BIGBANG愛byイチ女子。

BIGBANG愛byイチ女子。

札幌在住、20代女子の日々のアレコレ。
主にBIGBANG事に一喜一憂。

Amebaでブログを始めよう!
あけましておめでとうございます。(遅)


2013年。

皆さまどんな一年でしたか?

イチ女子。

安定の。



BIGBANG塗れ。



いい響きだな~。←


仕事してるかヲタ活してるかっていう、素敵な独身ライフです。キリッ



しかしですね。

ビッベン5人のおかげで、たくさんの素敵な出会いに溢れた一年でした。

主にインスタを通じて仲良くさせて頂いた方と、感動のご対面!

ソンムルを贈り合うことができたり。

大人になって、友達が増えるとは思ってなかった。

気を抜くと泣くレベルの幸せな1年でした。

あとは…




3次元のナムジャ、ジュセヨっっっ!!!!!(大声)





さ。

2014年。

イチ女子。



新年早々に、もう早今年の目標を失っております。(断言)

だって。

だってさ。




BIGBANGが北海道来て、もう帰ったのおぉぉ~…おぅおぅ…(咽泣)




テソンがこの北の大地に降り立った時にも相当荒ぶりましたが。

スンリは知らない間に降り立ってましたが。←


5人がまとまって上陸するなんて!!!!!


盆と正月とおまけにクリスマスまで一緒に来た感じ。(ナニ)




前置きがすげー長くてすいません。

新年一発目のビッベンライブ札幌公演。

本編は後で書く…(と思う)として。

イチ女子。

リハに当たっておりました。

スンリ枠です。

大声で叫びたい。

スンリ枠!!


テソンは2枚も買ったのにさ。←



当日、朝7時半前にドーム着。

図々しくも出待ちまで当てたい!とCD販売列に並ぶ。

タプとヨンべとファンミDVD。

ストロー3本引くのに1万2千円。

私の金銭感覚オディ??←


結果は1本当たり。

しかしリハ観覧。

ま、チングが持っていなかったので譲って。

二人でめでたく、素っぴんの5人を拝みに逝くことができました。



既にリハ中のビッベンの歌声にひぃひぃしながらまず整列。

仕切りが悪すぎて、近くのペンちゃんとブーブー言う。←

新年早々、しかも5人に札幌で会えるというのにイラつくなんてダメだ!と思考転換。


「私が仕切るから拡声器よこせー!!!」(結局悪態をつく)

うそうそ。

叫んでません。こころの中でしか。←

そんなこんなでだらだら整列。

途中、ウィナーちゃんたちの
「ボクタチハ…ウィナーです!!ミナサンニアエテ…」とか


聞いちゃいけないやつのリハーサルまで聞こえてきて。笑


めんこす!
頑張れ!
ドキュメント見てねーけど!←
と、なんだか熱くなった。老


そーこーしてると音も止み。

そろそろか?と期待し始める。

そしたらイチ女子。の3人前に係員がスタンバイ。

おや?

なんですの??

「え?!最前ですか?!!!うそ!!」と沸き立つペンちゃん。


ん?

なに?

私はこの子と同列よね??

てことは????



とりあえず、ちょっとだけ眩暈がしたけど、ぬか喜びはいかんと必死で自分を保つ。

そしてソロリソロリとドーム内へ。





ま・・・じ・・・・ か・・・・。





最前列。



顔が濡れて力が出ないアンパンマンの如く。

その場にへなへなとへたりこむのではないかとホントに思った。

でも一人だから!

倒れたら助けてくれないし!

つかちゃんとビッベン拝んで!

スッピンで逝かないと!

と、欲望の塊、貪欲に持ちこたえました。



テソコン同様、氷の様な指先で。

仕事しろし!オレのヘモグロビン!!!←



そして。



キタ。



みんなドーム後方からぬるり(←)と歩いて登場。



最初はべべたんだったかな~。






コレ被ってきたから爆笑。



元気に登場して、ダダーッと全力疾走。

バンドのとこ行って、なんかいじいじしたり。

初っ端からご機嫌。


ダダーッ!

