BIGBANG愛byイチ女子。 -2ページ目

BIGBANG愛byイチ女子。

札幌在住、20代女子の日々のアレコレ。
主にBIGBANG事に一喜一憂。

一人で5万人のヨジャの相手を出来るジヨン君てどんだけタフなの??← (言い方)(人数ちょっと盛った)












行って参りました。

【G-DRAGON 2013 WORLD TOUR ONE OF A KIND IN JAPAN DOME SPECIAL】

ジヨコン、ジャパンツアーのオーラス。名古屋ドーム。



ゲストがBIGBANGというヘブン行き決定の公演でした。


で。




結果。










三途の川を行ったり来たり。灰

まぁ、渡り損なってちゃんと帰ってきたんですけどね。←













そもそも行くのを諦めていたジヨコン。

ヤンサの手のひらの上でコロコロ転がされ、ビッベン破産が深刻。

という逃れようのない現実と。爆

あとは、リアルにチングの結婚式があるため、その翌日に札幌から名古屋か…と。




でも、クォン・ジヨンの才能に惚れてペンになったこととか。

冷静に、クォン・ジヨンが作り出すクォン・ジヨン一人の世界観を感じたいとか。

今度いつ、クォン・ジヨンの才能に触れる機会が訪れるのかとか。


ジェットスターが片道2980円だったとか。←




いろいろ考えた結果。

行かない理由ある?

じゃぁいつ行くの?



今でしょ!!!と。
(もう古い)





例によって記憶オプソな為、いつも以上に情報量の少なくなることをご了承ください。




今回、当日引き換えチケのため席がギリギリまでわからないという、心の準備のしようがない状況で参戦。


そして引き換えたチケが私を導いた席は・・・



後ろに数列しかない、所謂 ほぼ天井席。死



まぁ、演出が隅々まで見れるという点では神席ですね。(無理やり)





ALIVEツアーの様に、映像を駆使したストーリー性のあるオープニングでした。

スポーツカーのセットがステージに現れ。



なっかなか出てこないジヨン君。

悲鳴みたいな歓声が轟く…



え?いきなりのオアズケプレイ???←




$BIGBANG愛byイチ女子。


やっと現れた時には。

ドームがガチで揺れたと思った。←



ビッベンライブとも違うペンの歓声。

いや、

もはや喘ぎ声。爆

もちろんテソコンとは全く違う空気感。笑




初っ端からクォン・ジヨンという青年の計り知れないカリスマ性に眩暈。


ただ歩いて移動するという行動が、もう、一つの作品の様に美しいし魅力的。


ここに立つべくして生まれた人なんだなーと思ってました。
(天井席なんでこういうこと考える余裕がありました。自虐)




「ぼくにあえてうれし??」

「ほんと~?」

「オレもうれしい」 (突如繰り出す“俺”)







へったくそな日本語の破壊力。灰





心配していた足も完治したらしく。

ステージの端から端まで全力疾走する場面も。




そして、アイドルにはなりたくないといっていたジヨン。

でも、アイドルとして偶像として大衆にアピールする力が生まれながらに備わっているジヨン。

本人がどう思っているかは別として、ふりまく愛僑はアイドルそのもの。



これとかな。


$BIGBANG愛byイチ女子。

いなぁい いなぁい ばぁ~♪


トゲトゲの宇宙船みたいなDJブース(表現力←)に、定点カメラみたいなグッジョブ以外の何物でもない仕様がありまして。

何をすればペンが自分のために荒ぶるかをご存じのジヨン君。

カメラに向かって、手のひらで顔を隠したり、その手を開いてみたり。




妊娠したわ。←







恒例となっているジヨンが基準のベイビーVSハニーの喘ぎ合戦。←


「きじゅんっ!きじゅんっ!!」

杖を振りかざして何度も基準アピール。



おい、自分が言う「きじゅん」にペンが「ジヨン~かぁわぁいいぃ~!!」ってなってるの知ってんだろ?←



「みっぎちーむはぁ~(右チームは)」

「ん~・・・」

名前を悩むジヨン君。

イチ女子。含む右チームのペン一同。

ファンカムで大半が予習済み。

もちろん、「ハニー!!!!!ハニーがいいぃ~!!!」と懇願。笑

するとジヨン君気付いたのか

「ん~・・・HONEY~♪」と右チームをハニーに。


ぎゃっぎゃーーーー!!!!

ドームの半分が揺れた。(気がした)


ハニーを奪われたロンリーハートの左チーム。笑

「ひだりちーむはぁ~…なにがいいかなぁ~??」

ハニーじゃないんなら何でもよくなってしまった左チーム一同。

「んーダーリン♪」


ダーリンwwww


そかそか。うん。かわいいからいいよ。笑


「ハニ~?(杖でクイッと指す)」
「ダ~リン??」


杖で指されて粗雑に扱われているというのに。


至福。(ドエムのジヨンペン)←


「きょっうはおれ~・・はにちーむがすきだなぁ~」とか言うヤツ。



どうしろと。灰



あ、突然語っていいですか??

ジヨン君はラッパーだけど。

イチ女子。はジヨン君の「歌」が好きなんです。

OOAKアルバムも歌要素はありますが。

わざと喉を潰したような歌い方をするんじゃなく。

今回のライブでもあったのですが、オーディエンスにレスポンスをさせるのに一節歌うメロディーが、超絶透き通っていて心地よかったり。

もっと歌ってほしいなー。

・・・うん、以上です。爆







メインステージとセンターステージをつなぐ細長いステージ。

上から見ると、昨年の人気歌謡でCRAYONを弘大で歌ったステージのように、全面映像が映るモニターになっていて。

なんかの曲では(記憶オプソ)、細長いステージが大樹の幹で、それがメインステージに向かって伸び、大樹の上で歌うジヨン君。みたいな演出も。

なんてことないけど凄く綺麗で感動した。

そう。まさに。これは。












ジヨンと豆の木。←(言いたかっただけね。)







