昼食後すぐ横に有る木曽川と城土の滝を眺めます。
その後美濃金山城址にむかいます。
近くの山には、かなりの崖が有ります。
パンフレットを見ますと米蔵跡辺りから登城出来そうですので、そちらにむかいます。
こちらの名鉄旧八百津線線路跡横には、まだ結構雪が残っています。
その先の旧兼山駅跡には、当時の線路が展示されています。
その先の旧線路を見てみます。
こちらを見てから米蔵跡にむかいます。
こちらが米蔵跡です。
雪が結構残っている道を滑らなくぃ様に注意しながら進み、上城入り口を上がって行きます。
こちらの石垣は、当時の物でしょうか?
その先に進むと、結構広い曲輪が有ります。
その後信長の休み石を目指しますが少し間違えて下ってしまうと、紫陽花の道が有ります。
その先に進むと間違いに気づいて再度戻って、上に行きそうな道を進みます。
その後ずんずんと上に上がって行きます。
その後舗装路に出て暫く進むと、やっと信長の休み石方面に行けそうな看板が有ります。
その後結構急な坂道を登って行きます。
その先に進むと、信長が休んだと言われている石が有ります。
丁度足が置けそうな所が有り、実際に信長になったつもりで座ってみます。
こちらで信長同様に少し休んで少し上の可成寺跡を目指し、少し歩くと到着です。
その後下って行きますと、可成寺に住職が座禅をいした座禅岩が有ります。
その後進むと、鉄塔で開けている所に着きます。
その先に進みますと舗装路に出て、次は城址方面に進みます。



