急停止。

ダダーッ!

急停止。

あの帽子かぶって頭を身震いする犬のように激しく振る。



もうさ、ちっちゃいし、動き激しいし。

もうなんか「トンヨンベ」っていう新しい生命体だったよ。←



あとの4人はみんなふら~ってきたかな。


スンリはストール巻いてて。

え?

いつもの感じでです。←


「すっぴん過ぎてコワイ~(照)」って第一声。



かばぇぇぇ・・・・


ストールをちょっと口元まで上げて。

何かを思い出したかのように後ろを振り返って、スタッフに耳打ち。

恐らく、メガネ持ってきてって頼んだようで。

メガネ装着。

これがまた。


かばぇぇぇ・・・!!!!!


髪もふわんふわんで。




テソンはそーいえば出てきてまもなくシャドーボクシングしてた。

ジヨンはなんか貫禄。

うつむき加減であんま笑ったりしないけど、スンリが歌うパートになると

急にリズム大きくとったりして。笑

どんだけスンリがめんこいんだっていう、いつものジヨン兄でした。


タプはパパ。笑

空港サジンと同様、ブラウンの質のよさそうなコートにスーツっぽいパンツ。

なんかあのパンツ寒そうなんだよなー。

ウール混かなぁ?(どーでもいい)



いつからか恒例となった、誕生日のペンちゃんへのプレゼントタイム。

という名の。


その他大勢としては拷問タイム。←



「今日タンジョービの人?!」と

まるで「ハンザップ!!」と叫ぶ時のように軽快に問いかけるべべたん。

指名されたペンちゃんはしっかり個人情報を確認されて。

誰のペンかと聞かれる。

最初はテソペンさんで。

なんかもう震えてたな。笑

何がしたい?と聞かれるも握手…と控えめ。

テソンはにっこりしながらゆーっくり手を差し出して。

ペンちゃんも恐る恐る手を出して。

そのままテソン、ガバっとハグしてくれたらいいのに

割とあっさり握手終了~。


2人目はベベペンさん。

「ボクニシテホシイコト!」とか目の前で聞かれて。

「・・ハグ…」

そしたらテソン「チュウは~?」とかニコニコしながら、

はしゃぐ男子って感じでしつこく聞く。笑

「え?ハグ・・チュウ??ハグッチュウ~!??」とか。

自分の時はあっさりだったくせに。笑


そしたらもうヨンべさん。

そらもうガッツリ抱きつく。

抱きついたら首元にチュウじゃないけど顔ごとグリグリ。

しつこくグリグリ。

ぺんちゃん倒れこむ。笑



でも、べべたんの方がちっちゃくて。

あの帽子だし。


きっと全員思った。


飼い主との久々に会えて喜ぶ子犬みたい。



べべたんは、その後の曲中も積極的に(←)いろんなとこにハグしとりました。



で、このバースデーイベントがまぁまぁ長くて。

ジヨタプはふらふらしてるし。

他のペンちゃんはわーわー叫ぶしかなくて。


そこでウリマンネ。

出来る子スンリの登場です。


わざとカメラに寄って行って、

「これ何のイベント?!」とか怪訝な顔をしてみせる。

でも、全然嫌な感じじゃなくて。

ぽかーんてなりつつある皆を盛り上げようって伝わった。

もうこの頃からイチ女子。スンリに割とロックオン。

何回も顔でリアクションしてくれたおかげで楽しかった!



席が神席過ぎて、何歌ったとかもうわかんね。←

とにかく、円形ステージの最前列だったもんで

全員が長くとどまってくれた。


言ってみりゃヘブンな。


隣のペンさんと何度かごくごく自然に

「何これ・・・天国・・・」と顔を見合わせたよ。


テソンの脚のカタチにゲロン。

テソンのテ山の高さに惚れぼれ。

コートを脱いだスンちゃん。

シャツにセーターで。

「え?ふつーにかわええ!」と驚きながらもちょっと残念な気持ち。(スンリの私服への期待の方向性←)

スタッフに耳打ちするジヨン君にプロの瞬間を垣間見て。

棒立ちして、ゆら~っと歩くだけのタプにカリスマを感じた。




全員と目が合った。

タプとジヨン君はサングラス越しだけど。←

合ったと思うんだ!