Butterflyでは、登場する大きな蝶々の幟をつま先立ちジャンプをしながら、ちょんっ♪と小突いてみたり。

所作がいちいち美しくて。


隠しきれない姫気質。爆



ミチゴPVのこのモジャモリジヨン(ポケモンみたいだな←)も見れたし。
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イチ女子。がジヨン君の曲の中でも特に愛するobsessionからのShe's goneの流れなんて。





狂気の沙汰。


凄すぎて口あけてみてました。



いつもどこか物思いに耽っているような。

ともすれば気が振れるぎりぎりを生きているような。

ちょっと何考えているか分かんないな。

この人にはこの世の全部を見透かす力があるんじゃないかな。


イチ女子。はジヨン君に対して「かわいい!えろい!かっこよすぎだろ!!
え?今のナニ??死ねフラグ???」とかいっつもバカみたいに騒ぎながらも、基本は「つかみどころない天才」と認識してまして。

そんなジヨン君にしかできない唯一無二のステージだな、と。



ちょっと狂ってるぐらいがG-DRAGON。


この二曲のラスト、ステージ上で雨の演出があり水浸しになるジヨン君。

そこからがもう。



$BIGBANG愛byイチ女子。


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ご馳走様です!!!←


美味しすぎるんだよ。

なんなんだよー!!!咽泣


ピッチリ固められていたモリが水によって崩されて。

さながら風呂上がり。爆

お顔もなんとなくだけど、柔和になるんです。



ジヨンー!!!!!!(気付いたら喉攣るくらい叫んでたヤツ。爆)





ゲストがビッベンてことで、「え?べべたんのステージ見れないのかな??」なんて実は心配していたイチ女子。

心配ご無用。

やってくれました。

いやいやいや・・・


カッコよすぎた。

べべたんのダンスは芸術です。

べべたんの歌は宝です。


べべ「ナーゴヤナーゴヤゴヤゴヤ」(マイクをペンに向ける)

ペン「ラーブ!!」(なんの躊躇もなく完璧なレスポンス)


継続は力なり。

(大阪、福岡のバージョンにも柔軟に対応可能なVIPJAPAN)



べべたんのトークが超絶かわゆかった!

一言目。

「あのねえー」


うん、死ねるよね。キリッ


ギャーギャー騒ぐペンに…

「シッ!!!(人差し指を口の前に)」 べべたんにシャラップ言われたでな。←

「次の曲はあんまり知らないと思いますが~」とか。笑

あの鼻にかかった声で日を追うごとに劣化の進む日本語で。爆

かわゆかったよー。

「練習してみまっしょう!」って

Break Downの「ウォウウォ~♪イェイエッエ~♪」を皆で大合唱。

イチ女子。この曲大好きなんです。。。。

皆の声すごーく揃ってて綺麗で。


泣けたよね。老


上裸のダンサーに囲まれるちゃんとお洋服着たべべたん。


湧き上がる何とも言えない感情の処理に困った。←









さ、そんなこんなで。(出た、雑の極み。)





そろそろビッベン登場からのレポ行きますかね。


BADBOYでビッベン登場しました。

ジヨン君のパート終わり、次はテソンですが…

「テ~ヤーンッ!!!」って呼びこんでた気がする。笑 聞き間違いじゃなければ。

天使降臨し、ドームがまた揺れた。笑

そこからは息つく暇なく。

ビッベン五人がステージに立った時は…


三途の川の向こう側で死んだじぃちゃんが手を振っていた気がする。←



トークはスンちゃんがやっぱり頑張ってくれて。

けど、あいまあいまで聞こえるか聞こえないかのトーンで「うん」とか「いいよ」とか挟みこむジヨン君の可愛さ。萌

スンちゃんはまんべんなくメンバーに話を振って、ジヨコンの感想を聞く。

べべたんが、「本当に毎回、毎ステージ素晴らしくて…」的なことを言うと…

照れたジヨン君↓

$BIGBANG愛byイチ女子。

べべたんにお尻を摺り寄せに行って、二人でお尻フリフリ。萌




挨拶するテソンに

$BIGBANG愛byイチ女子。
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「汗かいてる~」「緊張してるの~?」と構いにいくジヨンベお兄ちゃん。萌

甲斐甲斐しくタオルでテソンの首元拭いてあげてました。

しつこいなぁ~って顔しながらもニコニコのテソン^^。



今回、ステージ上で6大ドームツアーが決まったことを報告する流れになっていたようなのですが、スンちゃんが一生懸命すぎてすっかりその段取りを飛ばしてしまうという一幕が。


「次の曲行きます?」と進行して、ジヨンが「ちょっと待って~?」と。

そこで、ハッと気付いたスンちゃん。

てへへな感じのスンちゃんは、「日本に来るとなんか、僕の第二の国だなぁ~って思う」とか「最近関西空港とか成田に着くと、なんかきもちいいなぁ~って」とニッコニッコで話すスンちゃん。



泣けたわ。老



で、その発表という大役をタプが。

「トップさん日本語で発表できますか??」

「ハイ。」   ほんとかよ。爆

「僕たちのロクダイド…ムツアーがキマリマシタ。」




ムツアーの破壊力wwww



それまでの素晴らしいジヨコンの記憶が一気に飛びそうになりました。


会場ザワザワ。笑

他メンバーも笑ってて、ジヨンが「もいっかいハジメテから…ハジメテから…」と。

か…かばええぇ!!!


そして、仕切りなおしてやっと言えたタプ。

あー面白かった。←


今回このナムジャ、何を聞いても

「キョウはアツイデスネ~」しか言わなくなるという誤作動祭。爆

スンちゃんが突っ込み、テソンが爆笑してる。

当の本人わかってんだかなんなのか。言い訳みたいなこと言ってた気がするけどどーでもいいわ。笑


終始スンちゃん暴走気味で、テソンが。

「ヴィアイ~落ち着いて?」とピシャリ。笑

一生懸命で止まりどころがわかんなくなっちゃった感じで、テソンにそう言われてにっこり。

テソンたら今回とっても落ち着いていて、ちょっと元気ない?とか思う感じでしたけど。

暴走するスンちゃんに気付いてこやって助け舟をさり気に出したり。

「今回日本の色んな…」と 
いつものごとく日本語の単語が出てこなくてフリーズしちゃうべべたんには。

「ちほう。(地方)」とさらっと単語を教える。

しかもじっと床の一点見つめる感じで表情もあまり変えず。

ほんとに流れと空気をよく読む子だなぁ~…と母心で感心してました。



スン「せっかくBIGBANG5人が揃ったので自己紹介を・・・新人の頃よくやっていたヤツやってみましょうか??」

上手く聞こえないのか伝わらないのか、なんとなく韓国語でお兄ちゃんたちにも通訳しつつ。



日本の皆さんこんにちは~ぼくたちが…ビッグ…


$BIGBANG愛byイチ女子。


バーンッッ!!!


