今日のお昼、キュンタックを聞きながら

イラスト(骸様)を書いていたんです。

(どう書けば・・・怖い骸様になるのか・・・?と・・・

何回か書いてたけど、女にしか見えませんでしたw爆w)


そんなことをしてたら、なーんか変な視線を感じてきて・・・

振り向くと・・・・

彼が、こっち見てました。


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会社が一緒なので、毎日会えるのは嬉しいけど・・・


これじゃあ、

萌え補給ができないよ←


そっして彼が、こっちに猛ダッシュしてくる。

気づかないふりしようとしてたら・・・


◆「おい!昼ごはんの時間だぞ。

一緒に食べないのか??昨日も待ってたのに。

いつもどこで何やってんだ?


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ちょっとドキドキしたことは内緒です。

き、昨日・・・昨日は・・・ご主人様と犬を聞きながら、

遊佐さんかわーいーいーとか、杉田さんブハハハとか言いながら

ランチしてたなんて・・・言えない・・・( ´(ェ)`)

私「す、すみません・・・誘われてなかったから(´∀`)アハハ」


これが、不二先輩なら断る←w


◆「俺、これにするけど、お前もこれでいいよね。」


答えは聞いてないっって続けて言いたいw←自重w


まーそんな感じで(どんな?笑)、

仲良くランチ食べました。

うんうん。これからもうまくいきそう?(゜∀。)笑?←


会社に戻り、

午後の仕事の確認のため手帳を見ようとしたら、
て、手帳がない・・・!?

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車の中にも・・・

バックの中にも・・・

ないっっ!!

(声優の名前とかも書いてあるし・・やばいっーw)

離さず持ってたのに・・・おっかしいなぁ・・・

って探してたら、


◆「ね、あとで、珈琲もってきてくれない??よろしく~★」


そんなの新人にお願いすればいいのに・・・

こっちは手帳がなくて焦ってるんだってばよwww

まったく・・・



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そして、珈琲を持っていく私・・・。


私「失礼します。・・・(手帳どうしよう・・・新しいの買わないとな・・・ハァ)」


◆「遊佐浩二ドキドキってなんだ。」


私「ぁ・・あぁあ・・・熱っ!!!!(珈琲を自分にこぼす・・・)

え、や、ゆ、ゆ、ゆさ・・・遊佐浩二さんがどうかしましたか??」


◆「日曜日・・・この遊佐浩二っていう男に会ったのか?

だから言えなかったのか?なんで隠す?こいつとはどういう関係なんだ。」


つーか!!犯人はお前か!!!

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日曜日、何やってたか気になってたからって、

手帳を勝手に拝借するとは・・・


3次元の男は何するかわからないな・・・

車にあるCDも、全部家の鍵つきの箱にしまうしかないね。


(ほんとは隠さず、自分を曝け出せたら・・・いいんだけど。今は・・・)


私「半分あたりで、半分外れで・・・・遊佐さんに会ったけど、

私が勝手に見てただけです。」


◆「見てただけって・・・

お前、ストーカーなの??

ここにも、ここにも・・・遊佐浩二って書いてあるぞ?あと、諏訪部??・・・

ってか、俺の名前より、こいつらの方が多いんだが・・・どういうことなんだ!!!」


私「ある意味ストーカーなのかもしれません・・・orz」←


◆「は??こいつがすきなの?俺より?どこのどいつだ!!

俺より好きだなんて・・・妬けるな・・・」


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(急に戦闘態勢になる・・・彼。)


私「や、やめてください。取り乱すなんて・・・みみ、みっともないですよ。

もっと堂々としててください♪その方がかっこいいですから!!!」


◆「そうか・・・。」


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◆「・・・・・だよな。

・・・俺が一番かっこいいに決まってる。はい、手帳・・・。」


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あー・・・危なかった・・・


P.S.

今日の夜ご飯の当番・・・私だぁぁ(´∀`)

何作ろうかな・・・。