どーも!いっちーです
休みの日に昼寝して
ふと起きた時
スマホを見ると
19時とかになってて
えっ?おれどんだけ寝てんねん
やば!遅刻したわと
脳がこんがらがるいっちーです
#1時間も寝てない
フォローしてねー

自信のあるフリをしてみな!
さて
本題です
もう題名で答えを言っているのですが
その通りだと思います笑
この言葉は
ローランドさんの
「俺か、俺以外か。」
の本に書いてあった一節なのですが
はい
今から自信を持ってください!
と言われても
そんな急には持てません
と書いてありました
これを私なりの解釈で考えると
例えば
勝負の世界で考えると
自信がある時というのは
・何度もそのシチュエーションで成功している
・無茶苦茶練習したので
失敗するイメージが湧かない
・弱いとわかっている相手との対戦
やタイミングで芽生えたりします
でもこれ
すべて気持ちの問題なので
負けるとわかっているような展開でも
ピンチの状況でも
自信を持とうと思えば
持てるはずなんです
そう言い聞かせればいいので
でも
できないですよね…
私たちは想像力が豊かなので
ダメな時をイメージしてしまうんです
だから
フリをするんです
演じるんです
ボクシングの試合で
本当にきつくてもう限界なのに
相手はまだ自信ありげに
ニヤついていたら
まじかよ
俺はこんなに疲れてるのに
余裕そうだなー
って思っちゃうじゃないですか
#ボクシングやらないからわからないけど
相手も本当は疲れてるかもしれないけど
それを演じるだけで
こっちはメンタルやられちゃうんです
#ボクシングやらないからわからないけど
そう考えたら
自信は持てなくても問題なくて
むしろ
フリができれば
自然と相手に伝わるし
それを繰り返してれば
そのうち
自信が持てるように
なるんだろうなと思いました
ではまたねん。
いっちー