バーンのタイミングで扇形に五人が飛ぶアレ。

かわゆすぎましたよ・・・・。萌禿


で、べべたんだけがあんまり動かなかったのか

スン「ソルさんなにカッコつけてるんですか!」みたいなこと言ってたよ。笑



$BIGBANG愛byイチ女子。

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終始キャイキャイしていて。


言ってみりゃヘブン。




曲終わり、「てぃお~ぴ~♪てぃお~ぴ~♪」とALIVEツアーでも頻発していた突然の踊れコール。笑

ちょびっと考える間をおいて、膝神が躍ったのは。



例のアレ。


膝を曲げずに(曲げられずに←)左右に動きながら小刻みにケツを振るアレ。


今回は機嫌が良かったのか いつも以上に刻んでました。爆笑


そんな最年長を見て爆笑するメンバー。


を凝視するほぼ天井席のイチ女子。←






最後、ありがとうございました~!と去る場面。

きっとジヨンを残し4人はさらっと帰る段取りだったんだと思うんです。

べべたんはピースサインと手を振ってさらっと奥へ帰ってしまったのですが、変な感じに残っちゃったタプテソスン。笑

帰るにもなんか間が悪くなってしまい、自然とジヨンとハグ。



$BIGBANG愛byイチ女子。


べべたんが居ないことに気付いて

スン「ソルさん!おてあらいはいいっから!!!」と。 

これも聞き間違いじゃなければ、トイレではなくお手洗いと言ってた気がする。



$BIGBANG愛byイチ女子。



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はぁうぅ~・・・・!!!!!泣けるー!!!!!



この場にべべたんが居ないことが悔しすぎて。

「よんべー!!!かえってきてー!!!今だよ今ー!!!!」と叫ぶイチ女子。

※注:一人参戦です。←




ビッベンのメンバー愛。

これこそ。


わんおぶあかいんど。



はー。すっげーよかった!!!





さ、ビッベン5人が揃い大盛り上がりではありましたが。

この日の主役はやはりクォン・ジヨンなんです。

ペンもビッベンにぎゃーぎゃーしつつもそこはちゃんとわきまえている感じで。

最後の挨拶をするジヨン君に贈る拍手があったかすぎた。



今回、事前に募集されていたジヨン君へのサプライズ案。

やはりというか、この大人数で成功させるにはコレしかないでしょうね。



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thanksGDのスローガン。

席に一枚ずつ配置されていて、アンコールで出てきた時に一斉に掲げましょうとのものでした。




そして。

こうなった。


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わかりますかね?

会場がほんとにピンクに染まりました。

トロッコに乗って外周を回るジヨン君にもこの光景がはっきり映ったかと思うと。。。

泣く以外の選択肢がない。爆

特にジヨン君から「ありがとう」とか言葉が出たわけではなかったのですが、伝わってる!!って確信できました。





トロッコを降りて、ステージ上から全方位に深々と頭を下げて、手を合わせ、スタンド席には大きく手を振って。

一言も話さないけど、時間をかけてステージのすべての辺をなぞるように移動して感謝の気持ちを行動で表してくれました。


最後のミチゴは、別に何があったわけでもないのですが、ただただ感動しました。

夢みたいに綺麗な空間でした。

詩的な表現をしてる風だけど、これ、ほんと。



本当に参戦出来てよかった。

幸せでした。

この青年の才能に出会うことができて感謝します。




ジヨンアー!サランヘー!!!

$BIGBANG愛byイチ女子。




で、べべたんの曲は書き終わった系???←


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べべたん。





せんいるちゅっかへーーーー!!!!






生まれてきてくれて。







アリアリガット!ガットガットー!!!!!(バック転付)











この子が。






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こうなった。



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人の可能性って無限大。←
















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こんな光景も見慣れてきた。爆



むしろ脱がないヨンベってなんなの。

ペンも日々鍛えられていくんだよ。←


つか、このサジンのおスンwww   脱線ミアネ。









$BIGBANG愛byイチ女子。





この身体のカタチもべべたんの基本形としてインプットされました。  (おさげ以降の学習)












ジヨン同様、練習生として過ごした10代。


掃除ばかりをさせられて。

鼠が出るような部屋で眠っていた。


練習室の窓越しにかすかに確認できる先輩のダンスを必死に学んだ。

食事の時間、眠る時間、成長に費やすはずのその時間さえも。

夢の叶えるうえでの妨げであるかのように。



「〇時に駅で」と約束され。

ジヨンとふたりぼっちで待てど暮らせど相手は来ない。

言われた言葉は「あぁ。そうだった。忘れてた。」

慣れっこだった。



「連絡するよ」と言ったきり音沙汰のない社長。

「なぜ連絡をくれないんですか」と自ら事務所に押し掛けた。

その情熱をそのままに。

「最高になれ」と王冠のペンダントを受け取るまで走ってきた。



「歌とダンスは死ぬ前まで。僕がやったらおかしくないよ。」

これ、本当だと思う。














さて! (突然)





