「悪魔で執事ですから」
「悪の貴族」、「女王の番犬」、様々な異名を取るファントムハイヴ家当主。
今回はビリヤードをしています。
子供だからと色々と言われている様子。
それに対し、シェルは・・・
「貴殿に我が紋を侮辱する権利が?
鼠一匹しとめられない猟犬ばかりに大枚をはたいている貴殿に。」
膝に女の子を座らせる『劉』のシーン・・
きたー!遊佐さーん♪私もそこに座りたーい!!
そこの女の子どけぇーい!←
黒執事のイベントでは、「一話に出ないけど来ちゃった♪」なんて言いながら登場した彼。
いやーたまりません~←いい加減、自重www
恐れ多くもセバスチャンにセクハラを働く『マダム・レッド』
ちなみにマダム・レッドはシエルの叔母である。
この状況に疲れたシェルは部屋に戻る。
そして、部屋に着いたとたん・・・
シエルは、突然麻薬密売を企むイタリアンマフィアにさらわれてしまう・・・
『ああ・・・なんということだ。折角の紅茶が無駄になってしまった』
主がさらわれたというのに冷静沈着なセバスチャン。
捕まったシエルはというと・・・
『悪いが薄汚いドブネズミと慣れ合うつもりはない。
かわいい飼い犬がちゃんと「取って来い」を出来ればいいがな・・』
その頃セバスはというと・・・。
セバスは走って車を追いかけます。
そして、追いつきます。
半殺しにして電話を借ります。
「もしもし?私ファントムファイヴ家の者ですが・・・そちらに当家の主人がお邪魔しておりませんか?」
「もしもし?どうなさいました?」
「わんっ」
「・・・・かしこまりました。すぐにお迎えにあがります。少々お待ちくださいませ・・ツーツーツー」
電話のお礼をし、
『ハンプティ・ダンプティにはなりたくないでしょう?』
と脅しつつ飼い主の名前を聞くセバス。
名前を聞き、ボンネットから飛び降ります。
「いってらっしゃいませ。」
えwwwww笑
------------アジト-------------
さぁ、はじまりました!!!笑
そうです。あのシルバー(銀食器)で戦うシーンです。
そしてシェルの待つ部屋へ向かうセバス。
『あんた何者だ?ただの執事じゃねぇだろ!』
『いえ?私はあくまで執事ですよ。ただのね』
「ブツだけは置いていってもらうぜ」
「貴方が欲しい物は・・・」と胸に手を入れた瞬間?!
四方八方からピストルで撃たれるセバス。←
死んだ??いいえ。生きてます。かれこれ100年以上生きてるとか??怖ーーー!
口から弾を出し、撃ってくれた皆さんに一瞬で返すセバスチャン。
『坊ちゃん。おねだりの仕方は、教えたでしょう?』
「黙れっぇぇぇぇ!!!」
バーーーーン!!
ピストルから出た弾をセバスが取ったのか?弾はシェルに当たらず。
ヴェネルはセバスが欲しくなり(私も欲しいよーーーww)
酒、タバコ、給金、女をやるなんて言うんだけど・・・
『残念ですがヴェネル様。
私は人間が作りだしたガラクタなどには興味がないのです。
私は、“悪魔で”、執事ですから』
----ゲームオーバー----
あ、これゲームなの??笑
出るならPSpd・・(黙ww
『坊ちゃん。申し訳ありません。ファントムハイヴ家の執事にあるまじき失態。どう償えばよろしいのか・・・。本日の夕食の準備が、全く出来ておりません』
え?!そこなの??笑