・・・って思わせてください。


テソンはニコニコして何度も手を振ってくれたし。

そらもううっすーい顔で。←

天使だね。うん。


べべたんとか見失う瞬間多くて。(いつものこと)

気付いたらペンちゃんとこにグリグリしに行ってたわ。(遠い目)


スンちゃんは最初ほんとにちょっと照れくさそうだったけど(萌)

中盤にはもうライブの時みたいに煽ってくれた。

で。

ここからが奇跡体験アンビリーバボー。

イチ女子。

なんと。





スンリに触れてしまった。


なんか目の前に繰り広げられてる光景が夢のように幸せで。

半分幻覚を見ているような感じだったんですずっと(危)

そんなんで気付いたらスンリが目の前に来てて。

イチ女子。の左からペンちゃんと握手しながら迫ってくるではないか。

この辺から混乱。

もしかして私、本日、あのBIGBANG様に触れてしまうのですか?

ワールドスターのBIGBANG様の肌を感じてしまうのですか?

それって肌to肌なんですかー!!!??と。←

頭の中で一人メイクサムノイズ。

そんなんしてても、本能なんですかね?

目の前のスンリに必死に手を伸ばしていた。

スンリがゆっくり歩きながら、ペンちゃんとパンッパンッてお手手タッチ。

スンちゃん~!!とか叫んだか叫んでないかわかんないけど。


ペシッ!!!



はい。

今日が私の記念日です。



スンリの肌を確実に捕らえましたー!!!

スンリのお手手の感触は。


ザラってた。爆


いやいやなんで?笑

あんな写真で見る限り小学生見たいな手なのに(毛を除いて)

たぶん、勢いよくタッチする感じだったからかと!

結構力も強くて痛かった。笑


本当に信じられなくて、そこからスンリがどやって去ったかわからない。←

ただただもう、

ジヨン君もタプもテソンも、どこ行ったかわからんヨンベも(←)どうでも良くなって。

ずーっとスンリを追ってました。

もうね冬美状態。

え?

これですよ。



今君~に~恋してる~
いまま~でよ~りもふ~かく~


的な。←


ファンベビのバキュンバキュンバキュンの二回目のバキュンで、スンリに撃たれました。


前半のグッジョブスンリにやっぱり感謝しかなくて。

ファンベビ終わって音が止んだ瞬間に、自然と

ありがとー!!!スンちゃんありがとー!!!!って叫んでました。

スンリに聞こえたのかな…

うんうんって頷いて、ニコってしてくれたんです。

日ごろの感謝のほんの端っこだけでも伝えられたかなってちょっとウルッた。老


本番よろしくおねがいしま~すってテソン。

みんなゆっくりパラパラ帰って行きました。



ヨンベを除いて。



聞いたことあるけど何かわからない英語の曲をゆったり歌うべべたん。

そりゃもう美声。

知ってはいたけど美声。

ワンフレーズかと思いきや終わらない。笑

あの透明ムービングステージのレール部分をぴょんぴょんしながら。

レールの終着点まで来ても曲終わらないから。笑

そのままそこで最後まで歌う。

カメラで抜かれたその姿はそれはもう大変に気持ちよさそうでしたわ。笑

隣のスタッフさんもニヤニヤ。

「まだ歌ってっしwww終わんねwww」感。笑

なんかほほえましかった~。

うっとりぽわん。





長。



長い割に内容が薄くてすいません。

とりあえずみんな、ちゅるんちゅるんでした。

小顔でした。

紳士でした。

ありがとうでした。←?



そしてまた一つ私の中で確証が生まれました。

きっとこれから先ずっと。



リハ券を充てるための努力を惜しむことはないだろう。




つまりは何人もの諭吉と別れを繰り返すんだな。

つまりは婚期が遠のくんだな。





あんにょん。(なんつー終わり←)


すんちゃん!!!!