ビッベンのお母さん。


その名の通り、ビッベンを温かく包む太陽。


「もちろん僕が一番背が低いということもありますが、僕がビックバンのセンターを守っていると思います。」


この言葉に、ペン歴の浅いイチ女子。も大きく大きく頷きました。






イチ女子。的にそんなべべたんの優しさを説明できるのがこの動画だと思っています。







http://www.youtube.com/watch?v=8axrGQr1ykM&feature=share&list=PL9DAA58B9FF92F63C


Eee GGO様







テソンの居ない4人のステージ。

この頃はイチ女子。非ペンのため、あまり解ったような口をききたくありません。

この時期を一緒に超えたペンちゃん達と自分は一緒にしてはいけないと思っております。


なので、ただ単純にこの動画を見て思ったことです。



関連動画を辿っていただければわかると思います。

みんないっぱいいっぱい。

末っ子スンちゃんはこらえきれなくなる瞬間が何度も。

リーダーの心は特に重い。


この動画、冒頭と最後のべべたんは皆と同じように自分の心を保つのにやっとの表情。

でも、曲中。

べべたんの視線は常にメンバーを見ているよう。

自分だって必死だけど。

心配とは違う、この場を守ろうってする感じ。

これをみて、あぁ。べべたんてビギニングの頃から一緒なんだなって思ったのです。





$BIGBANG愛byイチ女子。


こんな何気ないスキンシップにもこの時ばかりは意味があっての行動の気がします。

何度もスンちゃんの肩に手をやったりしてましたね。




この優しさがあるから5人で居られる。

そんな風にイチ女子。はビッベンのことを理解してます。






















メンバーのセンイルごとにしんみりする謎ね。←


でもビッベンて、ただ「かっこいい!かわいい!すてきー!」だけで好きになるんじゃないなって。

5人のビハインドストーリーが人間的に大きく魅かれる要因の一つだって思います。
















$BIGBANG愛byイチ女子。

こんな風にいじられて、アドリブがきかず「…うん。」ってなっちゃう真面目なべべたんが好き。
(ALIVEドーム公演DVD参照)








$BIGBANG愛byイチ女子。


たまに出るおっきな口あけて「あはは!」って無邪気に笑うべべたんが好き。







$BIGBANG愛byイチ女子。

笑いの沸点が完全に低そうなところが好き。←










そんなべべたんに言いたいことがある。





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$BIGBANG愛byイチ女子。




もうしばらくはこのまま。


今まで通り。







動物と子供とだけじゃれていて!!!!!!(大声)










テソンのパスポート以来。



べべたんだけが。

















ビッベン内唯一の聖域なんだからッッ!!!!!

彼女いない歴=年齢

嘘でもいいの。

夢見させて。←















ほんとはね、ジヨン以外のラバーとべべたんの幸せを心から祈ってるよ。(コショ)





あなたの歌声は宝物。

あなたのダンスは芸術。

あなたの存在が大切。



カムバが楽しみだな♪




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タイムリー感皆無での更新。



テソコン札幌公演 覚書です。





まず、お伝えしたいこと。



それは。



テソコン参戦をしたその日の深夜です。

























突然ヨジャ日到来。 (お伝えすることではない←)








いやいやいや。

子宮に響くライブでした。←













テソコン札幌。


普段買わない(爆)グッズの列なんかにも並んでみました。



$BIGBANG愛byイチ女子。





ワールドツアーを成功させたBIGBANGのテソンさんですよ。



グッズの親しみやすさ!!爆



もぅ・・・ほんっとに愛しい。萌泣






キャパ2500人程のニトリ文化ホール。

どこから見てもそこそこ近いです。

既にリハ観覧で4列目からの激近テソンを体験済みのイチ女子。

本番は6列目。

トイレに並んでる時点で吐き気マックス。

チングに「帰りたい~!!」と泣きつく始末。←




え?私いつからこんなにテソペン??←
(普段は「ジヨン寄り」とかほざいてるやーつ。)




この距離↓↓↓


$BIGBANG愛byイチ女子。




最前列とステージの間。

本来は広く空いています。

そこ。



埋めてんだもんっっ!!!嬉泣




最前列とテソンの距離は実質ゼロみたいなもんです。


6列目、まじで、どセンターからの参戦でした。

ほんとにほんとにずっと。


夢心地へぶん。←






オープニング。

客電が消え、浮かび上がるテソンの陰にペンちゃんの断末魔の叫び。笑

武道館の時はテソンが歌い出すまでにかなり長めに間をとっていましたが

今回はわりとすぐに歌いだしました。

そんなわけで、ペンちゃんのざわつきもややしばらく続いた印象。


目を閉じて、シリアス風な表情(なんだそれ)のテソン。

武道館経験済みのイチ女子。

こんな時ばかりは普段持ち合わせない学習能力が炸裂。←



「…一回目の間奏のエンジェルスマイル!一回目の間奏よっ!!!」と

天使の微笑み待ちで既に瞳孔がマックスオープン!



そして



$BIGBANG愛byイチ女子。
参考画像

キターーーーーーーー!!!!(落ち着け)



もぉ。

微笑みの爆弾。古



気持ちは一つのペンちゃん。

同じタイミングで断末魔の叫び。笑

テソンわかってるのかな?

自分がにこっとしただけでこの歓声が起きてるってこと。



この一曲目の「歌うたいのバラッド」で狭い会場の素晴らしさというものを感じることになります。


「僕らを乗せてメロディーは続く Wow Wow…」の後の大サビに入る寸前の一瞬の間。



「・・・んあぁっ!」って  (not官能小説←)


テソンの息遣いがマイクにがっつり入り。

狭い客席全体に響き渡ったのです。

これ、正直。




腰にくる。←




リハの時のそうでしたが、なんだかテソンも少し照れがあるような。

はにかんだような表情が多くって。


可愛かったです。(感想が小学生)





「楽しんでますか~?」みたいに聞いて「いえ~い!」な私たちに

「こちらこそ~^^」とかいうテソン。

他の会場でもこの「こちらこそ」を連発しているようで。

テソンの中で流行ってんのかな?笑



ご当地トーク。 (ほんとに演歌歌手のようだな。笑)

「札幌はおいしいものがたくさんありますね?昨日色々聞きました。」

「あわび、蟹、メロン・・・あとは最近はお米!!」

「え?知らない??ほんとにほんとに!!」と最前列のペンちゃんとやりとり。


最近味がよくなったと評判の道産米。

そんなことまでテソンに知識として入れてくれたどなたか、ありがとう。(直角お辞儀)


