松多壱岱オフィシャルブログ -6ページ目
おはようございます。

まつだ壱岱です。

昨日は轟然稽古から、飲みながら作詞してそのまま寝落ちしてしまいました。

起きたら割と書けてて、安心。

少し整えて、先ほど作曲の金蔵氏に送付しました。

スタジオ録音して私たちのもとへ届きます。


作詞を初めてしたのは戦国降臨の初演で、
それも麻草君が整えてくれたので、本当にちゃんと書いたのは「鬼切丸」でしょうか。

それから、「のぶにゃが」の挿入歌を書いて、「覇権DO」でめっちゃ書いて笑。

そこからなんかずっと書いてる笑。

「刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲ」

「蒼海のティーダ」

「散れ桜よ、刻天ノ証ニ」

「龍狼伝」


そして「轟然」。


テーマ曲あるとすごくイメージが違いますよね。


仕上がりが楽しみだな。


とりあえず振り付けのタケルがカッコイイ!と言ってくれました。


そして振りもいいの思いつきそうでしたよ。



今度時間あったらテーマ曲全部リンクして歌詞も載せてみようと思います。

こんばんわ。

まつだ壱岱です。


仕事の合間に、自由になにかを書く、そんな時間もないといけないな、と思って。

このブログがそんな感じになればいいなと思って。



作品は、いろんな状況で、つくられます。

どう思われるかはお客様の感性にお任せですが、創る側からすれば妥協などする余裕なんか本当になく、予算も大概厳しく、ただ必死に、ただ心に残せるものになるかを考え、みんなで話し、時には戦い、創っています。

それはいつでもそう。



その過程を物語る必要はないですが・・・



それでも、その作品づくりの合間から零れ落ちる物を、

つたなくても言葉として紡ぐことができたら・・・

とも思うわけです。



「轟然」の稽古へ。


今回の稽古の特徴は座長、林明寛が誰よりも台本を読み込んで提案してくること、
それは、石坂勇さんも同じで。

私も、そしてみなも考え、日々変化してシーンが創られていくことに尽きると思います。


あっきーとは「SOUL FLOWER」そして「雷ケ丘に雪が降る」で一緒にやって、

さむさんとは「刻め、我ガ肌ニ君ノ息吹ヲ」を去年の俳優座と今年のシアター1010で。



この二人ね、世代は全然違うけど、なんか似てて。


轟然ではからむことはないんだけど、互いにシンクロしあう役でね、
ああ、もういいな、と思うのです。



また、この二人や轟然の座組みのメンツについては改めて。



明日は朝、たぶん、銀行行って(月末なので笑)
それから初の劇場の見学に。

これは今年の終わりから、来年のちょっと新しい企画の軸になるもののアレで。


それから、ゲキドルのオーディション立ち会い。


そして轟然、稽古。


8月の終わりもやっぱりこんな感じで。










まつだ壱岱です。


今まで、使っていたブログがオフィシャルを外れまして、
それはいいんですが、なんかデザインやらなんかもとっぱらわれてしまい、
なぜかデザイン戻そうとしてもできなくて、
ちょっとそちらで更新するのもなんだかなと思いまして、



新しく初めてみました。



ツイッターでは、たぶん書き足りないこと。


またフェイスブックは知人、関係者オンリーにしているので、
そこだけじゃ伝えられないこと。


そして、単純に普通に日記として。


書こうかと思っています。


とりあえず、今日は「不知森の神石」の初稿と、秋口に予定しているアニメの舞台化のプロットで1日が終わりました。


初稿を午前中に書いて、それから気分転換のためにランニングに。
これは13km走ったよ。
涼しくなったからね。

来年にはフルマラソン挑戦したいのでね、距離を増やしていこうかと思っています。

まあ、それはさておき。


それからアニメ案件の資料で、13話一気に見た。


実はあまりアニメを見ないのだけど、途中からすごくはまった。
根底にある暖かさがが素敵だなと思った。


そこから、骨格を広いあげてプロットづくり。


とりあえず、形にして先ほど提出。


あとは「新・戦国降臨ガール」の脚本に手をつけたいのだけど、その前に
「轟然」メインテーマの歌詞を書かなきゃいけない。


涼しくなってよかったな。


仕事がとてもしやすい。


明日は「ゲキドル」のオーディション立ち会いです。



「ゲキドル」についてはまた改めて。