長さが何回やっても何回やっても身につかない。


どうすれば身につくんだろう。


1m=100cm は答えられるのに


他のものになると。。。


200cm=20mとか


3m50cm=530cmとか←これやばい


103cm=10m3cmとか


学校では1学期に終わってるし、学研では長さの単元は3回やってた。。。


どうすれば。。。



本当は、くもんの方が計算早くなるしいいなと思うんだけど、上の娘にかぎっていったら、くもんにしてたら、学校の勉強すらあやしかったんじゃ。。。


学研では、学校と全く同じ内容を少しだけ先取りしてくれるから、なんとかなってるんじゃないか。

学研にして良かったと思うし、学研やめて塾にしたら、学校の勉強も追いつかなくなるんじゃないかとという不安が。。。


もともと、大きい数字の単元も苦手だったから、換算も苦手なんだろうな。


大きい数字の復習からかな。。。


くもんでガンガン進んでる子はやっぱり長さ、かさ、大きい数字、文章問題も楽勝なのかな???



下の子は、すこし賢そうではある。

2歳だから、まだわからないかもしれないけど。

でも、話し方とか、ちゃんと人の話を聞くところとか、歌を正確に歌おうとしてるところとか、いい疑問を持つところとか。


こないだ、家に入ってきた光を見て、これは何?何かが入ってきてる!って。

そんな疑問長女からは出たことなかったから。



学校の内容は、学校で習ったときになんなく習得してくれたらいいんだけど。


こうやって、少しずつ、地頭の良さそうな次女と比べるようになってきている自分がいる。。。


ダメですね。。。よくないですね。。。


結局、地頭ってよく言われるけど、あながち外れてないとは思う。


地頭良くなくて、勉強量でカバーしたり、過去問分析が異常にうまくいったとかで難関校に入ると、入った後が辛いんだろうな。


遅咲きっていうものもあるから、中高で伸びる可能性もあるんだけどね。


でも、自分の同級生を見てると、小学校の頃から頭いい人は頭のいい中学校や高校に入り、大学へ行き、医者になったり、歯医者になったり、弁護士になったり、他の士業だったり、大企業に入ったり。

なんとなく、小学校から道がわかれてる。ような。。

やっぱそういう人達って、いまゆとりのある生活を送ってる。ような。


娘は娘なりの人生を送ってくれればいいんだけどね。

何回も言うようだけど、選択肢は多い方がいいなって。。。