100点とるために絶対に必要になることは「自信をつける」こと!

自信をつけることによって、100点とるための日々の行動に火がつくのだ!

どこぞのやる気スイッチってやつだ!


自信がついていない人の言葉をみてみよう!

「どーせ、俺なんか・・」「むりにきまっている」「がんばったらはずかしい」

「めんどくせ」「やっぱ、できないじゃん」「これでいいのかな・・・」などなど


これを見て、わかるだろう!

自信がない人は「挑戦」すらできない、ちょこっと行動してもすぐに「あきらめる」、他人の目をきにしてしまう。


もーまったくもって現状を維持しまくりなのだ。100点なんて雲の上だろう!

だからやるべきことは

自分をかえたいと

目標たてて、行動するんじゃなくて

目標をたてて、自信をつけることが大切なのだ!


じゃあ

どうやって自信をつければいいのか、は単純!

「俺はスゴイ」「私って天才」「僕は100点とって当たり前」「なんでもこいなんだが?」

「また成長しちゃったよ」

など、とにかくなにがあっても、自分をほめたたえればいい!

自分をほめることを「クセ」にしちゃえばいい!


「クセ」ってのがポイントなんだが、クセってのは意識してするものじゃなく、無意識にすることで、この無意識ってものを大切にしてほしい。


無意識レベルで自分をほめることができれば、なんでもできるようになる。しょーじき100点うんぬんのレベルじゃなく、なんでもできるぞ!

無意識化するためには、まず意識してほめること!

意識してほめる → 無意識にほめてる って構図を忘れるな!


あと、目標ってのは100点とることだけじゃないぞ。これからの人生目標をたてることは山ほどあるぞ。

あの高校にいきたい。あの大学いきたい。バンドしたい。親孝行したい。あの子と付き合いたい。企業したい。差別をなくしたい。戦争をなくしたい。世界を平和にしたい。

自分は「~したい」っておもったことはすべて目標であって、すべて自信が必要なんだ!

だから学校のテストを利用して、自信をつける練習をしようじゃないかってことだ!

なりたい自分になるためには、目標と自信が必要!


最後に

自信をつけれるかなと不安な方へ、「自信」とは自分でつけるものです。勝手に高くしていいんです。友達からどういわれようが関係ありません。先生にどういわれようが関係ありません。親にどういわれようが関係ありません。周りの人の言葉にまどわされないで、あなたの自信にはなんも関係ないのだから!

過去を振り返るのもやめてください。意味ないです。過去に30点しかとれない自分がいたとして、どーしてそれが100点とる自分に影響がありますか。まったく関係ない。

これからだけをみてください。あなたが見るべきはこれからだけ。成長した自分だけ。なりたい自分だけ。


いますぐ、この瞬間から自信をつけてください!ものすごく大きな自信を!

なんでもできるからスゴイじゃなく 「自分はスゴイから、なんでもできる!!」