お子ちゃまに なった夫 〜母〜 | 何度も言うけどこれが100回目 〜アルコール依存性の父〜

何度も言うけどこれが100回目 〜アルコール依存性の父〜

だめ親父と私たちの終わらない闘いの記録

母、娘、息子それぞれの視点で日々を綴ります。

アルコール依存性
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だめ親父
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毒父





我が家のすぐ近くに 道の駅がある。



そこのレストランは、地産地消で とてもおいしいと人気である。


よく 利用するのだが 持ち帰りも出来て 重宝している。


お昼に 利用することにした。




夫に聞いた。




「 何かたべたいものがあったら、持ち帰りしてくるよ。」



すると、夫は 答えたのだ。




「 御菓子が いいな。 道の駅には いろいろあるから。」




私は、言われたように おせんべいや かりん糖 などを 買って帰った。



夫の部屋に 御菓子を届けに 行くと 3パックの焼酎の空が 置いてあった。



ふむふむ 2日で一升のペースである。



よく飲むなあ。



夕方 夫は 言った。



汁物が食べたいなあ。
味噌汁か 吸い物。」



白魚と豆腐 青さの吸い物 お赤飯を
何時ものように いや 何時もより少し多め 3分の1ほど 食べて 二階へ上がっていた。