センイルちゅっかへ~!!!





この子が









こうなった





他メンにはない、まさかの

劣化バージョン←



うそうそうそ!






ほれ。











イ・スンヒョンの本気だバカヤロー。








思い起こせばですね。

イチ女子。がビッペンになり、ブログを書き始め。

初めてセンイル記事を書いたのがスンちゃんでした。


ビッベン5人を平等に愛し。

その日によって推しメンが変わるので、日替わりペンを公言しています私ですが。(どこで)



スンちゃんにかける愛情はちょっと種類が違うんだなぁ~。 (しみじみ)




もうね。

書き出す前から。




泣きそ。←





この子はいつも自信に充ち溢れている。

怖いものなんてない。

ちょっと生意気?

ペンになりたての頃は本当にこう思っていました。


それが。


ビギニングで知った、スンちゃん落選の過去。

合格発表まで見せなかった涙。




じよん君とは違うところ、もっと近いところで尊敬できる人だと。

心からそう思います。




練習期間が少なくデビューできた自分。

実力でどうしても見えてしまう兄たちとの差。

本当はセンターに立ちたい自分。

子供のうちからどんなに悩んだことでしょう。


「自分が自分を信じてあげなきゃ」

「自分が一番自分を応援しなきゃ」


たくさんの劣等感に打ち勝つために。


僕は【自信】を育ててきました。



「勝利」するために生まれてきた子だと。

そう思います。



たった一人でイル活を頑張って。

本国であれば今やBIGBANGが出るような番組ではない、たった数分の出演にも全力で。

きっと、番組以外の時間は「日本語」を。

スンちゃんの周りにどれだけのサポートがあったのかはわからないけれど。

会いたい時、助けて欲しい時に、家族やメンバーの兄達がそばに居なかったことは事実。

本当に「頑張る」ってこういうことですね。




今振り返ると。




イル活が始まったこの頃のスンちゃん。
今よりも厳しい顔をしてる。






アイメイクや前髪(←)のせいだけじゃなくて。

日本語しか聞こえない日々の中で。
きっと色々闘ってたんじゃないかって思います。



後で本人の口から聞いてびっくりした。

「音楽への自信をなくしていた」

なんだかとっても。

言い表せないくらいに悲しかった。

けど。

スンちゃんがこの話をしてくれたのは、カムバが決まってから。

弱い姿は見せず。

自分が輝ける場所をちゃんと見つけてから告白してくれる。

そんなところがカッコイイと思います。





今では番組に日本の番組に出ていても、ライブのMCでも。

余裕すら感じられる柔和な表情で。



「韓国人のスンリ君が一生懸命話してくれる日本語」ではなくて。

「スンちゃんのお話」として、全VIPが笑っていると感じます。



日本のVIPは幸せです。

ライブもたくさんしてくれて。

音源・映像作品もすぐ手に入れられて。

そこには大人の事情もきっとあるんだろうけど。


「日本大好き!」って大きな声で叫んでくれる、韓国人のスンちゃんの力は本当に大きいと。

日本で韓国人がテレビの世界で働くこと。

「日本大好き」って叫ぶこと。

本当に勇気がいることだと思います。


国同士がどうのこうの言いません。

けど、スンちゃんには沢山の感謝を伝えなければ罰さえ当たると思います。

私たちVIPJAPANは本当に幸せです。


















北海道の田舎に来て、ひたすら懸命に畑仕事をさせられる…


ワールドスター。


文句も言わずともくもくと。

そして、出演時間の短さ。爆



「カムバの大事な時期になんったる・・・・!!!!」
イチ女子。憤慨。←






一人で頑張ったイル活中に。

クソ女に騙されたけど。



「日本の有名な雑誌に出れたんだ!」
と言ってのける、スーパーポジティブシンキング。←

今や「金曜日と六本木嫌いww」とかMCのネタ。笑




ヨンベ先輩。

いつこの件を許してくれたんですか??←






影のファッショニスタ。←







ねぇ。

このニット帽捨ててくれた?←




突っ込みがいがある。

ついいじりたくなる。

そんなスンちゃんが大好きです。





きっと、スンちゃんにとって永遠の憧れ。

大好きなじよん君。



ヒョンとは全く別ステージだけど。

同じくらいの特別と。

同じくらいの唯一無二を。

自分ももう持ってるって気付いてるかな。






いっぱい食べて。

いっぱい寝て。

いっぱい遊んで欲しい。




