誰かのために=野ブタ。をプロデュース「“誰かのために”っていうのは、自分を大事にしてないってことになるのかな?オレさ、ノブタのために一生懸命やってるときが一番自分らしかったなって思うんだ。ノブタだってさ、誰かを喜ばそうとしてるときがさ、一番生き生きしてない?」(『野ブタ。をプロデュース』より)