アオスジアゲハとキバナコスモス - 写真素材
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こんにちは、 NORIKOです。


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一悟セッションをお受けいただいている Yさんのメールを掲載させていただきます。


Yさま。ありがとうございます。





>NORIKOさん

今日もありがとうございました。
早速、感想です。

今回は「ハートの中心」の日でした。

●共鳴

最初、身体の中のエネルギーがグーと動く。

「真我の中に行きたい」という思いが湧く。
ハートの中心にエネルギーが集まり凝縮し始める。
中心から何かが出たがっている感じがする。
エネルギーにより何かが出たがっているが、出てこれない。
そこにもどかしさのようなものを感じる(マインドです)。
まるで初回に戻ったようになる。

●アイコンタクト


空(くう)、透明感、澄み切った感じ、かと言って「無」という感じでないものを感じる。

その感覚が空間とも言えない広がりの中に無限に広がっていく。
またハートの中心にエネルギーが凝縮し始める。
透明な無限な広がりを感じながら、集中の一点を感じる。
途中短い間「停止」を感じる。呼吸も少しの間止まる。

●お互いに瞑想


いきなりエネルギーが腹の奥(物理的な空間でなく)に落ちる。

「役割を思い出せ」という言葉が聞こえる(マインドか?)。
すると、安らかさと静けさ広大な海の波の上で自分が浮いている。
その海は無限の空間に変わり、安らかさと静けさの中に自分が漂っ ているようになる。とても気持ちが良い。
またハートの中心にエネルギーが凝縮し始める。
今度はその中心がちょうど銀河系のように見え、銀河の星々の渦が 中心に引き込まれていく。
すると、すべての感覚が生まれ出る前の原初の状態(それはすべて の感覚を含んでいる)をその中心に感じる。

●ハートの共鳴


胸にエネルギーの圧迫感。

すると「(私は)何でもない」という感じと言葉が来る。
「私は誰か?」の質問が出る。
「(私は)何でもない」
「(私は)すべてである」
との感じと言葉が来る。
すると、「私」という感覚が少なくなった感じがする。

こちらとあちらの世界の間に境界線(壁)があり、
その境界線上に中心がある。
その中心が形を変え、パイプのようになり、その2つの世界を連結し繋いでいる。

今日は中心に向かってのエネルギーの動きと浄化のエネルギーの動きがかなり激しかったです。

何となくマハラジの「私は在る(I AM)は真我への扉であり、 架け橋である」といった内容の言葉を肌で感じた日でした。






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