6/10のリハーサルは、ソプラノ2名、アルト3名、テナー2名が参加し、

 

「How Majestic」

「主を仰ぎ見て」

 

を練習しました。

 

次回は6月24日(金)10:30~です。

 

 

5/14(土)、府中の森芸術劇場にて開催された「Japan Gospel Choirs Fellowship Concert 2022」にVOAから5名参加しました。

坂上悦子さんの「息」、Bishop Paul S.Mortonによる「Be blessed」の2曲を関東Dチームとして賛美してきました。


練習期間も短く、マスクもつけたままですが、大勢のほかのクワイヤーの方たち(それでもコロナ前の開催時の4分の1ほど)と人前で賛美する機会を与えられ、本当にうれしい楽しい時でした。

他のチームの賛美もとてもよかったです。

(個人的に毎回楽しみなメンズクワイヤー。今年も聞かせてくれました照れ

 

VOAでコンサートができるようになるのはいつかな・・・?

神様がその時を与えてくださるまで待ちたいと思います。


【参加メンバーの感想】
♪他のクワイアの賛美を聴いているうちに楽しすぎて自分の出番も緊張しませんでした!このままの私を、主がすでに愛して下さっていることを覚え喜び躍り賛美しました!心から感謝します 

♪今回賛美した、息、という曲、噛めば噛むほど味の出るスルメのような…いや違う、歌詞にある通りそれこそ某菓子のように「やめられない止められない」大好きな賛美の一つになりました。

「息するように」賛美する――この数年で世界が変わってしまって、実はこのことを忘れかけてた自分でした。今回のコンサートを通して励まされ、「息ある限り」賛美し続けたいと強く思わされました。
また、コロナ前の開催と異なり、板に乗る人数制限があった為スペースに余裕があり、多少動いても隣の人には近づけないぶつからない、ということで例年になく身体全部使って賛美できたように思いました。…そのせいか?疲れが2日間にわたり抜けなかったことは、匿名なので明かします。


 

明日5/13(金)のリハーサルは、

翌5/14のJGCFコンサートに向けて出演メンバーのみの自主練となります。

 

次回通常リハーサルは5/27(金)10:30~です。

2年に1回に開催されてきた、Japan Gospel Choirs Fellowship コンサート。

2019年のコンサートに向けて始動して間もなく、1回目の緊急事態宣言発出によりコンサートは延期され、翌2020年に、クワイヤーディレクターのみ出演の同時配信形式で開催されました。

 

そして今年。

ついにクワイヤーメンバーも集うJGCFコンサートが開催されます!

 

☆☆☆Japan Gospel Choirs Fellowship concert2022 ~Hope Together~☆☆☆

 日時:2022年5月14日(土) 開場 12時 開演 12時30分

 場所:府中の森芸術劇場 どりーむホール

 チケット:一般 2,500円   子ども(小学生以下)1,000円

        (座席を必要としない未就学児は無料)

 

 

 

VOAから5人、「関東Dチーム」に加わります。

メンバーにとっても久しぶりの、そしてコンサート初参加の姉妹もおられます。

 

オンライン購入チケットはこちらから

オンライン以外の方法でも購入できます(下部参照)。

 

この状況下にあっては、よろしかったら…?というお誘いしか申し上げられませんが…

賛美の喜びをご一緒に味わいませんか?

 

 

 

     

 

夏のような日差しの朝でした。

この日もリハーサルができて感謝です。

 

5/14のJGCFコンサートに向けて、

同じ関東Dマスクワイヤで歌う他のクワイヤから3名の方が、

そしてびっくり…粟野めぐみさんも来てくださいました!

よくぞ千葉県まで…。ありがとうございます。

生Megさんに緊張&興奮でした・・・。

 

コンサートで歌う

・息

・Be blessed

を練習しました。

 

 

コンサートの詳細はこちらより。

https://www.jgcf.info/

 

 

次回リハーサルは5/13(金)10:30~ですが、礼拝堂にての自主練となります。