はじめまして。フリーランスのエンターテイナー、一原 祐と申します。
この度本格的にエンターテイメント活動を始めるべく、ブログ開設致しました。
そもそも、お前誰やねん?
ってところから皆さん始まると思いますので
自己紹介させてください)^o^(




【一原 祐 プロフィール】
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作詞、作曲、歌い手、音声編集、演劇、声優、脚本など。


・さまざまなエンターテイメントを提供するため日々挑戦中。好きな作曲家は、すぎやまこういち、植松伸夫、伊藤賢治。

・特技は、X JAPANのライブパフォーマンスのモノマネと、ギターの音を口で出す事。
ギターが下手なため、自分の声にギター用のエフェクトをかけた、なんちゃってギターの鼻歌で作曲を行う。



【歴史】
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中学生の頃、スーパーファミコンソフト『RPGツクール』にハマり、ものづくりの楽しさに目覚める。また同じ頃、音楽作成ソフト『かなで~る』の存在を知り、F Fなどの曲をコピーして打ち込む日々を送る。


・高校生時代は、演劇同好会に所属。
劇中に自分の好きなゲーム曲を流したいがため、音響をやるつもりでいたが、なぜか役者をするはめに。
 そこで演じる楽しさと舞台に立つ快感を知る。


・同時に携帯電話で着メロを作ることにハマり、ゲーム着信音投稿サイト『ゲーム音楽館』の投稿者となる。
この頃は、『Guilty Gear』や、『Mother2』の着メロを作っていた。当時の携帯の音はそのまま使っても迫力が全く無く、波形をいじって音色を作るところから必死にやっていた。

・また、漫画を描くのが好きで、高校時代はギャグ漫画を描き、地元のコミケで頒布したりしていた。

・20歳の時、ガールズバンドのドラムに加入するが、バンドは即活動休止となる。
しかも家にあった消音ドラムパッドは、邪魔だから、という理由でいつのまにか捨てられていた。


・自分は夢中になれるものが何も無いことに気づき悶々とする。


・社会人になって、しばらく創作活動はしていなかったが、テレビ局で音楽番組のアルバイトをし、アーティストの舞台裏を目の当たりにし、刺激を受けたことがきっかけで表現する側になりたいと思うようになる。


・今まで主にインスト曲を好んでいたが、この頃から歌モノを作るようになる。
・2019年、演劇を取り入れたオリジナル曲の歌唱ライブを行う。演劇は完全1人のため、録音した自分の声をボイスチェンジャーで加工し、ダンボールに書いた絵に向かってしゃべり、無理矢理一人二役を演じた。


・同年、『声優のいろはボイスアカデミー』という演劇朗読ワークショップに参加し、ボイスドラマに挑戦。主題歌の作詞作曲歌唱も担当する。