2013年。
皆さまどんな一年でしたか?
イチ女子。
安定の。
BIGBANG塗れ。
いい響きだな~。←
仕事してるかヲタ活してるかっていう、素敵な独身ライフです。キリッ
しかしですね。
ビッベン5人のおかげで、たくさんの素敵な出会いに溢れた一年でした。
主にインスタを通じて仲良くさせて頂いた方と、感動のご対面!
ソンムルを贈り合うことができたり。
大人になって、友達が増えるとは思ってなかった。
気を抜くと泣くレベルの幸せな1年でした。
あとは…
3次元のナムジャ、ジュセヨっっっ!!!!!(大声)
さ。
2014年。
イチ女子。
新年早々に、もう早今年の目標を失っております。(断言)
だって。
だってさ。
BIGBANGが北海道来て、もう帰ったのおぉぉ~…おぅおぅ…(咽泣)
テソンがこの北の大地に降り立った時にも相当荒ぶりましたが。
スンリは知らない間に降り立ってましたが。←
5人がまとまって上陸するなんて!!!!!
盆と正月とおまけにクリスマスまで一緒に来た感じ。(ナニ)
前置きがすげー長くてすいません。
新年一発目のビッベンライブ札幌公演。
本編は後で書く…(と思う)として。
イチ女子。
リハに当たっておりました。
スンリ枠です。
大声で叫びたい。
スンリ枠!!
テソンは2枚も買ったのにさ。←
当日、朝7時半前にドーム着。
図々しくも出待ちまで当てたい!とCD販売列に並ぶ。
タプとヨンべとファンミDVD。
ストロー3本引くのに1万2千円。
私の金銭感覚オディ??←
結果は1本当たり。
しかしリハ観覧。
ま、チングが持っていなかったので譲って。
二人でめでたく、素っぴんの5人を拝みに逝くことができました。
既にリハ中のビッベンの歌声にひぃひぃしながらまず整列。
仕切りが悪すぎて、近くのペンちゃんとブーブー言う。←
新年早々、しかも5人に札幌で会えるというのにイラつくなんてダメだ!と思考転換。
「私が仕切るから拡声器よこせー!!!」(結局悪態をつく)
うそうそ。
叫んでません。こころの中でしか。←
そんなこんなでだらだら整列。
途中、ウィナーちゃんたちの
「ボクタチハ…ウィナーです!!ミナサンニアエテ…」とか
聞いちゃいけないやつのリハーサルまで聞こえてきて。笑
めんこす!
頑張れ!
ドキュメント見てねーけど!←
と、なんだか熱くなった。老
そーこーしてると音も止み。
そろそろか?と期待し始める。
そしたらイチ女子。の3人前に係員がスタンバイ。
おや?
なんですの??
「え?!最前ですか?!!!うそ!!」と沸き立つペンちゃん。
ん?
なに?
私はこの子と同列よね??
てことは????
とりあえず、ちょっとだけ眩暈がしたけど、ぬか喜びはいかんと必死で自分を保つ。
そしてソロリソロリとドーム内へ。
ま・・・じ・・・・ か・・・・。
最前列。
顔が濡れて力が出ないアンパンマンの如く。
その場にへなへなとへたりこむのではないかとホントに思った。
でも一人だから!
倒れたら助けてくれないし!
つかちゃんとビッベン拝んで!
スッピンで逝かないと!
と、欲望の塊、貪欲に持ちこたえました。
テソコン同様、氷の様な指先で。
仕事しろし!オレのヘモグロビン!!!←
そして。
キタ。
みんなドーム後方からぬるり(←)と歩いて登場。
最初はべべたんだったかな~。

コレ被ってきたから爆笑。
元気に登場して、ダダーッと全力疾走。
バンドのとこ行って、なんかいじいじしたり。
初っ端からご機嫌。
ダダーッ!
↓
急停止。
↓
ダダーッ!