ライブ中、スンちゃんのソロステージは、お兄ちゃん達が必ずモニターで見るって。

スンちゃんの未来はお兄ちゃん達の喜びなんだと感じます。



お兄ちゃん達のスンリ愛にはさすがに負けちゃうかもだけど。

私たち、伝えられないほどの「ありがとう」を両手いっぱいに抱えてる。

それをどうにか伝えたいけど、なかなか難しいのかな。

だから。

ライブ会場では精一杯のスンリコールをしたい。

届くといいなぁって毎日思っています。





企画された方。

参加された方。

素晴らしい。

会場サジンは普段保存しないけど、これは「大切」って思ってフォルダに入れました。

日本でスンちゃんのお誕生日をお祝出来て本当によかった。






たくさんありがとう。
いっぱいありがとう。
たくさん大好き。
いっぱい大好き。

図々しいけど、スンちゃんの未来にVIPJAPANの未来もちょこっと乗せさせてね。


勝利を掴み続ける一年になりますように。
たぷ!!!



せんいるちゅっかへーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!








この子が



$BIGBANG愛byイチ女子。








こうなった。
$BIGBANG愛byイチ女子。




劇的ビフォーアフター。

つか、この服脱ぎづらくね??←









この子が。
$BIGBANG愛byイチ女子。






こうなった。
$BIGBANG愛byイチ女子。





$BIGBANG愛byイチ女子。
/努力と根性で人は変われるんだよっそこの豚!!\






説得力がハンパない。








ビッベンを語る上で外すことのできない…芋期。




今や世界のファッションアイコン、ジヨン先生ですら


$BIGBANG愛byイチ女子。


こうだった。
(タプセンイル記事でジヨン君突然の被弾←)




5人まとめてみると…


$BIGBANG愛byイチ女子。



wwwwwwwwwwwww


私この人たちの大ファンなんです。←

ほらほらでもね?

タプをみてよ。

お芋大収穫祭の中。





まだマシ。(言い方)







ビッベンの最年長。

お茶目な言動にでっかい愛を隠して。


イチ女子。ペン歴が浅いのでビッベンのこれまでの節目節目のインタビューなどは
この約一年で振り返っています。

その時その時の感情とともに見たり聞いたりできなかったのが残念ですが。

そういった、ちょっと真面目なお話の時。

タプのインタビューにはいつも

「あぁやっぱり長男だ。」
「冷静にグループを見てる。」
「冷静に自分とメンバーを見てる。」

と、いつも感じます。


タプがよく言う


「自分に子供ができた時に自分の20代を見せたい。」



カッコよくありたい。
熱くありたい。

と、すごく伝わってくる。

若いのに、こういうことをサラッと言う。





2012年は離れた日本のイチペンの私たちでさえ、タプの精神状態が心配になりました。

映画撮影の間に、毎度数時間のフライトを経てワールドツアー。


映画の封切りを目前に控えた今、タプがその頃を振り返って話をしてくれてますよね。


「撮影とワールドツアーが同時期に終わって、数か月動けずにいた。」



「今になって、メンバーが言う。声もかけられないほど敏感になっていたと。」





正直、空港ファンカムとかを見ると、あぁ苛立ってるなって思うこともありました。


でも決してステージ上ではそれを悟られないパフォーマンスをしてくれるタプ。

他のメンバーも皆そうだけど。

ビッペンて相当幸せだと思う。






マンネ達、特にテソンがよく言う。

「僕たちと同じ目線で接してくれてありがたいと思ってる。」



「一番年上の僕がそう振る舞うことが一番いいと思っている。」











$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。
$BIGBANG愛byイチ女子。




ただのオネエじゃないんだよ。←

最近の獲れ高やばい。笑






わかったようで、全然わからない。

掴みどころのないあなたが好きです。


他の人と違う感性を持っているあなたが好きです。



$BIGBANG愛byイチ女子。


$BIGBANG愛byイチ女子。



ラップとか全然わからないけど。

私の中で絵になるラップはタプが初めて。

顔を覆う指先にアートを感じるのだ。




$BIGBANG愛byイチ女子。



(笑)




いやいやいや。


ダンスだって、上手とは違うけど(爆)

タプしか出来ないセンスがありますよね?

