繰り返し読む本‘不幸の心理 幸福の哲学’ 岸見 一郎静かに読む緩やかな対峙芯を磨くそんなことを感じました。自分の趣向と合っていたというのもあると思いますが、‘本を読んでこういう感情になるのか・・・’ということを経験させてくれた本でした。今後も繰り返し読む本になるような気がしています。