0521 血液検査&甲状腺刺激ホルモン経過 | 南半球で高齢出産準備中

南半球で高齢出産準備中

初めての妊娠は初期流産。悲しい経験を経て、2012年再び赤ちゃんをお腹のなかに宿すことができました。
オーストラリアでのアラフォー出産準備の徒然日記です。

おはようございます。

6月になってしまいましたねぇ~。




いまさらですが5月に再検査した甲状腺刺激ホルモンの経過のお話。




5/24に甲状腺クリニックの先生に電話しないといけなかったので、

その週の月曜日に血液検査へ。

この日はちょっと体がだるくて、朝からほとんど横になってたんですが、

いかん、血液検査今日しないと、木曜日に電話できない

と、血液検査のクリニックが閉まる直前に行ってきました。

朝7時から開いてるせいか、閉まるの4時って・・・はやくない?







で、木曜日、朝までは、電話しなきゃ~って思ってたのに、

すっかり忘れてて、甲状腺クリニックに電話したのは4時過ぎ。

クリニック閉まってた∑(-x-;)






仕方ないので、Answering Machineが告げたほかの番号へ電話。

そしたら、どうやら担当の先生、クリニック複数開いてるらしく(場所がいくつかわかれてる)、

電話先はそちらのクリニック。

残念ながら、結局先生はつかまらず、

明日の朝ならいるから電話しておいで~と受付の方に言われて、翌朝電話。

が、

そのクリニックで以前診察してもらってないから、ファイルがないということで、

結局、翌週の月曜日に通常のクリニックへ電話苦笑








電話カウンセリングの結果、

TSH ・・・ 正常値 (前回はかなり低かった)

T4 ・・・ 正常値 (前回も正常値内)

T3 ・・・ 正常値以下 (前回正常値内だったから下がった)





と、T3だけ正常範囲外ですが、

処置するほどの値ではないということで、

今回も経過観察ということになりましたバンザイ






英語の電話ってそれでなくても苦手なのに、

病状の説明とかって、かなり耳ダンボでしたダンボ

100%はムリでも、大事な部分を含めて90%くらいは理解できたと思うので、

まぁ、大丈夫だろう。






次回の血液検査は8週間後。

よかった~、毎月じゃなくて、と思ったのもつかの間、

そーいや、28週にインシュリンの検査(妊娠糖尿病のチェックかな?)があるらしく、

結局、血液検査はまだまだ続きそうですsei







まぁ、こればっかりは仕方ないですね~。