闘いそして、中学三年になって間も無く母が再発!この時代は優れた抗がん剤治療がなくて遅れの状態でした母は泣ながら私にこのことを告げました。私は母が死ぬとか生きるとか想像もできません、この当時はやっていたアガリクスを本当にしんじて服用していました、アガリクスの発明者に会いに行ったこともあります。母は絶対生きる!と誓っていました、もちろん私も信じていました、そんな中で日に日に弱って行く母を毎日見続けているだけしかできませんでした、ガンとゆう病気はなぜこんなに人を苦しめるのか…