↓
急停止。
↓
あの帽子かぶって頭を身震いする犬のように激しく振る。
もうさ、ちっちゃいし、動き激しいし。
もうなんか「トンヨンベ」っていう新しい生命体だったよ。←
あとの4人はみんなふら~ってきたかな。
スンリはストール巻いてて。
え?
いつもの感じでです。←
「すっぴん過ぎてコワイ~(照)」って第一声。
かばぇぇぇ・・・・
ストールをちょっと口元まで上げて。
何かを思い出したかのように後ろを振り返って、スタッフに耳打ち。
恐らく、メガネ持ってきてって頼んだようで。
メガネ装着。
これがまた。
かばぇぇぇ・・・!!!!!
髪もふわんふわんで。
テソンはそーいえば出てきてまもなくシャドーボクシングしてた。
ジヨンはなんか貫禄。
うつむき加減であんま笑ったりしないけど、スンリが歌うパートになると
急にリズム大きくとったりして。笑
どんだけスンリがめんこいんだっていう、いつものジヨン兄でした。
タプはパパ。笑
空港サジンと同様、ブラウンの質のよさそうなコートにスーツっぽいパンツ。
なんかあのパンツ寒そうなんだよなー。
ウール混かなぁ?(どーでもいい)
いつからか恒例となった、誕生日のペンちゃんへのプレゼントタイム。
という名の。
その他大勢としては拷問タイム。←
「今日タンジョービの人?!」と
まるで「ハンザップ!!」と叫ぶ時のように軽快に問いかけるべべたん。
指名されたペンちゃんはしっかり個人情報を確認されて。
誰のペンかと聞かれる。
最初はテソペンさんで。
なんかもう震えてたな。笑
何がしたい?と聞かれるも握手…と控えめ。
テソンはにっこりしながらゆーっくり手を差し出して。
ペンちゃんも恐る恐る手を出して。
そのままテソン、ガバっとハグしてくれたらいいのに
割とあっさり握手終了~。
2人目はベベペンさん。
「ボクニシテホシイコト!」とか目の前で聞かれて。
「・・ハグ…」
そしたらテソン「チュウは~?」とかニコニコしながら、
はしゃぐ男子って感じでしつこく聞く。笑
「え?ハグ・・チュウ??ハグッチュウ~!??」とか。
自分の時はあっさりだったくせに。笑
そしたらもうヨンべさん。
そらもうガッツリ抱きつく。
抱きついたら首元にチュウじゃないけど顔ごとグリグリ。
しつこくグリグリ。
ぺんちゃん倒れこむ。笑
でも、べべたんの方がちっちゃくて。
あの帽子だし。
きっと全員思った。
飼い主との久々に会えて喜ぶ子犬みたい。笑
べべたんは、その後の曲中も積極的に(←)いろんなとこにハグしとりました。
で、このバースデーイベントがまぁまぁ長くて。
ジヨタプはふらふらしてるし。
他のペンちゃんはわーわー叫ぶしかなくて。
そこでウリマンネ。
出来る子スンリの登場です。
わざとカメラに寄って行って、
「これ何のイベント?!」とか怪訝な顔をしてみせる。
でも、全然嫌な感じじゃなくて。
ぽかーんてなりつつある皆を盛り上げようって伝わった。
もうこの頃からイチ女子。スンリに割とロックオン。
何回も顔でリアクションしてくれたおかげで楽しかった!
席が神席過ぎて、何歌ったとかもうわかんね。←
とにかく、円形ステージの最前列だったもんで
全員が長くとどまってくれた。
言ってみりゃヘブンな。
隣のペンさんと何度かごくごく自然に
「何これ・・・天国・・・」と顔を見合わせたよ。
テソンの脚のカタチにゲロン。
テソンのテ山の高さに惚れぼれ。
コートを脱いだスンちゃん。
シャツにセーターで。
「え?ふつーにかわええ!」と驚きながらもちょっと残念な気持ち。(スンリの私服への期待の方向性←)
スタッフに耳打ちするジヨン君にプロの瞬間を垣間見て。
棒立ちして、ゆら~っと歩くだけのタプにカリスマを感じた。
全員と目が合った。
タプとジヨン君はサングラス越しだけど。←
合ったと思うんだ!
