じゃじゃん
大雅(@ ̄Д ̄@;)
ちなみにペット二号は![]()
こちらのハムスター![]()
ね こヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
愛らしいこの二匹は
男の子と女の子(*゚ー゚)ゞ
ピグ小説(‐^▽^‐)
ごゆっくりみていってくださいо(ж>▽<)y ☆
読み逃げはだめですよっ( ´艸`)
ご感想お待ちしております(・∀・)
美保「じつは私妹がいたの。」
悠斗「いたの?いたのってどうゆうことだ?」
美保「妹の名前は絵里。」
悠斗「うん。」
美保「絵里は私が幼いころに病気で死んじゃったの・・・・・」
悠斗「・・・・・」
美保「それから親も離婚して今はお父さんと住んでるの。」
悠斗「じゃあ全部美保が家事やってんのか?」
美保「うん。お父さんは借金を背負ってて、私とお父さんで仕事してるの。」
悠斗「美保もバイトしてるのか。」
美保「最近はお父さんヤンキーに手掛けちゃったからお父さん『今日死ぬかも』なんていって・・・」
美保の目からこらえていた涙がぼろぼろ落ちる。
美保「私一人ぼっちになりたくないよ・・・・・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、放課後。
美保「悠斗君、大変っ私どうしよう!?」
悠斗「どうした?」
美保「お父さんからこんなメールが・・・・」
家の前にヤンキーがいる。美保を気づ付けないようにお父さんは行く。じゃあね。美保。
お母さんに電話してこのことを伝えるんだよ。お母さんのいる市に引っ越して毛がなく過ごしてね
お父さん
悠斗「なんだって!?」
美保「私、引っ越したくなんかない。ここから離れたくない。」
悠斗「美保・・・・・・助けに行こう。」
美保「え?・・・・・・・・・・・・・・」
悠斗「お前の親父を助けるんだ。俺は皆には言えない隠し事がある。」
美保「(ノ◇≦。)ダメよ。悠斗がやられちゃう。」
悠斗「やられないさ。美保、俺を信じて。」
美保「悠斗・・・・・・・・わ、私も行く!」
悠斗「美保!?」
美保「もともと私の問題だもん!何にもできないけど一緒に行くわ!」
悠斗「美保・・・・」
美保「場所は私が教えるわ!ついてきて!」
悠斗「おう!」
そして、私と悠斗は家の前へ急いだ・・・・・・・・・
悠斗と美保はどうなるのか!?そして、悠斗の隠し事とは!?
次回お楽しみに!
いきなりすぎる恋!美保は思いを打ち明けられるのだろうか!?悠斗は美保をどう思っているのか!?いきなりあきらかに!~
美保「はぁ~初日でこんなに疲れるだなんて…( ̄□ ̄;)」
私は季羅咲 美保。
今日、華村高校に通い始めた高校1年生!
友だちをいっぱい作って楽しい高校生活を送る!…はずだったが
いきなりイケメンが表れてもうドキドキハラハラ(。>0<。)
しかも私はあの人を好きになっちゃうし・・・
せっかくの高校生活が台無し~(w_-;ナキタイ
美保「初日からこんな様子じゃ、この先どうなるかわかんないなぁ(ノ◇≦。)」
そして一夜明けた・・・
美保「ふぁぁぁぁぁぁぁ眠い。ん?メール来てる・・・・」
ピロピロピロリン゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆
美保「ん?愛沙からだ。」
{『もう起きてる?あと20分後に家の前行くね(*゜▽゜ノノ゛☆』
美保「オッケー(・ω・)/20分後ねって ぇ━(*´・д・)━!!! 」
急いでしたくしなきゃっ(°Д°;≡°Д°;)
20分なんて間に合わないよぉ。(;°皿°)
パン焼いて、制服きて、バッグチェック!
アワワワ((((゚ □ ゚ ) ゚ □ ゚))))アワワワ
もう家でなきゃ!
