べべたん。
せんいるちゅっかへーーーー!!!!
生まれてきてくれて。
アリアリガット!ガットガットー!!!!!(バック転付)
この子が。

こうなった。

人の可能性って無限大。←

こんな光景も見慣れてきた。爆
むしろ脱がないヨンベってなんなの。
ペンも日々鍛えられていくんだよ。←
つか、このサジンのおスンwww 脱線ミアネ。

この身体のカタチもべべたんの基本形としてインプットされました。 (おさげ以降の学習)
ジヨン同様、練習生として過ごした10代。
掃除ばかりをさせられて。
鼠が出るような部屋で眠っていた。
練習室の窓越しにかすかに確認できる先輩のダンスを必死に学んだ。
食事の時間、眠る時間、成長に費やすはずのその時間さえも。
夢の叶えるうえでの妨げであるかのように。
「〇時に駅で」と約束され。
ジヨンとふたりぼっちで待てど暮らせど相手は来ない。
言われた言葉は「あぁ。そうだった。忘れてた。」
慣れっこだった。
「連絡するよ」と言ったきり音沙汰のない社長。
「なぜ連絡をくれないんですか」と自ら事務所に押し掛けた。
その情熱をそのままに。
「最高になれ」と王冠のペンダントを受け取るまで走ってきた。
「歌とダンスは死ぬ前まで。僕がやったらおかしくないよ。」
これ、本当だと思う。
さて! (突然)
ビッベンのお母さん。
その名の通り、ビッベンを温かく包む太陽。
「もちろん僕が一番背が低いということもありますが、僕がビックバンのセンターを守っていると思います。」
この言葉に、ペン歴の浅いイチ女子。も大きく大きく頷きました。
イチ女子。的にそんなべべたんの優しさを説明できるのがこの動画だと思っています。
http://www.youtube.com/watch?v=8axrGQr1ykM&feature=share&list=PL9DAA58B9FF92F63C
Eee GGO様
テソンの居ない4人のステージ。
この頃はイチ女子。非ペンのため、あまり解ったような口をききたくありません。
この時期を一緒に超えたペンちゃん達と自分は一緒にしてはいけないと思っております。
なので、ただ単純にこの動画を見て思ったことです。
関連動画を辿っていただければわかると思います。
みんないっぱいいっぱい。
末っ子スンちゃんはこらえきれなくなる瞬間が何度も。
リーダーの心は特に重い。
この動画、冒頭と最後のべべたんは皆と同じように自分の心を保つのにやっとの表情。
でも、曲中。
べべたんの視線は常にメンバーを見ているよう。
自分だって必死だけど。
心配とは違う、この場を守ろうってする感じ。
これをみて、あぁ。べべたんてビギニングの頃から一緒なんだなって思ったのです。

こんな何気ないスキンシップにもこの時ばかりは意味があっての行動の気がします。
何度もスンちゃんの肩に手をやったりしてましたね。
この優しさがあるから5人で居られる。
そんな風にイチ女子。はビッベンのことを理解してます。
メンバーのセンイルごとにしんみりする謎ね。←
でもビッベンて、ただ「かっこいい!かわいい!すてきー!」だけで好きになるんじゃないなって。
5人のビハインドストーリーが人間的に大きく魅かれる要因の一つだって思います。

こんな風にいじられて、アドリブがきかず「…うん。」ってなっちゃう真面目なべべたんが好き。
(ALIVEドーム公演DVD参照)

たまに出るおっきな口あけて「あはは!」って無邪気に笑うべべたんが好き。

笑いの沸点が完全に低そうなところが好き。←
そんなべべたんに言いたいことがある。



もうしばらくはこのまま。
今まで通り。
動物と子供とだけじゃれていて!!!!!!(大声)
テソンのパスポート以来。
べべたんだけが。
ビッベン内唯一の聖域なんだからッッ!!!!!←
彼女いない歴=年齢
嘘でもいいの。
夢見させて。←
ほんとはね、ジヨン以外のラバーとべべたんの幸せを心から祈ってるよ。(コショ)
あなたの歌声は宝物。
あなたのダンスは芸術。
あなたの存在が大切。
カムバが楽しみだな♪
