ロゴについて
今回はデザインにおいてのロゴの役割や重要性について話していきます。
ロゴには主に、ロゴタイプ、シンボルマーク、ロゴマークの3種類があります。
ロゴタイプは文字をデザインしたもので、シンボルマークは図形やアイコンでブランドを表したものです、そして、ロゴマークはこれら二つを組み合わせたものになります。
デザインにおいてロゴは大事な役割を果たしています。
そのロゴを見ただけで企業やチーム、ブランドの雰囲気や活動などを分かりやすく伝えることができます。それは言葉で表せない以上のことを伝えることが出来るし、その象徴にもなります。
そのような役割、魅力があるのでタイトルや見出しなどにも幅広く使われており、デザインにおいてロゴが作れることは必須スキルだと感じます。
今は作事などを練習しロゴタイプやタイトルロゴに生かせるように頑張っています。シンボルマークやイメージキャラクターなどの図形や形で表現するのもこれから頑張っていきたいと思います。
最後まで見てくれてありがとうございました!!また、次の記事でお会いしましょう!!