そしてそのお米について・・

「あの~・・・ゆめぴり!!」と自信満々に話したテソン。


会場一同「・・・かっ!!!!」



爆笑

※「ゆめぴりか」という道産米の中でも有名なブランド米。


「あ~そうでした・・ゆめぴりかっ^^!!昨日食べたのは~・・・」と

会場の後方を見やって誰かに確認するテソン。

「昨日食べたのは違いますけど~(笑)今日食べに行きます!!」


札幌に来て、お刺身や蟹を食べたというテソン。

「あ~・・これ…」といってモニターをチラ見してから。

「なまらおいしかったですっ!!!!」


言うとは思っていたが萌禿げる。


そして

「なまなまなま・・なまらおいしかったですっ!」とかアレンジ加えやがり。(言い方←)




可愛さ自重しろし!!!!萌泣



「昨日話してたんですけど…札幌ほんとにいいところですね~!僕はスキーもするし、海産物も(海産物って言葉を使うテソン萌ね。←)フルーツも好きだし、ほんとにいいと思います。」


「あとは綺麗な人が多いし!」 何とも言えない顔で言ってた。笑

「ほんっとに住みたいです!!!」たぶん思ってないだろうけどありがとね!←




どこかの流れで(ほんとに記憶のなさが異常。爆)

「釧路ー!!」と叫ぶペンちゃん。

テソン「うしろ・・??すしろー??」 スシローて。笑

テソン「クシロ・・???あ~僕韓国人です!!…勉強します~(笑)」


ともあれ、テソンに「釧路」と発言してもらったことで現世で叶えたいこと一つが叶ったペンちゃん。あちらこちらで…「んぁ~ん!!テソンが釧路・・釧路って~!!泣」と雄叫びが。笑


※釧路は札幌まで高速乗っても5時間はかかります。(北海道は広いんだよ。)







これはもしかするとリハで言ってたかもですが…

「僕はもっともと(元々)冬が好きなんです・・暑いのは・・(苦手)札幌は夏は何度くらい??24度くらいですか??」

なんで24度ってこれまた微妙な数字。笑

「…え?・・30度も???・・あ~・・結構暑いですね~(笑)みなさん大丈夫ですか??風邪とか~…(ひかないの??)」


平均したら24度くらいの日が断然多いからね!

テソンの認識正しいです。




ドSテソン。


「みなさんCDいっぱい聞いてくれたんですか?」

ペン「聞いたよー!!!」←これに嘘偽りはきっとない。

「本当ですか?元々知っている曲だからですよね?(だから歌えるんですよね?)」

ペン「ちがーう!!!」

 「じゃあ、アルバムの〇曲目はなんですか?」と質問。

会場正直に口ごもる。笑

「はい嘘です!」

あのたまにやる呆れかえった表情。

「〇曲目はなんですか?」とペンちゃんにマイクを向けるテソン。

答えられないぺんちゃん。
(だっていきなりだし、目の前テソンだし。笑)

「はぁ~・・・」

不機嫌ぶるテソン。



可愛いわ!結局







これと同様なやりとりが「ウソボンダ」の後のトークで。

「韓国語は解らないですよね??」

「わかるー!!!!」ともちらほら。

「ほんとですか?どういう意味ですか??」といいながらペンちゃんに近づき

「どういう意味ですか??」と質問。

ペンちゃん固まる。笑

これね、「どういう意味ですか?」ってテソンが聞いて、

正直「??何が?」ってなったペンちゃん多いと思うんです。

テソン的にはウソボンダの歌詞の意味をわかるかっていう意味だったんですけど、

流れ的に言語的な問題で「韓国語がみんなわかるか」って流れになっていたから。

それで突然テソンがマイク向けるものだから、そりゃ固まるよ!笑


「今、わかるって言いましたよね?だから僕は聞いてます!どういう意味ですか?」


このくだりのテソン、ほんっとにドエスで。

たたみかけるように質問攻め。

イチ女子。ちょっぴり本気で恐怖を感じるような言い方だったんですよ!



ハスハスせずにどうしろと。


「札幌は嘘つきです!!!」とか言われました。萌 ←萌えるなこら。







「てそ~んっ!!!」と方々からおさまらない声援に。


「はぁ~い^^テソンですよ~^^」と手をひらひらしてみるテソン。

イチ女子。とチング「聞けたぁ~!!」と鼻息荒目。
(テソンの口からテソンの美味しさは格別です。)


それでもおさまらないテソンコールに。

「なんですか?質問ありますか??ないでしょ!?」とクールにぶった切る。


うぁ~突き放される快感ね。←



曲中のジャンプについて。


リハ同様
「なんで僕にジャンプさせますか?僕は息をするタイミングがないんですよね~。僕は僕のタイミングでジャンプしたいです!!」

ごめんね、テソン。笑

でもテソンは苦笑しながらも全力少年のパ~ンパパン♪のパパン♪で惜しげもなく高いジャンプを続けてくれました~。


好きな曲ランキング。


「みなさんどの曲が好きですかー??」

みんな口ぐちに叫ぶ中、本気で選べなくて叫べないイチ女子。←(パボ)

「わからないですね!僕が調べましたっ!」あっさり。笑

2位が歌うたい、1位がアイ。

「これはめじゅらしいです。青森が1位がアイだったんですよね。」

「青森と仲いいですか??」

本気なんだかウケ狙いなんだか。笑

よくわかんない感じが妙にかわゆかったです。

そして「世界はひとつです!」とかなんとか言ってたな。萌





じょいふる。


ある意味DLIVE公演のキー曲「じょいふる」

男だけVer. HIPHOPVer.とかバリエーションも進化を遂げる。

札幌では男だけVer.がとっても声が小さくて。笑

男性もそこそこ居たんですけどちょっと照れてた。

テソンがあからさまに不機嫌な表情で。


$BIGBANG愛byイチ女子。

こんな顔。笑


最後の方なんか一人に絞ってにじり寄ってた。笑



HIPHOPVer.も「じょいっyo!じょいっyo!よぉきなベイベyo~!!!」てな感じで一発合格の貰えない会場。

「YO!!!があります!これが大事です!」とご指摘いただき最後にはお褒めの言葉。

そして、札幌で誕生したのが演歌バージョン!!

