679#5 | 120%FANTASY


クリスマス付近は暇なんだろうなぁと思ってたら、
どこからともなく声がかかり、忙しさMAX。


酒飲みが集まると、この止まらない楽しさは
なんなんだろうとボヤッと思うけど、
またこれも夢の中で実在がないんだよね。


不思議な不思議なおはなし。


679#5


誤りが創り出した世界には、もう一つも目的がある。



この世界には、
この世界のゴールを創造主の目的と
和解させることのできるもうひとりの
造り主がいるからである。



その造り主が知覚する世界においては、
赦しや完璧な無罪性の光景を
正当化しないものは何も見られない。



正起されるものは
すべて即座に完璧な赦しによって迎えられる。



特別性は、心の中にあるはずの
無罪性をそこから追い出して、
代わりに肉体に光をあてようとするが、
そのような哀れな試みにもかかわらず、
無罪性の不変なる輝きを覆い隠すようなものは、
一瞬といえどもそこに存続することはない。



天国の灯火は、
心がそれらをどこに見ることにするかを
自ら選んでみることができるようなものではない。



もし心が、天国の灯火が
それらには絶対に存在できない場所を
照らしているかのように、
それらをその生家以外の場所に
見るという選択をするなら、
この世界の作り主は
あなたの誤りを訂正しなければならない。



それは、灯火のない闇の中に
あなたが居続けないようにするためである。



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