みうの暇人な小説連載ブログ(o´ω`o)のほほん♪

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きままに小説書いてます♥♡(。→∀←。)♡♥

一話目から見ていただけると嬉しいです。

よろしくおねがいいたします。

お時間ありましたらコメントよろしくです(*ノェノ)

ピグ小説(‐^▽^‐)


ごゆっくりみていってくださいо(ж>▽<)y ☆


読み逃げはだめですよっ( ´艸`)


ご感想お待ちしております(・∀・)

Amebaでブログを始めよう!
アメーバピグ スナップショット

皆さん、お久しぶりでございますニコニコ

お久しぶりにピグをやりましたヾ(@°▽°@)ノ

18歳以下とみなされた今でも元気にやってますグッド!

最近は新しいゲームを見つけてそっちに夢中なんですが(;^_^A

こちらが砂場ですドキドキ

初心に戻って砂遊び~(・ω・)/




じゃじゃんビックリマーク

ちょっと画像が粗いですが、こちらはすべりだいです(・・。)ゞ

ひゃっほーうにひひ

あ、小さく映っているのは私のペット一号(ノ゚ο゚)ノ


大雅(@ ̄Д ̄@;)


ちなみにペット二号はラブラブ





こちらのハムスター音譜


ね こヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ


愛らしいこの二匹は



男の子と女の子(*゚ー゚)ゞ

(*ノェノ)キャー

美保「じつは私妹がいたの。」


悠斗「いたの?いたのってどうゆうことだ?」


美保「妹の名前は絵里。」


悠斗「うん。」


美保「絵里は私が幼いころに病気で死んじゃったの・・・・・」


悠斗「・・・・・」


美保「それから親も離婚して今はお父さんと住んでるの。」


悠斗「じゃあ全部美保が家事やってんのか?」


美保「うん。お父さんは借金を背負ってて、私とお父さんで仕事してるの。」


悠斗「美保もバイトしてるのか。」


美保「最近はお父さんヤンキーに手掛けちゃったからお父さん『今日死ぬかも』なんていって・・・」


美保の目からこらえていた涙がぼろぼろ落ちる。


美保「私一人ぼっちになりたくないよ・・・・・・・・」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そして、放課後。


美保「悠斗君、大変っ私どうしよう!?」


悠斗「どうした?」


美保「お父さんからこんなメールが・・・・」



家の前にヤンキーがいる。美保を気づ付けないようにお父さんは行く。じゃあね。美保。

お母さんに電話してこのことを伝えるんだよ。お母さんのいる市に引っ越して毛がなく過ごしてね


お父さん



悠斗「なんだって!?」


美保「私、引っ越したくなんかない。ここから離れたくない。」


悠斗「美保・・・・・・助けに行こう。」


美保「え?・・・・・・・・・・・・・・」


悠斗「お前の親父を助けるんだ。俺は皆には言えない隠し事がある。」


美保「(ノ◇≦。)ダメよ。悠斗がやられちゃう。」


悠斗「やられないさ。美保、俺を信じて。」


美保「悠斗・・・・・・・・わ、私も行く!」


悠斗「美保!?」


美保「もともと私の問題だもん!何にもできないけど一緒に行くわ!」


悠斗「美保・・・・」


美保「場所は私が教えるわ!ついてきて!」


悠斗「おう!」


そして、私と悠斗は家の前へ急いだ・・・・・・・・・


悠斗と美保はどうなるのか!?そして、悠斗の隠し事とは!?


次回お楽しみに!



いきなりすぎる恋!美保は思いを打ち明けられるのだろうか!?悠斗は美保をどう思っているのか!?いきなりあきらかに!~


美保「はぁ~初日でこんなに疲れるだなんて…( ̄□ ̄;)」


私は季羅咲 美保。


今日、華村高校に通い始めた高校1年生!


友だちをいっぱい作って楽しい高校生活を送る!…はずだったが


いきなりイケメンが表れてもうドキドキハラハラ(。>0<。)


しかも私はあの人を好きになっちゃうし・・・


せっかくの高校生活が台無し~(w_-;ナキタイ


美保「初日からこんな様子じゃ、この先どうなるかわかんないなぁ(ノ◇≦。)」


そして一夜明けた・・・


美保「ふぁぁぁぁぁぁぁ眠い。ん?メール来てる・・・・」


ピロピロピロリン゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆


美保「ん?愛沙からだ。」


{『もう起きてる?あと20分後に家の前行くね(*゜▽゜ノノ゛☆』


美保「オッケー(・ω・)/20分後ねって ぇ━(*´・д・)━!!! 」


急いでしたくしなきゃっ(°Д°;≡°Д°;)


20分なんて間に合わないよぉ。(;°皿°)


パン焼いて、制服きて、バッグチェック!


アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ


もう家でなきゃ!


愛沙「美保~もう時間だよ~?まだ寝てんの?(((*≧ノД≦)《《オーーーイッ!!!!」


美保「愛沙~今出るね~。」


ハッハッ急げヽ(;´Д`)ノ


美保「ひ、ひこ?ひゅひゅに!」←食パンくわえてる


愛沙「え?なんて?」


美保「いそいでいこ!時間がない!」←食パン持った


愛沙「うん!」


私と愛沙は走った。


学校についた。


美保「はぁ。間に合ったかな?はぁはぁ。」


愛沙「一応間に合ったみたい。はぁはぁ。」


チラリ 時計は7時30分を指す。


急いで教室に駆け込んだ。


美保「愛沙じゃあ放課後にね。」


ガラガラッ


いの「あっ!美保。おっはよ~!」


美保「おはよう。いの。」


彼女は 海野 いの。


クラスで一番の美少女。


愛沙と幼馴染の関係で友だちになった。


ガララララッ


悠斗「ふぅ。間に合ったか?」


いの「あー!悠斗おっはよ~♥」


いのはいきなり悠斗に抱きついた。


いのは顔はいいが、性格は誰にでも恋するような色んな意味で忙しい。


美代「ちょっといのぶた!悠斗君から離れろ!」


彼女は 麻中 美代


クラスで二番目の美少女。


いのに負けたから、悔しくていのをライバルにしているらしい。


でもいのにはそんな気はない。


いの「あっ!おはよ美代!」


悠斗君はかっこいいから誰でもとりこにしちゃうらしいな。


美代「いのぶた!あんたには悠斗君は渡さないから。」


いの「悠斗はあんたの物でもないし私の物でもないよ?」


ペタクチャペチャクチャ


悠斗「まったく・・・」


美保「あ、あの!ゆうとくん・・・」


悠斗「あっ!美保ちゃんいたんだ!昨日はごめん。」


美保「あっ。美保でいいです。二人の喧嘩はいつからなんでしょうかね?」


悠斗「さぁな。」


美保「でもなんだかたのしそう…」


悠斗「え?」


ポロポロ・・・


次回!美保の涙のわけとは?




*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:





変更のお知らせ。


第一章の最後、第二章の最初に、


「いきなり」と書いてしまいましたが、


次回に回しますので、


お楽しみにしていてください。


申し訳ありません。




今回のワールドのイベントでは

「夏祭りの大やぐら」を作ります(ノ_・。)

もう大忙し(;´▽`A``

ちょっと見えにくいと思いますが住民さんは

「ワクワクします!!」

って言ってます(・ω・)/

皆さんお手伝い(m。_。)m オネガイシマス

もちろんみなさんもイベント頑張るんじゃ( `┏Д┓´ )ノw


私は華村高校1年生!


今日からこの学校に通い始める女の子!


名前は 季羅咲 美保 


美保「ここが華村高校・・・」


?「ねね、もしかして一年の子?」


美保「は、はい。」


いきなり声をかけられるだなんて


ビックリだよ( ̄□ ̄;)!!


愛沙「そっか!じゃあ同い年!あたし 柿野 愛沙 よろしく!」


なぁんだ。同い年かぁ((゚m゚;)


美保「あたしは季羅咲美保。よろしくね(‐^▽^‐)」


愛沙「よろしく!じゃあ何組?あたしはB組だよ!」


美保「あたしはA組。別れちゃったね。」


愛沙「でもときどきそっちにも遊びに行くから大丈夫!」


美保「そっか!ねね、部活何にしよっか。」


意外と打ちとけやすい子だなぁ(-^□^-)


この調子なら友だちも一気に増えるかも(^ε^)♪


ドンッ


美保「あっごめんなさ…」


?「いっててて・・・わりぃ。下みてて・・・」


美保「・・・・」


?「どうした?傷つけちゃったか?」


美保「あ、いや大丈夫です。いこっ愛沙。」


悠斗「あ!まって!俺 橋本 悠斗 1年A組!君は?」


美保「え、えっと…季羅咲 美保です。私も1年A組・・・」


悠斗「そっか!またあとで借り返すね!」


愛沙「なんかかっこいい人だったね。美保。・・・・・美保?」


美保「う・・・・うん。」


どうしよう!私ずっとあの人を忘れられない・・・(;´Д`)ノ


美保「ね、ねえ愛沙。私あのひとの顔が忘れられない・・・・」


愛沙「Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)えっ?それってもしかして・・・・恋。」


いきなりすぎる恋の展開ヽ(*'0'*)ツ

次週!悠斗と美保がまさに

いきなりすぎる展開に!?