10week 検診 | 南半球で高齢出産準備中

南半球で高齢出産準備中

初めての妊娠は初期流産。悲しい経験を経て、2012年再び赤ちゃんをお腹のなかに宿すことができました。
オーストラリアでのアラフォー出産準備の徒然日記です。

金曜日は、二度目のObstetrition(産科医)での検診。

この日も主人は自宅勤務で、病院まで送ってくれましたありがとう

雨だったし、朝から吐き気も強かったので送ってもらえて助かりました。

といっても、診察の時は送ってくれるって話は前からしてたんですがあせる





前回の検診(正確にはObstetritionでの打ち合わせ)の後、

一度出血があったので、

若干不安もあったのですが、

心音もしっかりしてて、赤ちゃんが元気に育っていてくれてましたありがとう





検診前にお水をいっぱい飲んでいかなかったので、

赤ちゃんの様子がちょっと見にくく、次回から2,3杯お水を飲んでくるように言われました。

前回の超音波のときは何も言われなかったので、

気にはなっていたものの、お水飲んでいかなかったんですよね~。

やっぱり飲んでかないとダメなんだねあせる





4月に日本帰国のことを話したら、

妊娠中の飛行機はオススメしない、とスパッと言い切られましたガーン!!

流産のリスクがあることは忘れないように、と念を押されました。

といっても、日本で所用もあるので、キャンセルできず。

15週からだから、まぁ大丈夫と信じることにします。

オーストラリアに戻ってからも、すぐに友達の結婚式でまた国内線乗るんですが、

それは言いませんでしたあせる





前回、便秘でお薬教えてもらったんですが、

薬に頼るのイヤだったので、

最近オールブラン食べるようになったら、快便と話したら、

野菜&水分不足と言われました。

つわりでまともに料理してなかったので、確かに野菜不足。

水は、1日2L近く飲んでるのに、まだ足りないそうですあせる





今回はいろいろ指摘されてしまったなぁ~くま

ゆるゆるで診察されるよりはいいか苦笑






次回はNT超音波検査の後。

次の検査も無事すみますように・・・音譜