結局午前中はぎりぎりでなさそうでした・・・

しかし、あたしがもう尋常じゃない様子に違う先生がみにきた。


そして助産師もきて、いきなり・・・「あのう、今日看護学生がいるんだけど、見学させてもらっていいですか?腰とかつらかったらもませてもらいますから・・・」


はああああ?しかし、すでに後ろに二人も見に来てたため、あえなく、許可。


もう、ひたすら、お尻とおさえてもらおう、そして腰さすらせよう。


先生がないしん。


「ああ、羊水にごってる可能性あるから破水させて、誘発剤うちましょう」


ああああ、はやくううう。



そして、お昼12時。


誘発剤開始。


ほかには脱水のため点滴も補給。


だいじょうぶか?あたし・・・

そして赤ちゃん・・・


また、インターンの若い男が点滴超へたくそで、左手に3回も失敗されて、結局右手にうつことに・・・


陣痛きてるときの失敗だったので、本気できれる。


そして、誘発剤がものすごく効いてきた。


もう、効きすぎて、たとえるなら、常にう○こがでそうなかんじです・・・


声もマックスにでるため、旦那も切なそうにみてる。


さあ、いよいよクライマックスにちかずいてきてます。