考えてみたら、このバージョンが今までなかったのが不思議ですよね。

トロット歌手カン・デソン氏のソロコンなんですから。←

「じょい~↑じょい~↑よぉきなべいべ~いぇ~いぇ~いぇ~↑↑↑」・・みたいな。爆

結構普通に難しかったけど、上手くいってテソンもご満悦!

何回もやらされました。(イチ女子。喉の限界が見える。老)



そ・れ・で・だ。←



皆さんご存じのとおりのコチラ。





エロテソ北の大地で更なる進化を遂げるの巻。爆爆



恒例となっているじょいふる「小さくVer.」

会場に歌わせては「なんかエロイ~^^」とか言ってたテソン。

そのテソン。

北の大地北海道で開放的になった模様で。。。



「・・・あぁ~っっイイ!・・ちょっとトイレ行っていいですか???





ナニしにいくんだよっ。←



18歳以上の全ペンが「手伝いますけど。ナニからナニまで。(大真面目)」となった瞬間。←



テソンはそんな気全くなく言ったことでしょうけど。笑

悶絶の表情で前かがみになりながらのそんな発言。(これが問題だと思うんだ。)

突然の基準値超えのエロテソ解禁に

会場も素直にキャーとも言えず、でも突っ込みたいしでザワザワwww

そんな中イチ女子。は隣のチングに「それはダメだろっっ!!」と音速で同意を求めてましたが。←



札幌公演終了後のツイで「テソン」の関連検索が「テソン トイレ」になっていた。


おwちwつwけwwwww







なが~くなってますけど…ついて来れてますか??←

まだ続くよ。キリっ




テソン自身が語る事故の話。

こんな感じで爆笑続きの公演でしたが。

この追加公演からテソンが4年前の事故について話してくれています。

ツイなどで他公演のレポを見てテソンがその話をするとは知っていましたが。

いざその瞬間になったらテソンという青年を本当に抱きしめたくなるようなそんな時間でした。


イチ女子。当時はビッベンの存在自体も知らなかったのでこの事故について知ったのはほんとに最近でした。

事故車両の写真なんかも見ましたが、死者が出ていないことが奇跡のようなそんな状態でした。



「ご存知の方も居るかもしれませんが…僕は4年前に事故にあって。今も傷がありますが・・」

と腕の傷を見せてくれるテソン。

「他にもあるんですけど…」と背中あたりに手を回す。

「事故の後2ヶ月間病院に居ました。その時は声も出ないし、味もしないし、すべてのものがふたつに見えました。」

「このまま…もし声が出なかったら…とほんとに毎日考えました。何ができるかな。でも何もできないと思いました。」

ここで思わず、「そんなことない!!」と叫びたくなりました。

「それで、もしまた声が出るようになったら、声が枯れるまで歌いたいと思いました。皆さんのために歌いたい。毎日思っていることです。」


一語一句合っているわけではないのでニュアンス読んでくださいね。

テソンがゆっくりゆっくり言葉を選びながら探しながら話してくれて。

途中、日本語がわからなくて出来る間ではなくって、こう何かを思い返しているようなそんな間があったりしました。

本当にため息ではないですが、ふぅ。と息をついて喋ったりと。

もしかしてテソンこのまま泣いてしまうんじゃないかって心配になるようなそんな感じでした。

そして

「10年後も20年後も皆さんのために歌います。」

会場から温かい拍手。

テソンもにこり^^

みんなもにこり^^

全力で応援しよう支えたいって会場がひとつになったのがわかりました。









さ、終わらないので伝家の宝刀、箇条書き。爆


・テソンがステージの後方から一直線に歩いて出てくる時はまるでモデルが一本の線の上を歩くような、左右にはみ出ない綺麗な歩き方をする。(何を調べているんだオレ←)


・各曲、フェイクがアレンジされていたり、声量・表現力ともに狭い会場ならではなのかパワーアップしている。


・ベビドンは圧巻。歌終わり、マイクを力尽きるようにだらんと下ろす。


・2列目くらいまでは何度も何度も握手をしていた。やさし~く。ペンちゃんも引っ張ったりせず、きゅって感じで握手。平和


・アンコールのキスン。途中のセリフ部分は武道館の時よりもバリエーションが増えたようで「一緒に住みましょ~!」とか言ってた。(住むー!!と音速回答←)


・リストバンドやらパーカーやら投げ込むテソン。私の隣の方がパーカーゲッツ。終演後、匂いを嗅がせていただきました。無臭でした。←


・リストバンドを投げ込むテソンは豪速球。シュッ!!って感じで目に見えない。チングの肩をかすめて、後方へ行ってしまった。(チングよなぜパワショル着てないんだよ。肩で止めろよ。←)


・Tシャツを投げるのに「2階準備いいですか~!!?」と重くするようにTシャツをくるくる丸める。いざ投げるがかなり手前に落下。てへぺろなテソン。


・写真撮影の時、テソンは脚を投げ出して床に座る。カメラマンさんが下がってというので、「は~い」と後ずさるテソン。ペンちゃんとテソンの肩までの距離30センチ(イチ女子。調べ)おいおい、テソンの首元クンカクンカできる距離だぜ!←


・写真撮影の合図を「マッコリ~」とか言うテソン。(ナニその引き出し。←)


・最後のはけるとき、幕が左右から閉まりますが、元気玉出すみたいに手のひらを正面にむけてクシャ顔するテソン。微真ん中が閉まらず、暗転しますが微妙な薄暗さなのでマイクスタンド持って左にはけて行くテソンが見えました。








お疲れ様でした!!!!

あ、テソンもそうですけど、ここまで読んでくれたあなたにですよ?←



本当に、笑いあり、涙あり、エロあり(爆)の最高のステージでした。

カン・デソンという国籍も違う一人の青年をもっともっと好きになりました。

北海道にもこんなにペンがいるんだな~となんだか感激でした。

そしてめでたくイチ女子。の枯渇した女性ホルモンも目覚めました。←




最後に。



$BIGBANG愛byイチ女子。



アンコール、テバギヤで登場したテソン。

イチ女子。とチングがこの親指をはめているのに気づいてくれた気がしました。

この際勘違いでもなんでもいいです。

あの細目の奥が「あ^^!」って表情をしていた気がするんです。

なんか。

よかった。泣









テソンの細目は・・・




常に顔の向きさえ合っていれば




常に自分と目が合っているような夢を見させてくれます!!!←




$BIGBANG愛byイチ女子。




灰。





行ってきました。



テソコン 札幌 リハーサル観覧!!!



