今日は、元同僚のお宅にお呼ばれランチでした★


そこで知る、
某英会話教室(子ども向け)教材の
レベルの高さ。



一般的な中学生でも読めない…



色々な物語が取り上げられていて、
それは私たちが子どもの頃からなじみ深いものだけど、
それでも改めて外国語できちんと読もうと思うと
結構ハイレベルです。


これを







5歳児が読むの!?






えっ




いや、登場人物の短い発話を真似して
劇っぽくできるようにするのが目標らしいです。




…あー、びっくりしたDASH!






でも、さすがにその子(同僚の息子さん)
発音キレイでした。





みなさんは、
どう考えていらしゃるかわかりませんが、
私は、
ネイティブ並みの発音に
必ずしもしなくても良い
とは思っています。


伝わることが優先だし、
私はこれまで英語でコミュニケーションをとってきた中で、
非ネイティブと意思疎通する機会の方が
明らかに多いからです。


会話で伝えるためには
カタカナだろうと
ルビ振ろうと
発音しなくちゃ始まらない



と、思うのです。






発音がネイティブっぽくできないから。


という理由で
もじもじ黙っているくらいなら、
どれだけ日本人訛りでも
バンバンしゃべってる方が
しっかり力がつくと思うのですよ。


私は英語オタクなので
鏡見ながら発音の練習しましたけどね。笑



イギリスでは、
もちろんネイティブもたくさん出会いましたが、
非ネイティブと会話することも多かったです。

みーんな


それぞれの母国語っぽい音の英語


しゃべってるもん。


伝わるようにしゃべるのが
最優先なのさ~


ということで、
キレイなことより
伝わること重視の
発音は大切。


発音してみましょう。



まずね。


英語はスポーツひらめき電球