この質問聞かれるたびに戸惑ってしまう。

 

幾つかの選択が思い浮かぶ。カテゴリーを二つに分別。

 

大学院

·      現在の学士を優等生として追加一年間延長

·      文部科学賞の奨学金を応募し日本の大学で研究

·      自ら日本の大学の応募し入学獲得

·      メルボルン大学で言語病理学の大学院へ

·      他の大学で言語学関連或いは国際関係分野の大学院へ

 

就職・就活

·      マイナビのキャリアイベントに参加し切羽詰まり内定獲得

·      母国のオーストラリアで一年間インターンシップ実行

·      JETのプログラム応募し数年間教師として勤務

·      日本又は外国へワーホリ

·      一年間多数のアルバイト

 

こうしてリストに纏めたら分かりやすい。

一見で圧倒的に就活の方を選ぶと選択肢なら様々な道に歩める一方で

自分自信の志望方針は不明である故に、職業より教育ならば

仕事にあたる決断を委ねるのに良い準備になるのと

個人的の知性を広める成長機会でもある。という角度から考えば一石二鳥?

 

この決断にいたって結局何に基づけばいいの悩みつつあり、自分の優先を振り替え反芻しようとする。

こうやって日本語で書こうとしても、表現が曖昧過ぎて理解しにくいし、

もしかしたら読み書き不足を改善するのに文学の勉強を追求するべきなのかと。

 

確かに心、直感に従った方がよろしいと何度もいわゆるし

その意味で私は偽善者にであり何回その事を言い返すもの。

しかし大学院になり学問を進出すると、借金に襲われる一方の人生という訳で何より嫌な予感になるので避けたくなっちゃう。

それで大学院のもとから後ずさり、就職かなと周りに流される結末へ辿り着く。

 

こうして

心の中に強烈な競争が起こりつつ、どちらを選べるのかと迷うので

取り敢えず友達や教師に相談し、数多くの道を冒険することに。

将来の可能性における視野を広げる作業。

これで正解が現れるかどうか分からず探し続ける。

 

また、小さい頃から勉強している日本語を徹底し完成させようと努力するか

別の外国語も身につけ一国ではなく多国に興味を持ち、より広く国際活動へ目指す。今学期の科目で中国や東南アジアの国々の経済的や政治的な情報を勉強するのをきっかけにこの進路も考慮し始めた。

 

ところで、この前自分が書いた記事がやっと投稿された〜〜

https://www.gogomelbourne.com.au/events/report/5595.html

内容は久石のコンサートについて。

 

最初送った記事はこれとかなり違っていたけれど、

やがて私の日本語が間違えたようなので、添削された結果

文章が単純化された。というのは特に嫌ではないけれど

あくまで平気ではない。少なくとも悲しくなり自信が若干下げた気がする。

 

口頭能力ならばいくらでも讃えられ、上手!と褒められるものの

読みがき能力の面は違って一回も褒められたことがない上で、時々避難受信。

だからこそこのブログを通じてどうか識字能力を引き上げようとしているが

こんな扱いに対して未だに敏感であり頓着してしまう。

 

うわあ。どうしよう。冷静に考えよう。

なんとなくなるだろう。ケ・セラ・セラよね?

だといいんけど、一向にその精神に頼るのも危険で可能性を見逃しかねない。

 

また十日間後。