今私が生きていること自体が奇跡。(大真面目)




テソンの肌質まで見てとれる激近参戦。




記憶オプソヨ。←



断片的なつぎはぎレポです。





事前抽選の当選者と当日CD販売ブースでの抽選当選者。

あわせて100名くらいかと。

番号順に並ばされてしばし待機。

扉一枚隔てた向こう側にはテソン。

ごくごく自然におもむろに。

あれ?歌声??


歌うたい聞こえっけど!!!!???


整列中のペン「・・・ひゃぁっん・・・!!!泣」

もはやプレイ。←



いよいよ入場。

一度テソンは裏にはけています。

着席。





近。




4列目に着席したイチ女子。

本番は6列目。



いやいやいや・・


死ねと?





ホール会場は座席とステージの間が広く開いているものじゃないですか?





埋まってるがな。灰



これってここまでテソン?

ここまでテソンくるの?

え?ほんとに?え??



この蛇の生殺しタイムにはイチ女子。の両手は氷のようでした。
(仕事しろオレのヘモグロビン。←)




で。





テソンきた。


「みなさ~ん^^は~い^^」みたいな。

すいません、ほんっとに記憶ない。爆



ふら~っと。

お手手ふりふりしながら。

ニコニコしてるけど、ちょっぴりテソンも緊張してるようなそんな笑顔。




お召し物は・・・
$BIGBANG愛byイチ女子。

ほぼコレ↑


中に来ているのが黒の丸首Tシャツで、スニーカーは似ているけどちょっと違った気がする。

けど一目で。




うん、それ知ってる!!!ってなるお洋服たち。笑



そのおかげで「あぁ~ほんとにテソンだぁ。。泣」ってなりました。



あ、そうそうお帽子は最近よく見るこれね↓


$BIGBANG愛byイチ女子。







トータルで。



激カワ。



よく着ているだけあってジャケットのレザーの痛みがパナイ。笑

レザーにヒビ入っちゃってて。

もうそんなところもかわいい。

いつも汚れているイメージの(こら)スニーカーのゴムはわりと綺麗だったかな?笑





なんせ近いんでほんとにペンちゃんと会話する感じなんですが。

マジで思い出せない。

ほんとに申し訳ないっす。(平謝り)




なので。

得意の(←)箇条書きで。




・ステージと座席の間を埋めているステージを「今日はこれがあるし特別です。今までにない!」と。


・一曲目「全力少年」
 「全力でいきましょ~っ!!!」て腕を突き上げて曲が始まった(気がする)


・全力少年の、ジャッジャ~ン!!みたいな何度も出てくるキメのところ(伝わる?←)で両手を上げて、片足上げて、ぴょ~ん♪と飛ぶテソン。
 ちょっと斜めって横にわざと飛ぶその姿はキャラクターのようにかわいい。



・「淀んだ景色に」の辺りから、上手く表現できないけどリズムが、「ぱ~んぱぱんっ♪」ってとれますよね??その、「ぱぱん♪」のところで真上にジャンプ!
 テソン、ちょびっと困った顔して笑ってる。



・全力少年後、「このジャンプ~…新潟から始まったんですよね。なんでジャンプさせますか?僕は歌ってるからぁ~!」と実は大変なんだと。笑
 でもそこはカン・デソン。ブレもはずれもしません!!ほんと凄い。



・なんの曲だったか、歌ってる途中でジャンプしていきなりポケットをごそごそ。
 たぶんマイクかなんかの送信機が入っていて、「ん?どした?」ってなってるペンちゃんに、「重いから!」って見せてくれました。




・二曲目「Wings」
 途中、日本語歌詞がわからなくなったのか「あれ?」みたいに本ステージの足元のモニターを覗きに行くテソン。てへ♪って感じでバンドの皆さんに振り返ってにこにこ^^萌禿



・ワダダダの後の「うっ!うっ!」てとこ(だから伝わりますか?←)
 よくやる、クシャッとした笑顔で片足で飛び出すテソン。


・三曲目「じょいふる」

 「YOUきなべいべ~♪」の後に必ず「せ~の!」と声をかけ「さっぽろ♪」と挟んでくるテソン。最初はテソン一人で「さっぽろ♪」パートを歌ってて、そのうちペンに向けて「せ~の^^♪」って声をかけ、みんなで「さっぽろ♪」これ、めちゃくちゃ盛り上がって。「本番でもやります!今知ってるのは、僕と皆さんだけです!!」(だから本番も盛り上がれって意味)

 このさっぽろ♪コールを「(僕たちの)パスワード!!」と。。。灰
 さすがひみちゅ大好きテソン君。


・なんだかすごーく日本語がたどたどしくって(といっても凄く上手なんですがいつもよりは)凄い頭で韓国語を変換してるのかなぁ~って思う感じ。ニコニコしてるけど、頭使ってる!って表情でした。



・とにかくスタイル抜群。


・頭小さい!あのチェック帽子のサイズはSなのでは?と本気で思う。


・腰が細くて、お尻が小さい。脚が細くて、イチ女子。を天に誘うO脚ライン。
 (イチ女子。のピョンテスキルが向上←)


・顔ももちろん小さくって、お肌つるつる!ひげも全く見当たらない!むき卵!!←


・お目目はほんとに細かった。笑 にこ~^^ってしたらほんとにお目目ない。アイラインセクシーテソンが大好きです。でもけすっぴんテソンの方がも~っと好きです。(突然の告白な←)



