393 2#3#4 | 120%FANTASY



それは難しい、できるわけない、今は不可能。

聖霊と話してるとそういう気持ちになることが多くて疲れる~。


今日もピッタリなレッスンをよこす。


あなたはどうしてそんなにも私なのか。

聖霊は本当に軽々と言う、
なんでもできるよ?って。

はいそうですか、とはいかない。

そうかもね。
きっとそんな時がくるかなとしか今は思えない。







393#2#3#4

あなたが住んでいるように見える世界は、
限界だらけの世界である。


この世界では、難しさの序列のない
何かが起こり得るというのは、真実ではない。


#3

奇跡は互いに競合せず、
あなたが行える奇跡の数には限りがない。

奇跡は起こり得るものだと思えるようになりさえすれば、
これを理解するのは難しくない。



それ以上に把握し難いのは、
難しさの序列がないということであり、

これが、奇跡がこの世界ではな
他所から生じていることを示す刻印である。

この世界の観点からは、
それは不可能なことだからである。

#4

自分の考えのいくつかを、
他の考えよりも重要だとか、
大きいとか、良いとか、賢明だとか、
生産的で価値があるとか…

そうした想念の中には天国を反映したものもあれば、
自我により動機付けられたものもあるからである。

自我とは単に、
考えているように見えるだけのものである。










まさにそう。

自我とは単に、考えているように
見えるだけのものだ。

ハレルヤさんが、
考えなければいいというけど、
それだと私には高度なんだと今分かった。


自我とは単に、
考えているように見えるだけのもの…

考えていても、
考えているように見えるだけ。

考えても意味がない。


よし、考えるのをやめよう!


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公文帰り、餃子丸焦げを赦す