「寝る子は育つ」ホント?ウソ?

       

実はこれ

科学的にも正しい事実なのです

 

子どもの成長にとって

非常に大切な「成長ホルモン」は、

昼間より夜寝ている時の方が

多く分泌されます。



睡眠初期の深い眠りの時に

血液中の成長ホルモン濃度は

ピークに達します。



しかーし\( ˙​˙ \/ ˙​˙)/



日本の子どもは世界一 睡眠不足?!

 


小学校高学年の睡眠時間の調査によると


8時間未満 ·····  31

10時間以上 ·····  4


これに対し、

世界の子どもは9時間以上が半数を超え

フランス、イギリスに関しては

半数以上10時間以上寝ているそうです



寝不足の原因としては


日本は夜型が多い事·····。


 熟睡できる環境を作るのが難しい


 夜ゲームや携帯の光を浴びる事で

メラトニンという睡眠を促す物質が

低下しなかなか眠れない


 昼間の運動不足は

疲れないので眠れない!

成長ホルモンの分泌量も低下させる


 

そこで\_(*)ココ大事



 ぐっすり寝る為には? *(o)💤


  起きたら太陽の光を浴びて

体内時計の調節を


 昼間は思いっきり体を動かして遊ぶ


 お風呂に入るタイミング!

お風呂で温まった体温が

ちょうど下がってくる頃

人は眠りに入りやすくなります。


 1時間前位から部屋を暗くして

ゆったりと寝られるように


 絵本の読み聞かせやマッサージTime





しっかり眠ることで


・成長ホルモンが分泌

・精神的に安定する

・免疫力が上がる

・記憶力がよくなる    ·····etc


身体の成長につながっているのですね


「寝る子は育つ」は


ある意味でホントなのかもしれませんね



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