wd3-1 wd3-2 ↑WD試着3着目。相変わらずバランスが悪いのは後ろにちらっと写っている人のせいに決定!


初めての試着。3着も選べないよ!どれも一緒にみえるぜ…な私が、 「すみません、雰囲気の違うやつで選んでください」と担当者に丸投げ…じゃなく、お願いして選んでもらったもの。


とにかくゴージャス!生クリームでデコレーションしたみたい!

(と、ポエムなことを言いたくなるくらいコテコテでした)

かなりのボリュームで、インパクト十分!


でも目の前の鏡に写るのは、すっかり生クリームの波にのみこまれた残念な人…。

印刷してみたらさらに残念。地味顔には無理でした、はい。

大人な感じのひとがきたら似合うんだろうなあ。これ。


試着は、とにかくドレスに慣れる事。これ重要だと思います。

これが普段着、ぐらいに感じるほどに(笑)。


ずらーっと並ぶドレス。

正直どれを着ていいやら圧倒されますが、何回も行くと、意外と見慣れてくる気がします。

選ぶものも見当違いなものは減ってくるような。(現に2回目には慣れてました、かなり)

ちなみに、私の友人は家族でドレス屋さんに通って、前撮り5着着たそうです。

(式場、美容院、衣装やさん、すべてでちょっとした有名人でした)

ちなみに、私の友人は休みごとにドレス屋さんに通って、トータル200着、試着したそうです。
上には、上がいます。


ぜひぜひ、心行く以上に、たくさん試着しに行ってください。

---------------

そして行く度に品揃えが違う…。前撮りにいってたり、クリーニングにいってたり、するのでしょうね。

よく言う「運命のドレス」に出会うには、時間と運も必要だったのか。

と後で思った私は、2回しか選びに行きませんでした。

もう2度とあんな機会はないんだな、といまさら思ったりするのです。

絶対似合わないと思われるマーメイドとかも着とけばよかったなあ。←迷惑