思った。

だから、見返りなんていらなくて。

でも、ほんの少しでも力になれていたこと、今日わかって。

それが本当に嬉しかったの。

「だーさんにとってのあたしの存在意義」に悩んだ時期もあったし、今だって衝動的にそんなことが欲しくなったり、わからなくなったりするけど。

あたしは決して、だーさんの最終的な拠り所にはなれないけれど、それでも少しでも、あたしがいて良かったと思う瞬間がだーさんにあったとしたら、それだけで報われる。

なんかすごく、嬉しかったよ。



で、それとは全然関係ない話なんだけど(・ω・)

だーさんのSがツボすぎて、もしだーさんが他の子落としに行ったらあたし絶対太刀打ちできない!!って話をしていて。

「いちるがいるのにそんなのするわけないじゃん」

って言われて、嬉しかったけど

「いやー、だーさんだしわかんないよ」

って言ったら

「…俺どんだけ信用ないの」

「…信用?」

「いや、普通に客観的に見たら信用何それって状況だけれども」

「こちらとしても結構探したんですけどねー」

って言って笑ってた(;´▽`A``

だーさんのこと信用するとか…

絶対無理でしょ。笑

「浮気はいちるだけにして!!」って言ってるけどね(´□`。)

うわーなんか悲しい人みたいじゃん、あたし。笑



とりあえずね。

少しでもだーさんの力になれたこと、本当に嬉しかったよ。