クルクル銀髪の
銀さん(拓磨?!いいえ・・・杉田です。)
のCDのおかげで胸焼けしてる神無です。
そうです。スタ・スカが届いたんです!!
(あと、キリシマソウさんの同○誌と・・・)
銀「ピァリング(かわいいよ、この声。ちなみにペアリング。)だよ・・・
バカ赤くなるなよ!こっちまでgdgddgd・・・」
拓磨「へい、もひもひー。なんとなく聴きたくなった?
・・・甘い囁きが聴きたい?
大好きだよ。お前のことが・・・
って・・・違うからな!今のハ寝ぼけていったんだからな!
すっげー喜んでんじゃねーよ!」
なんだこの破壊力は!!
もう仕事したくないです!
し な く て も い い で す か ー ?! ←
まだ全部聴いてないんだけど・・・
(いや、聴けないっていうのが正解)
すごくいいです。
遊佐さんの楽しみに
なってきたよー!!!!
「イイコにしてろよ、
かわいがってやるから。」
あ、そうだ!これ全プレCDがあるみたいです。
(CDについてる応募券を・・・うんたらかんたら。)
諏訪部さんですね?ね??
諏訪部さんじゃなきゃ、嫌だからな!!!
それか・・・
お、お、お、オッキーがいいです・・・(;´Д`)
シカリンでハマってしまったよぉぉ~。
では、黒執事・・・最終回。いきます。゚(゚´Д`゚)゚。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□
黒執事 第二十四話
~その執事、滔滔~
■□■□■□■□■□■□■□■□■□
穢れをまとったアッシュ=アンジェラと
小野大輔の決戦。←おーまーえーーーーーー!!
もう天使っていうより
堕天使と捉えて良さそうな・・・。
最終回に差しあたってキレやすくなったり
狂人キャラの度合いが増してます。
ウィルとグレル、アンダーテイカーら死神たちによって
魂が次々に刈り取られ・・・
アッシュは弱体化(´;ω;`)
ウィルの高枝バサミ、
毎回思うんだけど地味のような・・・w
シエルに10秒間目を瞑るように言って、
セバスチャンは悪魔の本当の姿を曝け出し、
アッシュを瞬殺。
セバスチャンの本来の姿はお披露目なし。
無様で醜悪で、
えげつなくて、靴がハイヒール?
ということくらいしか分かりませんでした(笑)
(もしかして、昨日描いた葵理事みたいな格好なのか?
そうなのか???爆)
戦闘シーンもただアッシュの悲鳴が聞こえるだけ。
手○き・・・じゃないよね?
夜が明けて、ロンドンが迎える新しい朝。
ヴィクトリア女王が老いた姿で登場したと思ったら替え玉・・・。
まあ、あの継ぎ接ぎの病んだ女王よりずっと本物っぽくてよかった。
川辺で青い花の指輪を作りシエルの安否を気遣うリジーとポーラ。
リジーを残してシエルは逝ってしまうのか・・・。
EDシーンを思わせるシエルとセバスチャンの船行き。
セバスチャンが持ってきたタナカさんが綴った日記帳から、
シエルの父が死を予期していたこと、
もし自分が殺されてもシエルには真相を知らせずに変わらず女王に
仕え続けてほしいと言い残したことが明かされる。
憎しみは何も生まれない・・・というのは分かるけど、
シエルにも身の危険が及ぶ方には考えなかったんだろうか・・・。
相手はファントムハイヴ家を絶やそうとしてるのに。
どこまでも女王に忠実で、シエルには優しすぎたという事かな。
流れてきたリジーの花の指輪をはめて、月光にかざすシエル。
「僕は、シエル・ファントムハイヴ。
そう、ただのシエル・ファントムハイブだ」
ここまできたら残されたエンディングはただ一つ。
OPを思い起こさせる石の庭園に辿りつくシエルとセバスチャン。
「・・・痛いか」
「そうですね、少しは。なるべく優しく致しますが・・・」
「いや、思いきり痛くしてくれ。
生きていたという痛みを、
魂にしっかり刻みつけてくれ。」
「・・・イエス・マイロード」
(あーなんてエロい・・・)
優しくシエルの頬に手を掛けるセバスチャン。
「では・・・坊ちゃん・・・」
セバスチャンは熟れて実ったシエルという果実をついに・・・
というところで終わり。
う~ん、思ったとおりというか、
天使と悪魔の大スペクタクルな対決の後、
生きる目的を果たしたシエルはセバスチャンに魂を捧げる・・・
というエンディングになりましたね・・・。
使用人たちはどうなったのか不明なまま。
リジーはきっと悲しむだろうなぁ・・・。
もう少し捻りがあっても良かったと思いますが、
ここまできたらもう言う事はないかなぁ??
ただ一視聴者としてはバッドエンディングだった・・。
といいたいです。
後に何も残らないのは黒執事らしいかもしれませんが・・・。
全編を通して感動させてくれる何かを求めたいと思うのは
わがままでしょうか。←じゃあお前がシナリオ考えろよ!!
好き嫌いがはっきり分かれる物語の構成だったんじゃないかな?
裏社会に生きるシエルが触れる人の心の闇、
セバスチャンには見せないシエルの人としての弱さや葛藤、
またミステリーとサスペンスに富んだストーリーは
引きつけられるものがありました。
背徳感のある悪魔らしいセバスチャンの魅力も、
そのまま作品の魅力に繋がっていたように思います。
ただ、アニメオリジナルを引き立て過ぎたせいか、
時に荒唐無稽な展開が目立っていたのは少し残念でなりません。
今回のラストもまさにそうだったような気がします・・・。
原作に習わず、敢えてアニメオリジナル路線を突き進み、
後を濁さず(?)終結させたのは潔かったのではないでしょうか?
原作見てない方は、見比べてみるのも面白いかもしれませんね。
これにて「黒執事」の感想は終わります。
自己満足な感想に
お付き合い下さった心優しい皆様、
ありがとうございました。
「ほんと自己満足の世界だよねぇ~。
で、最終回・・僕はでてなかった。回想すらなかった。
伯爵~どうしてくれるんだぁい??」
「後半のダイジェストも、
まさか一瞬だけってことはないよねぇ??」
P.S.
ショコたん、見つけた!見つけたよ!!
ここで↓黒執事、1話~24話まで
全て動画が見れるようだよ(CMなし)
黒執事[アニメ] PCのみ。
よかったらどうぞ♪
































