国会中継を聞いてみると、毎月勤労統計の取り方が悪いと言う事ですよね!

厚生労働省の取り扱い方は糾弾すべきであろう。

 

しかしもっと議論して欲しいのは、外国人の受け入れである。eu諸国が難民受入に対して、最近はnoと言い始めたのは、大量の外国人の受け入れのデメリットがメリットに比べ極めて大きくなり、宗教的、道徳観、倫理観が国家社会を分断する恐れが出て来たからに他ならない。

 

日本人には和の心がある。日本にも村八分はあるけれど、外国の風習はそんな生易しいものではない。

大阪の西○ではないが、あちこちに部落が発生しかねないからである。そして英語どころか、多種多様な言語を教える様になりかねない。

 

政府は外国に対し建前があるので、我々国民が納得いかない施作は我々が反対の声を挙げなければ取り返しのつかない事態を招聘する事になる。