GD&TOPで前に迫出す、あの内股ハの字の脚!(仕事しろよオレの表現力←)

メンバーが真似するあのクネクネ歩く姿。

・・・・。



文字にするとすげーダサイ。死



唯一無二。

あんなに男前なのに美しいラッパー。

あんな低音ラップに華を感じるんです。



そろそろ音楽やってるタプに会いたいなーなんて思っていたら。

今月にもカムバなんて。









$BIGBANG愛byイチ女子。
しあわせっ!!!>




メディアに出る以上はT.O.Pを演じるというタプ。

そう言う彼にペンが出来ることは。

変に心配したり、推測しないで。

タプが提供してくれる作品それぞれをそのまま受け取って楽しむことだと思う。




映画の成功と今回のカムバがまた、タプのカッコイイ青春の形見になりますように。




BIGBANGのT.O.Pも待ってるよ!



だから。






日本語もうちょっとだけ頑張ってみない??




$BIGBANG愛byイチ女子。
/キコエマセーン!ワカリマセーン!\







おめでとう。

ありがとう。

私たちのこの気持ちがほんの少しだけでも
あなたのところに届きますように。



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ジヨン!

センイルちゅっかへーーーーー!!!!!!








この子が



$BIGBANG愛byイチ女子。








こうなった。





$BIGBANG愛byイチ女子。








人の可能性=無限大







たまに






$BIGBANG愛byイチ女子。



こうなったり。










こうなったりもする。





$BIGBANG愛byイチ女子。









振 り 幅 www











これだから

ジヨンペンやめられねぇっ。









母親に手をひかれ

半ば嫌々で上がっていたステージ。

光る才能はその頃から。

優勝を重ね

大人たちはそれを見逃さない。



表舞台に立つことは決められた運命。

その運命を受け入れた頃には

天性の天才は努力の天才にもなっていた。

学校の成績は決められた一定ラインを落としたことはない。

一週間に一曲書き続け。

寝食を後回しに、掃除と練習。

大人にドタキャンされるスケジュールはただただ気持ちをすり減らした。



やっと決まったデビューは

意に反してアイドルだった。

グループの心臓となるリーダーの責務。

カラーを決めるのは自分の音楽。



世に出るや否や

やはりその才能は賞賛を浴びるのに十分だった。


どこへ行っても送られる拍手は

小さいころから大人の中で育ったまだまだ子供を

危険な暗がりに手まねきしたこともあった。

ついて回るステレオタイプはさらに深いところまで行けと言うように。



「後ろには僕たちが居ることを忘れないで。頼って。」という末っ子。

他のメンバーも同じ気持ちだけれど。

そんな言葉が届かないところまできていたこともあった。



「今思えばいい経験だった。」

そんな風に語れる大人に成長した。

「ひまわりの様なファンの皆さんが離れて行った」

でもファンはひまわりだから。

もう一度太陽の様に輝きだした彼の方向を一斉に向いたんだね。








「名前はクォン・ジヨンです。

      ラッパーになりたいです。」




$BIGBANG愛byイチ女子。





夢は実現した。

大きく大きく。

とてつもなく大きく。









夢を実現した彼の音楽で夢をもらう人が世界中に溢れてる。







「自分でカッコよくないと思ったら、ステージを潔く降りるだろう。」


そんな日が来ることは想像できないけれど。



「この小さな国で音楽を頑張ろうとしている若者をサポートできる人になりたい。」


クォン・ジヨン、G-DRAGONの夢はもうこの先の未来を見ている。















はいー!!!!!