愛沙「美保~もう時間だよ~?まだ寝てんの?(((*≧ノД≦)《《オーーーイッ!!!!」
美保「愛沙~今出るね~。」
ハッハッ急げヽ(;´Д`)ノ
美保「ひ、ひこ?ひゅひゅに!」←食パンくわえてる
愛沙「え?なんて?」
美保「いそいでいこ!時間がない!」←食パン持った
愛沙「うん!」
私と愛沙は走った。
学校についた。
美保「はぁ。間に合ったかな?はぁはぁ。」
愛沙「一応間に合ったみたい。はぁはぁ。」
チラリ 時計は7時30分を指す。
急いで教室に駆け込んだ。
美保「愛沙じゃあ放課後にね。」
ガラガラッ
いの「あっ!美保。おっはよ~!」
美保「おはよう。いの。」
彼女は 海野 いの。
クラスで一番の美少女。
愛沙と幼馴染の関係で友だちになった。
ガララララッ
悠斗「ふぅ。間に合ったか?」
いの「あー!悠斗おっはよ~♥」
いのはいきなり悠斗に抱きついた。
いのは顔はいいが、性格は誰にでも恋するような色んな意味で忙しい。
美代「ちょっといのぶた!悠斗君から離れろ!」
彼女は 麻中 美代
クラスで二番目の美少女。
いのに負けたから、悔しくていのをライバルにしているらしい。
でもいのにはそんな気はない。
いの「あっ!おはよ美代!」
悠斗君はかっこいいから誰でもとりこにしちゃうらしいな。
美代「いのぶた!あんたには悠斗君は渡さないから。」
いの「悠斗はあんたの物でもないし私の物でもないよ?」
ペタクチャペチャクチャ
悠斗「まったく・・・」
美保「あ、あの!ゆうとくん・・・」
悠斗「あっ!美保ちゃんいたんだ!昨日はごめん。」
美保「あっ。美保でいいです。二人の喧嘩はいつからなんでしょうかね?」
悠斗「さぁな。」
美保「でもなんだかたのしそう…」
悠斗「え?」
ポロポロ・・・
次回!美保の涙のわけとは?
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変更のお知らせ。
第一章の最後、第二章の最初に、
「いきなり」と書いてしまいましたが、
次回に回しますので、
お楽しみにしていてください。
申し訳ありません。
私は華村高校1年生!
今日からこの学校に通い始める女の子!
名前は 季羅咲 美保
美保「ここが華村高校・・・」
?「ねね、もしかして一年の子?」
美保「は、はい。」
いきなり声をかけられるだなんて
ビックリだよ( ̄□ ̄;)!!
愛沙「そっか!じゃあ同い年!あたし 柿野 愛沙 よろしく!」
なぁんだ。同い年かぁ((゚m゚;)
美保「あたしは季羅咲美保。よろしくね(‐^▽^‐)」
愛沙「よろしく!じゃあ何組?あたしはB組だよ!」
美保「あたしはA組。別れちゃったね。」
愛沙「でもときどきそっちにも遊びに行くから大丈夫!」
美保「そっか!ねね、部活何にしよっか。」
意外と打ちとけやすい子だなぁ(-^□^-)
この調子なら友だちも一気に増えるかも(^ε^)♪
ドンッ
美保「あっごめんなさ…」
?「いっててて・・・わりぃ。下みてて・・・」
美保「・・・・」
?「どうした?傷つけちゃったか?」
美保「あ、いや大丈夫です。いこっ愛沙。」
悠斗「あ!まって!俺 橋本 悠斗 1年A組!君は?」
美保「え、えっと…季羅咲 美保です。私も1年A組・・・」
悠斗「そっか!またあとで借り返すね!」
愛沙「なんかかっこいい人だったね。美保。・・・・・美保?」
美保「う・・・・うん。」
どうしよう!私ずっとあの人を忘れられない・・・(;´Д`)ノ
美保「ね、ねえ愛沙。私あのひとの顔が忘れられない・・・・」
愛沙「Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)えっ?それってもしかして・・・・恋。」
いきなりすぎる恋の展開ヽ(*'0'*)ツ
次週!悠斗と美保がまさに
いきなりすぎる展開に!?