みなさんこんばんみ☆彡
今日はちょっと昼間暖かかったのでバイクで出動ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ
いつもの峠にやってきました♪
雪も日陰のコーナー以外は溶けていて、路面もほぼドライ。
いい感じに走れました🏍
そして道の駅さんさんで休憩(^^♪
地元の地ビールが半額だったんで1本購入🍻
道後エール「岩城ライム」✨
家に帰ってから飲みましたが、少し酸味のあるフルーティなお味でした🍺
で!この寒いのに外でソフトクリームを(*^▽^*)
白黒のソフトクリーム✨
黒いのは竹炭が混ぜられていますが、味は白と同じバニラ味ですよ。
冬季限定250円とシーズンオフなんで激安です!
天気が良かったので寒さなく無問題でしたわ( *´艸`)
そして。。。。
写真の後ろにちらちら見える気になる一台が👀✨
ガチ煉獄号キタ――(゚∀゚)――!!
もう、道の駅に来る人来る人、すごい!と声に出してましたよ✨
どんな人が乗ってるのだろうと見ていましたら。。。
なんと女性のオーナーの方でした♬
いやはや、素晴らしい「愛」ですね(*^▽^*)
さてさてさぁ~て!
本日はアシェットの1/18エクストラスケール
国産名車コレクションのお話。
以前、定期購読に申し込んだとお伝えしましたが、
とうとうやってきましたよ!
しかもvol.1からvol.3まで(*ノωノ)
しかし…箱がでかい!
一昔前のMGガンプラ並みのサイズ感です👀
流石1/18スケール!
まずは2026年1月21日発売
vol.1 トヨタ セリカ LB 2000GT 1973
冊子とミニカーが開くとこの様に入っています👀
ミニカーはこんな感じでブリスターパックに入っていますが、
開けるのはホットウィールと同じような感じですね。
なぜかvol.1だけ両面テープで固定されていましたが(;^ω^)
とりあえず撮影用に開封です!
専用の台座付きで、プラスネジ4本で台座に固定されています。
撮影は台座を除けてみました。
米国車のようなフォルムがいいですねぇ~✨
以前プラモデルも作りましたが、いいデザインだと思います。
LB(リフトバック)と言われるスタイリッシュなデザイン👀
このデザインは大空を飛翔するジェット機をイメージしているそう。
縦5灯式のコンビネーションランプやガーニッシュ中央に隠された、
フタ付き給油口が今でも斬新👀
1/18ならではのインテリアの再現度も高いです✨
エンジンルームも程よく再現されています。
排気量1968cc 18R-G型直列4気筒DOHCエンジン👀
最高出力 145ps/6400rpm
ボンネット、両ドアが開閉可能になっています👀
ダイキャスト製なので重厚感はかなりありますよ(*^▽^*)
まぁ、底面は幾分か手抜き感も見えますがね(笑)
お次は2026年2月4日発売
vol.2 マツダ コスモスポーツ 1968
開くとこんな感じ。
まぁ~一緒です(笑)
1台づつ専用の台座が付きますね。
セミモノコック式のボディーはほぼハンドメイドで制作されていたとか。
贅沢な一台です✨
走るというより飛ぶ感じの見た目がキュートですね(*^▽^*)
当時の最高速度が185km/h、0→400m加速が16.3秒だったそうです。
この局面のリアウインドウ👀
今ではこんなガラス、コスト面で作れませんよね(*_*;
上下二分割されたリアコンビネーションランプが斬新ですね✨
コスモという名前からも伝わる宇宙感✨
本当、昔の車のデザインは個性的で唯一無二な存在感が感じられます🎶
インテリアはウッドハンドルや特徴的な千鳥格子柄のシートも完全再現されています👀
エンジンはやはりマツダならロータリーエンジンですよね!
10A型・水冷2ローター(491cc×2)エンジン
最高出力128ps/7000rpm
これもボンネット、両ドアが開閉可能になっています👀
コスモスポーツは1968年8月に、
ドイツのニュルブルクリンクサーキットで開催された、
「マラソン・デ・ラ・ルート84時間レース」に参戦し、
総合4位に入った実績もあります。
そして。。。
底面はやっぱりちょっと手抜き感があるような気がします(^^;)
最後は2026年2月18日発売
vol.3 ニッサン スカイライン 2000GT-R 1970
書店ではまだ販売されていないのでは??
定期購読では基本的に月2台づつ届くようなので、
書店より早くゲットできるメリットもあるようですね♬
こちらも専用台座が付いています。
旧車の代名詞的な1台であるスカイラインGT-R。
いわゆるハコスカRと呼ばれるモデルです。
こちらも以前プラモデルを作成しましたねぇ~🎶
特徴的なオーバーフェンダーとオプションのテールウイングも装着👀
ホイールは鉄チンの地味なやつなのが残念💦
ここは社外ホイールの格好良いのでもアリかもww
いまでも続くGT-Rの”赤バッジ”もちゃんと再現👀
テールランプは今は丸型ですが、この頃は四角だったんですよね。
ちなみに丸型が定着したのはケンメリからになります。
ハードトップ版は従来のセダン版GT-Rに比べ全長が65㎜、
全高が15㎜、ホイールベースが70㎜も短縮され、
全幅はリアに樹脂製のオーバーフェンダーが装着されたことで、
55㎜ほど拡大されているそう👀
特徴的なウッドインパネや赤いホーンボタンを配した
3本スポークステアリングも再現されています👀
もちろんエンジンルームも再現👀
1989cc S20型、直6DOHC24V
最高出力160ps/7000rpm
もちろんボンネット、両ドアが開閉可能になっています👀
レースの世界でも活躍し、高橋国光選手が通算50勝を達成しました。
底面は、まぁ今までと似たようなもんですね👀
ということで、アシェット1/18エクストラスケール国産名車コレクションから
vol.1~vol.3を一気にご紹介しました(*´ω`*)
いかがでしたでしょうか??
欲しくなってきませんか( *´艸`)
まだ、定期購読も可能ですし興味あるかたはぜひ手に取ってみてください。
1/18スケールのミニカーをこのお値段でゲットできるのはやはりお得ですよ!
しかし。。。。
箱がデカいので保存方法をどうしようか迷い中💦
最終30号までなので、かなりのボリュームになりそう( ;∀;)
置く場所の確保がまずは必要ですね。。。また考えよう。
さて、本日はこれにて終了~。
最後まで読んでくださりありがとうございます!
それではまた('ω')ノ





























































































































