ブログの説明を入力します。ごくありふれた日常で感じる事の書き下ろしです。
気象庁は莫大な予算を使いながらも予報を屡々外す。今年は関東甲信越から梅雨に入った。例年は南九州かだから異例といえよう。この説明に聞きなれない帯状降水帯なる言葉が登場した。しかもこの帯状降水帯は神出鬼没で予想が難しいとの説明付きだ。これで皮肉にも広範囲の予報に使われることになるだろう。一種の詭弁に聞こえなくもない。 **********
GOTOトラベルがまた遠くなった。オミクロンがもたらす経済へのダメージ、1日もはやい終息を望む。