昨日、見守り支援を実施したところ、

惨敗感に打ちひしがれましたチーン

 

支援がしっかり子供に届いているかを

確認するためには、

見守り支援がうってつけ。

 

スタッフの誘導がなくても

決められことができるか、どうか。

見守り支援真顔

 

昨日……めちゃくちゃでしたね滝汗

 

今まで、「できていた」ように見えていただけで、

「やらせていた」ということです。

 

私、昔から、こういう状況の時ほど

燃えてくるというか支援がおもしろくなります炎

絶対、今月中に事態を動かしてやる!

 

しかし、幼児も手強いですね。

成人期の支援をしていた時、

「育ちの環境は特性を超えるなあ」

と思ったことが何度もありましたが、

それは、「長い人生で培われた」という意味合いでした。

 

しかし、4歳、5歳でもしっかり

環境の影響は受けています。

だからこそ、生きやすくなるような力を

伝えていきたいなあと思います。

 

今朝もスタッフが

「機嫌を直すのは簡単だけど、

それをしてしまったら、

後々、本人が困ることになる」

というようなことを言っていて、

あえて大変な関わりをしていましたが、

ほんとにその通りだと思います。

 

子どもの笑顔を見たい仕事だけど、

そればかりではないのが支援だなあ。