5月28日の夜8時55分に第二子女の子2322gの小さい女の子が誕生しました(‐^▽^‐)
ママの体重増加)には関係なく本当に小さい女の子ww
生まれる前には2800gといわれたのにww
誕生当日、母は、夜中3時から微弱陣痛はじまる。予定日はすでに日すぎていた☆
とりあえず朝4時ぐらいから起きてもしかして今日生まれるかもしれないので朝からシャワーを浴びてなんやかんやらバックにつめてパパに長女をお願いして病院に電話(≡^∇^≡)
一人でタクシーに乗り込み病院へ。
パパの実家からおばあちゃんたちが来るまで一人で乗り切る予定。
とりあえず病院ですぐ陣痛室に行き着替えて朝食をいただく、まだまだ余裕。
昼近くになると痛みが弱くなる。心配した看護婦が心音聞くといきなり赤ちゃんの心音よわまり、いきなり、たくさんのナースがきて、鼻酸素つけられてレントゲンとったり、四つん這いになったり、丁度その時旦那が病院かけつけられると、そんな状態なので少し引いてたなwww
赤ちゃんも正常に戻り安心してると、「すぐうまれなさそうだから、ちょっくら仕事いくわ」と仕事に行った旦那。
動揺して昼食のそばつゆをベットにぶちまけベット移動(笑)
でも夕方まで陣痛強くならない><
旦那が病院に来たけど漫画読んでるあたしをみて、「まだうまれなさそうだな。一回家帰ってさらと飯食って風呂入れてくるわ。」
まあ、この調子だとうまれなさそうなため、二つ返事で「おう、夜までにはきてねww」
と、なんだか、自信満々に返事してしまった。
続く。