父がめまいとふらつきで転んでばかりいる件で
不整脈でお世話になっている病院に何度も通う羽目に。
私が行った後にもっとひどくなり、施設長に連れて行ってもらって
24時間の心電図もとってもらったのだけど、
ペースメーカーを入れるほどのなにかもなく、
様子見と言われて。
色々考えて、自分が偽アルドステロン症であること。
これが親からの遺伝で、父かもしれないこと。
父方の祖母がそれらしい亡くなり方であったこと。
カリウムの数値が若干低いままであること。
フロセミドの副作用と一致すること。
などなど、販売業で培った口八丁を生かし、
説明によってフロセミドの減薬を得た。
スピロノラクトンはちょっと増えたものの
父が私と同じような体質であったのならこれで少しは
改善されるのではないかと思うんだけど・・・
ボクはいいと思う
アタチはよくわかんないわ![]()
自分の体質がこんなだから、病院とはなかなか上手くいかないところがあって
父のことも説明をどうしたら・・・と考えるばかりで、
私の説明で検討してみてくれた医師にはホント感謝。
これで来月までなんとか落ち着いてくれたらいいな。
父はベッド周りでの生活を強いられていたので
(簡易トイレを足元に置き、
ベッドから移動しないように椅子で通路をふさいであった)
それもやめてくれると施設長が言ってたし、
明後日様子を見に行ってきますが
うーん![]()
自分で使うお風呂の椅子を間違って父のところに
発送してもらっちゃって、それも取りに行かなきゃなのさ。
もう、私も老化が激しいからさー・・・頑張ってよくなってほしい![]()
