去年、
拓磨「常世へ帰れ」
って言われて、悲しくなっちゃったから、再々リベンジですw
(いい加減、しつこいぞ、と笑)
ほんとカズキヨネ先生の絵は難しいですね。
とくに、色の使い方とか・・・
いつか完全にマスターしたいなぁ・・・!!
(やっぱり、拓磨には無地の方がいいみたいだな。)
着物の柄って難しいですね・・・
でも、諦めないよ!だって着物を着た男性が好きなんだ。
で、今度はこの絵のバックはどうしようって思って(´・ω・`)
金魚を何匹か追加してみました。↓
で、適当に色もつけてみました。
なんかだんんだん酷いものになってきました。
しかも、着物の色を考えてから、花を染めればよかったorz
金魚もリアルすぎた・・・気持ち悪いw爆w
拓磨ごめんね。
髪赤いのに、着物が派手になったら目立たないよね。(´д`lll)
絵って難しいですね。。
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ではでは・・・鬼崎拓磨~後日談~
もう拓磨の不器用さに、かなり萌えました。
最初聞いた時は、杉田さんが壊れたのかと思いましたw
以下、ネタバレ。
もうね、これやった方がいいよ!
杉田さんの声聞いた方がいい!!死ぬほど笑ったw
他の守護者の後日談もおもしろいんだろうか・・・?
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珠紀と2人っきりでお昼弁当を食べている設定です。
拓磨は、珠紀のことが知りたくて(どんな人が好きなのか?とか)・・・
それで他の守護者の言い方のマネを始めるんだけど・・・
楽しみにしてたんだぜ!?」
また突然テンションが変わった・・・・・・。
(さっきは、祐一先輩の真似をしていた。急に寝てみたり・・・w)
・・・・語尾の[ぜ]が微妙に不自然だ。
というか、なにもかもが不自然すぎる。
珠紀「ま。まあ。
口に合うかはわからないけど・・・・・・」
とりあえず、
机の上にお弁当を展開していく。
まずは見た目。第一印象を
どう思われるかが問題だよね。
おいしそうだと、思ってくれるかな・・・
拓磨「おぉ!こりゃ・・・すげぇな。
うまそうだ」
元の拓磨に戻ってる。
二重の意味でほっとしつつ、
私は拓磨にお箸を渡した。
珠紀「ど、どうぞ!」
拓磨「・・・そんなに緊張しなくてもいいだろ」
珠紀「だって・・・そりゃ、やっぱり・・・・・・
緊張するものなの!」
拓磨は頭を傾けつつ、おかずに箸を伸ばす。
拓磨「・・・・お・・・・おぉ・・・・」
珠紀「ど、どうですか?」
拓磨「う、うまいんじゃないか。
ふつーに」
珠紀「よかった。私も食べよ。」
拓磨「ほんとにうまい。至福だな・・・・」
拓磨「・・・・・いや、普通に和んでどうする。
目的を忘れるな、俺。」←珠紀には聞こえないよう小声。
珠紀「・・・拓磨?」
さすが俺様のお・・・女だけ・・・あ、ある・・・・」
お、俺様の女?
しかも顔が赤い。
珠紀「拓磨?なんで自分で言って、
自分で照れてるの?」
黙って、こ、この先輩様について来い!」
私たち・・・」
まだまだ色々つづくんだけど・・・
もう腹がよじれるほど笑った。
杉田さん、大好きだぁ~w←や か ま し い よ ♪





