イチロー3のブログ和顔愛語

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「笑う門には福来る」という言葉がある。

この言葉の「福」は「運」と言い換えてもいいだろう。

ではなぜ、笑いが運を招くのだろうか。

まわりの人を笑顔にできる明るい人は、常に前向きで、いろんなことに積極的に取り組む。

何もないところに「楽しさ」を見つけられるのが明るい人の特徴だ。

「毎日がつまらない」と言っている人は、自ら楽しもうという気持ちを失ってしまっている。

日常の些細なことであっても、人生を楽しくするコツはたくさんある。

子供たちは何もない公園や広場でも、何かしら遊びを見つけて楽しく遊ぶことができる。

大人になるとそういった自ら楽しむ工夫や、ちょっとしたことで感動する純粋な気持ちを忘れてしまいがちだ。

毎日がどうやったら楽しくなるかを考え、ちょっとした工夫を取り入れることが、明るく生きることであり、そういう人はまわりの人も楽しませることができる。

そしてその「ちょっとした工夫」が結果的に運やツキを呼ぶことになるのだ。


「運に選ばれる」法則
桜井 章一

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やさしい雰囲気、明るい雰囲気が出てくると、人がたくさん寄ってきて、思いがけない幸運やご縁に出会いやすくなります、

思いもよらない偶然や、意外なところから訪れる人生の転機、それは人と人との関わり合いの中から生まれる、これは間違いなく事実です。

だから、自然と人を惹きつけるような行動を取ること、「あの人のことを応援したいなぁ」「助けたいなぁ」と思われるような習慣を重ねていくことが、福を呼ぶことの第一条件なのです

ならば 運を引き寄せる習慣とは?

「引き寄せの法則」では、同質のものが引き合うと言ってますが、笑顔だけで人は寄って来ます。

布袋さまの笑顔は私達が学ぶべき笑顔です!


毎朝 鏡に向かって笑顔の練習をして運を引き寄せる習慣作り

一日たったの三秒の習慣!

はい!チーズ(笑)

これで福(運)がやってくるのですから、やらない手はありませんね!

み(ねたみ)
嫉み(そねみ)
僻み(ひがみ)
恨み(うらみ)
辛み(つらみ・からみ)

 
 こんな感情を持っては運は決して寄ってこなさそう!

その感情で見るもの聞くもの全てそっちの方に反応すると、現実もそうなってきます!
 
運の神様が寄ってくるのは「感謝」「嬉しさ」「楽しさ」「慈しみ」「ゆるし」「よろこび」「優しさ」「笑顔」
 
 運が寄ってくる生き方をしたい!

あなたが入ったその会社、あなたがやっているその仕事は、自分でいいと思って決めたものですよね。
 
誰かに首根っこつかまれて、放り込まれて、仕方なく入った会社ではないはず。
 
「この仕事をやれ!」と拳銃でおどされたワケでもない。
 
つまり、自分で決めて自分で選んだ会社なんです。
 
すべて自分の責任だと思っていい。
 
だからこそ「仕事がもうイヤだ」と思ったときは、いつだって辞めてもいいのです。
 
ただし、辞めないなら文句は言わないこと。

不平不満を言っていると、自分に返ってきちゃうよ。
 
マイナスな波動を出しながら、幸せをつかむことはできないんです。
 
『一日一語 斎藤一人』

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なんでもかんでも文句をいう人がいる

「暑っついなぁ!やってられないよ」

「なんだよ、渋滞じゃないか、まったく嫌になるよ」

と何かにつけて文句の連続の人、いませんか?

そういう人といると、こちらまでめげます。

何故なら、悪い周波数を飛び散らかしてるからです。

いわゆる、その人、雑音なのです。

オーケストラの中に一人でも音がずれてる人がいると、音楽がそのものがめちゃくちゃになるのに似てます。

自分が発してるモノがどれだけ人に影響を与えるてるかということも、ぜひ考えてみたいものです。

私が行くカラオケスナックではみんなから「兄貴」と慕われている元バイクレーサーがいますが、彼が来ると店全体がパッと明るくなるのです。

みんな彼が好きなのです。

そして何よりも、兄貴の存在が周りの人を楽しくさせてしまうのです。

白いTシャツ、ジーンズが似合う69歳の和製ジェームズディーンのようなカッコいいおじさんです。

存在だけで、人を楽しませてしまうなんて、すごくないですか?

そんな楽しくワクワクさせるような愛の人を目指していきたいものですね!