お決まりのしんみりタイム終了ーーーーー!!!!






ジヨン君。

あなたに出会わなければ私。







お金ももうちょっとあったし。




婚期ももうちょっと近場にあったかもっ。←




ジヨン君の才能に魅せられて。

もうすっかり抜け出せない。



ジヨコンでも思ったけど、「歩く」という行動だけでも絵になる男。

所作にいちいち華がある。

ふざけた意味じゃなくて(一部ふざけた意味も込めたいが←)

性別を超えた魅力があると思う。



ふとした表情にとてつもないせつなさを感じたり、哀しさみたいな感情を見ることがあるけど。

これ語りだすと止まらないし、またしんみりするからやめ!爆


しかもジヨン君のセンイルが終わるまであと30分切ったという。←
(これでもビッペンブロガーです。汗)







誰よりも実は涙もろいよね。

感受性が豊かなのかな。

そんなジヨン君が好きです。




simirei様






ヨンベが居てくれてよかったー!!!!
(織田ゆーじ的発音で←)




そしてこれ




$BIGBANG愛byイチ女子。



リアルテヤンがリアルにキレたこの時。笑


スンちゃんもちょっぴり本気でうろたえてるのが手に取るように分かりましたが。笑


この瞬間からしばらく、ジヨン君はスンちゃんに触れたままなんですよね~。

こう肩に手をかけて。

顔も結構、素な感じになってたり。笑

こーゆーとこが好き。






あ。



センイル終了してたわ。←




ジヨン君。

その小さい身体にどれだけのものを背負ってるの?

どれだけの野望と可能性を秘めているの?

いろいろ抱えないで。

ため込まないで。

正直ペンがもたらす力はあなたにとってどれほどなのかはわからない。

でもあなたの迷いに微かな光でも与えられたら。

世界中がそう思っている。









だから。







付き合ってんなら付き合ってるって言ってもいいよ?←
(イチ女子。ヨジャネタ全然大丈夫派です。テソンはダメ。←)



結局ふざける悪い癖が…。
















これからのあなたが今までよりもっとあなたで居られますように。


ONE OF A KINDのあなたを愛してる。

本当に。

心から。


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ヨロブン。


生きていますか?←







イチ女子。なんとか呼吸しています。

そのうち肺呼吸ができなくなったら完全皮膚呼吸のみに頼るしかないと。←






テソペンと、結婚するならテソン!と口をそろえる他メンペン(爆)の

寿命を縮めた原因がコチラ。
















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$BIGBANG愛byイチ女子。






ぐっはぁ・・・!!!!!吐血








カン・デソン。

止まらぬ進化。




細目がなんだい。

ガチャ歯がなんだい。




セクシー要素でしかないのな。キリッ




もいっちょいってみますか。






$BIGBANG愛byイチ女子。



曲タイトルの「I LOVE YOU」がテソンを邪魔しないバージョン。←
(ジャケ写に対して元も子もない発言。)





そして・・・





$BIGBANG愛byイチ女子。


         どーんっ。










$BIGBANG愛byイチ女子。




         どーんっっ!!!!











あばばばばば・・・・。






死んだじいちゃんが手を振ってるのがはっきり確認できた。(at三途の川)←











そして音源公開。


とりあえず聴きたまえ。







Daesung Times様













テソンが。




テソンが・・・!!!!!








「お前」とか言うんですけど~・・・・ッッ!!!!!萌泣(おちつけ)


はい、ナムチンには「お前」と呼ばれたい系ドMヨジャ、イチ女子。です。(まじでいらん情報な←)






イチ女子。のベットが朝六時から軋みまくり。←

(ニッ〇ンで買った数年前のパイプベットの上で一人でテソ声に悶える図=恐怖)爆














そうこうしてるうちにうちのファッショニスタが全身オレンジでニコニコしてるんすけど…。(ジヨン君ね)



タピオが姿現した系なんですけど…。(ネッシー的扱い。古)





全身オレンジの妖精ちゃんとまだ髪染めてないんかい!ナムジャ(←)の記事を書く元気、今日はもうないっす。爆




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