・・・って思わせてください。
テソンはニコニコして何度も手を振ってくれたし。
そらもううっすーい顔で。←
天使だね。うん。
べべたんとか見失う瞬間多くて。(いつものこと)
気付いたらペンちゃんとこにグリグリしに行ってたわ。(遠い目)
スンちゃんは最初ほんとにちょっと照れくさそうだったけど(萌)
中盤にはもうライブの時みたいに煽ってくれた。
で。
ここからが奇跡体験アンビリーバボー。
イチ女子。
なんと。
スンリに触れてしまった。
なんか目の前に繰り広げられてる光景が夢のように幸せで。
半分幻覚を見ているような感じだったんですずっと(危)
そんなんで気付いたらスンリが目の前に来てて。
イチ女子。の左からペンちゃんと握手しながら迫ってくるではないか。
この辺から混乱。
もしかして私、本日、あのBIGBANG様に触れてしまうのですか?
ワールドスターのBIGBANG様の肌を感じてしまうのですか?
それって肌to肌なんですかー!!!??と。←
頭の中で一人メイクサムノイズ。
そんなんしてても、本能なんですかね?
目の前のスンリに必死に手を伸ばしていた。
スンリがゆっくり歩きながら、ペンちゃんとパンッパンッてお手手タッチ。
スンちゃん~!!とか叫んだか叫んでないかわかんないけど。
ペシッ!!!
はい。
今日が私の記念日です。
スンリの肌を確実に捕らえましたー!!!
スンリのお手手の感触は。
ザラってた。爆
いやいやなんで?笑
あんな写真で見る限り小学生見たいな手なのに(毛を除いて)
たぶん、勢いよくタッチする感じだったからかと!
結構力も強くて痛かった。笑
本当に信じられなくて、そこからスンリがどやって去ったかわからない。←
ただただもう、
ジヨン君もタプもテソンも、どこ行ったかわからんヨンベも(←)どうでも良くなって。
ずーっとスンリを追ってました。
もうね冬美状態。
え?
これですよ。
今君~に~恋してる~
いまま~でよ~りもふ~かく~
的な。←
ファンベビのバキュンバキュンバキュンの二回目のバキュンで、スンリに撃たれました。
前半のグッジョブスンリにやっぱり感謝しかなくて。
ファンベビ終わって音が止んだ瞬間に、自然と
ありがとー!!!スンちゃんありがとー!!!!って叫んでました。
スンリに聞こえたのかな…
うんうんって頷いて、ニコってしてくれたんです。
日ごろの感謝のほんの端っこだけでも伝えられたかなってちょっとウルッた。老
本番よろしくおねがいしま~すってテソン。
みんなゆっくりパラパラ帰って行きました。
ヨンベを除いて。
聞いたことあるけど何かわからない英語の曲をゆったり歌うべべたん。
そりゃもう美声。
知ってはいたけど美声。
ワンフレーズかと思いきや終わらない。笑
あの透明ムービングステージのレール部分をぴょんぴょんしながら。
レールの終着点まで来ても曲終わらないから。笑
そのままそこで最後まで歌う。
カメラで抜かれたその姿はそれはもう大変に気持ちよさそうでしたわ。笑
隣のスタッフさんもニヤニヤ。
「まだ歌ってっしwww終わんねwww」感。笑
なんかほほえましかった~。
うっとりぽわん。
長。
長い割に内容が薄くてすいません。
とりあえずみんな、ちゅるんちゅるんでした。
小顔でした。
紳士でした。
ありがとうでした。←?
そしてまた一つ私の中で確証が生まれました。
きっとこれから先ずっと。
リハ券を充てるための努力を惜しむことはないだろう。
つまりは何人もの諭吉と別れを繰り返すんだな。
つまりは婚期が遠のくんだな。
あんにょん。(なんつー終わり←)








































