スティーブン・ホーキング氏

『人類の未来は100年で終焉を迎える』

と言われており、









これについて考察を行います。







『資本主義とは「中心」と「周辺」から
構成される。

「周辺」つまり、
フロンティアを広げる事によって
「中心」が利潤率を高め
資本の自己増殖を推進していくシステムです。

さらに重要な点は、中間層が
資本主義を支持する理由が
無くなってきている事です。

自分を貧困層に落としてしまうかもしれない
資本主義を維持すると言うインセンティブが
もはや生じないのです。

こうした現実を直視するならば、
資本主義が遠くない将来に
終わりを迎えることは
必然的な出来事だと言えるはずです。

と、水野和夫氏は述べている。










発明家 政木和三氏の
『この世に不可能はない』から

「現代文明は外面的な豊かさを求める
「物質文明」にどっぷり浸かっている。

それによって人類は地球を住みにくいものにし
自らも破滅の道に一歩ずつ踏み込んでいる。

その中、必要なのは、

自然を理解すること。
宇宙を理解する事。
そして、精神世界の再認識であろう」

ものの時代から心の時代。

科学万能主義に代わり
『心の在り方』
を問われるようになる。と述べている。












スティーブン・ホーキング氏は、
2017年6月15日BBC放送のドキュメンタリー番組
『新たな地球を求めての旅立ち』で、





『地球は生物が生存するには
あまりにも危険が大きくなり過ぎた。
人類はいずれ別の惑星に移住する事を考え
実行しなければならない。』
と言われている。







これには、

たくさんの人達が
宇宙に行かないといけなくなり、

宇宙と歩み寄り、
理解を深めないといけない。

そういう時代が間違いなく必要であると言う事。

spiritual的に言えば
銀河ゲートが開いた限り来ると言う事です。

ですが日本はそれを実感するのは
難しいかもしれません。

政府が西洋的物質文明であるから。






私の見解ではありますが、
今、思い付く地球上で危険な事をあげるなら

地球の温暖化が進んでいますよね。

暑さや寒さに耐えられる、強い新種の蚊や蟻。
ウイルスが増える可能性は大いにあり、

世界で一番死に至る虫は、
蚊と言うデータもあった気がしました。










実際、宇宙語を話す人や、
それを翻訳出来る人も増えてきているのも事実。










不思議なんですよ。

宇宙にあるものが地球に降りてきて
地球にあるものが宇宙に行くと言う事が…








全て

4次元世界へと
移行すると言う事ですよね。







 


4次元地球でこれからを
『生きる』と言うのは、

真実を知っていくと言う事。

その真実だけが

未来の自分。たくさんの人々。を救う事に

繋がっていると私は思います。
















今日も1日笑顔で頑張りましょうね〜照れ


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