・ペンにつられてず~っとジャンプしてくれたテソン。じょいふるの頃には首にしっかり汗かいてました。



・終わりにさしかかり、当然「えぇ~!やだー!」な反応に「本番があるから^^」そんなテソンに、なんだろこちらも「あはは^^そだよねー^^」ってなる感じ。平和



・「ありがとうございました~^^」ってお手手ふってまたふら~って帰ったテソン。







灰。
 (何度めだ)





幸せすぎて。

ほんとにうまく息出来ないし。

本番まだなのに、もう帰りたい…ってなったよね。←




もっとたくさん喋ってくれたし、ペンちゃんと会話してくれてたんです。

ただ私のシナプスの連携が…。爆

ごめんなさい。



二列目くらいまでは握手もいーっぱいしてくれてましたよ。

やさし~くね。

いやもう、ここは羨ましいとかではない。

テソンになんて触れたら私、灰すら残らない。←

命拾いしたぜ。







で、まとめると。






テソンの汗ばんだ襟足が美味しすぎました。キリっ←






$BIGBANG愛byイチ女子。
参考画像です。

コレの襟足を綺麗な金髪にして少し湿らせて下さい。←







御馳走様でした。



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てそん。





せんいるちゅっかへー!!!!






この子が・・・

$BIGBANG愛byイチ女子。











こうなった。












$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。






劇的ビフォーアフター。
(なんということでしょう~)










お箸までドラえもんにしていた少年は。



「すいません。もう卒業しました。」とクールに言い放ち。



「君が辛い時には必ずそばにいるよ。」と約束し。



「パスポート忘れました。だから僕は明日の便で。」とヒョン達の前で正々堂々と嘘をつき。



体調の悪い彼女の元へと舞い戻る。







結構やらかすナムジャになりました。←







歌うことが大好きだった少年。

父親が厳格で「男が女みたいに!!」と歌番組も一緒に見れない環境。

隠れて歌の練習をしていた。

ポップスはほとんど知らず、親の好きなトロットを歌っていた。



念願の練習生に合格したものの。

父親は「勉学に励む時期に歌なんて」と猛反対。

宿舎に他の練習生と住むことは許されず。

学校に通い、放課後練習室。必ず自宅に帰らなければいけない毎日。

やり遂げた。



「いつも疲れているお父さんを楽にさせてあげたいです。」

「本当に感謝しています。」

息子への愛情から厳しくしていた父親も真っすぐなその気持ちに動かされ。

初めて練習室で歌い踊る生き生きとした息子の姿に。

満面の笑みに少し涙を浮かべて大きな拍手をした。




一気にスターへの階段を上り。

順風満帆なグループ活動。

でも突然、非情な試練を神様は与えた。

神様なんていないんじゃないか。

けど彼は毎日毎日教会に通い、神に祈り続けた。

メンバーの目も見れない。

外に出ることが怖い。

教会で活動し祈る時間が一番安定した。




でも世間は彼が歌うことを待っていた。

ずっとずっと待っていた。

メンバーも崩れそうな心を必死で保って待っていた。



再び歓声を浴びるその姿は、「そうあるべきもの」として見えた。

「アップテンポの曲とバラードはその曲調に乗って歌えるから気持ちが楽だ。」

「ミディアムテンポの曲が歌えない。ファンの目を見ることが怖い。」

そんな彼に。

リーダーはミディアムテンポの曲を書いた。

その曲に歌詞を自分でつけた。

その歌詞を見て、メンバーの最年長は「本当に心の優しい子なんだ」と話した。



世界中でその歌を歌い。

曲名どおりのまっ白な翼を付けた彼がオレンジの照明の中で微笑んでいて。

みんながその笑顔が心からのものであってほしいと見守った。

みんながその笑顔を見ていつのまにか笑顔だった。

きっとこれはたぶん、その笑顔が本物だった証拠。




「よくないことも考えました。」と話す彼が。

今こうして私たちの前で歌ってくれることに感謝。

この若さでこんな言葉を話す彼の歌声が、心に響かないわけがない。

本当に心が震える。

ありがとう。











しんみりタイム終了ーーーーーーー!!!!





さ、ここからが本題です。(長)



イチ女子。がテソンを愛する理由。  (安定のキモさ)





$BIGBANG愛byイチ女子。

ぽやんとした笑顔が好き。




$BIGBANG愛byイチ女子。

くしゃっとした笑顔が好き。




$BIGBANG愛byイチ女子。

どんな髪型しても安定してカッコイイという謎が好き。(褒めてます)



$BIGBANG愛byイチ女子。

実はメンバーいち、きわどい衣装を着せられるとこが好き。そして似合う。(盲目)




$BIGBANG愛byイチ女子。

たまに出回る酔っぱらった姿が好き。(まぁまぁめんどくさそうなとこが好き。←)




$BIGBANG愛byイチ女子。

キレたらもの凄いんじゃないかという期待感が好き。←




そして。






これ。






たぶん実はみんな好きじゃないかな?

ハスハスしてんじゃないかな??






$BIGBANG愛byイチ女子。





テソンのO脚!!!!





なんともいえないこの脚のカタチ。。。。萌




$BIGBANG愛byイチ女子。





$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。




そろそろ救心とアテントが必要。←






さらに


$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。




たまに出る内股!!!!  (落ち着け)





これとかもう。。。


$BIGBANG愛byイチ女子。





適度にキモくて大好きだぁーっっっ!!!!←





O脚テソンは後ろ姿の方が好きだったりするので

サジンを色々引っ張り出してみた結果。








$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。





ことごとくテソサジンに食い込んでくる男、チェ・スンヒョン。爆
(びっべんあるある)






あぁヘブン。


こんなに大好きなテソサジンを一気に見ることもなかなかないわけで。





今自分がどんな顔でPCに向かっているかを想像するだけで悪寒。←



あ。これこれ。


$BIGBANG愛byイチ女子。

今回日本入りした際の最新O脚っす。←







さ、こんなみんなが大好きテソンにイチ女子。が言いたいことはただ一つ。





$BIGBANG愛byイチ女子。





もう筋トレいいよ。←





$BIGBANG愛byイチ女子。




ファンサブーーーーーーー!!!!!NO!!!(大声)













テソン。
本当におめでとう。
本当にありがとう。
あなたの周りにたくさんの幸せが咲きますように。








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