すると決意していました。
私は当時中学生だったので、学校に行っていたので、あまり母と話ができなかったです、
あの時のことを考えると母はいったい何を考えて何を思っていたのか
その心中を思うと胸が苦しくなる、、
本当病気で苦しいし痛いしとても辛かったであろう、
絶対死なないと思っている中
死との恐怖もあったんだと思う
そんななか、思春期の私は母にひどいことも
言ってしまったし、死との恐怖もあったんだと思う
そんななか、思春期の私は母にひどいことも
今思うと、本当に謝りたい、
それにもっとしゃべりたかった、もっと親孝行しときたかった
もっと相談とかもしときたかった、
私が悲しい時、嬉しい時いつも笑顔で話しを聞いて
くれたあの時がふとよみがえります
お母ん!わがままや暴言はいてごめんね
すごく後悔しているから、
そしてお母んから教えられた人には優しくする
ことは守っているからね…
また時間があいたら更新します