
今日はNYのローカル日本語週刊誌より気になる記事を見つけたので、掲載しちゃいます。
「81歳男性犬で転倒 性生活に支障来す」

クイーンズ区に住む81歳の男性が、同キューガーデンの飲食店で、店内にいた犬につまずき転倒して負傷したことが原因で、性生活に支障を来したとして、同店を訴えた。
●●さん(被害者の名前は省略します。)は4月29日、場外馬券売り場を併設するバー、オースティン・ステーキ&エールハウスで馬券を購入し、店を出ようとした際、鎖につながれずに店内にいたポメラニアンにつまずき転倒したという。
●●さんは左のひざ頭を打ち、2ヶ月間ギプスを着用。激しい痛みとショック、精神的苦痛により、妻との性生活を台無しにされたと申し立てている。
同日、勤務していた同店のマネージャーは、●●さんんが転倒したという事実は、記憶にないという。
市法では、盲導犬以外の犬のバーへの入店を禁じている。
何かアメリカって感じだよね~。
いろいろ突っ込みたいところはあるんだけど、みなさんは何か感じられたでしょうか?
